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う〜ん、まあ内容自体は一通り攻略や紹介等がされており、各ステージの攻略方法
使用可能になる機体や生物など。
機体はチューニング前と後での数値や2〜3行の解説もされています。
問題なのはこの価格、こちらのイラストからでは確認しずらいと思いますが、かなり薄っぺらく(まあ最近の攻略本みたいにとことん分厚いのも嫌ですがw)
1cmあるかないかで1800円は高くないですか??
これなら1200円くらいが妥当かと思うのですが・・・
(トワイライト・ファンタジー 2009年04月08日) from Amazon Review
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正直言って、表紙を見た時点で「マクロスF」関連商品でなかったら、
買わなかった、画力です。アニメより先行して、先の話が読めるのは
良かったですが、ハッキリ言って画力が低い…。どの辺が低いかというと
まず、アルト、シェリル、ランカの描き分けからできていない。
みんな頭部の骨格が同じです。なので、アルトの美青年ぽさはないし
シェリルは幼くなってしまっています。
それと、表情も描けていないですね。微妙な表情変化が欲しいところで
バリエーションが少ないために、両極端な表情変化になってしまい
性格がキレイに伝わってきません。
そして、カメラアングルがなっていない…。これが一番読んでいて辛かったです。
ここで、このアングルはないだろうというのが、いくつかありました…。
クラン・クランのようなゼントランを登場させるなら、アオリは欠かせないです…。
一応、「マクロスF」関連商品なので、2巻目も買いますが
もっと画力の高い人に描いて欲しかったです。題材がもったいないですね。
(みゃ〜こ 2008年05月11日) from Amazon Review
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まず、画力・構成力・表現力が低いです。
私の感覚では、同じ出版社の「漫画版『涼宮ハルヒ』(ツノダガク氏)よりはマシ」というレベル。
絵に奥行きも陰影もなくて非常に平べったく、広い空間を描いていても狭苦しく感じます。
『大宇宙を航行する巨大宇宙船そして超大規模船団』
『そこに生きる若者たちの生活や思い』
『それらを襲う未曾有の危機』
『主人公の苛立ちと苦悩、そこから生まれた決意』
というものは ま っ た く 描けていません。
躍動感も非常に乏しく、会話も空中戦も「与えられたプロットを ただなぞっているだけ」という印象です。
例えば、「主人公がシミュレーターで惨敗し、ペナルティとしてランニングを命じられるシーン」。
この漫画では、「主人公がシミュレーターで戦う」シーンが ありません 。アニメ版を知らなければ、
「大きな箱の脇に立っている主人公が何故か悔しがっていて、ミシェルが何故かほくそ笑んでいる」という、ワケのわからないことになっています。
そしてそのような描写がごく頻繁に発生しているのです。
但し、当然ながら、読んでいるとアニメ版を髣髴とさせますので、それが最大の“売り”と言えます。
また、同社の漫画版『ハルヒ』を読んで「画力が低い」と思わなかった方には、充分以上の画力ではあるでしょう。
アニメ版よりギャグパートが豊富、アニメOPにだけ出ている某キャラがちょっと出ている、アニメ版が素晴らしいことへのご祝儀
という三点について星一つずつ、で☆☆☆です。
基本的に「ご祝儀」感覚がないと、納得できる価格や内容ではありませんでした。
(天上影は 2008年05月10日) from Amazon Review
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おそらく決定稿前のシナリオを基にしているので、本放送とは微妙なズレがある。
書き直したであろう本放送のシナリオの方が出来が良いのは、まあ仕方がないところ。
漫画の強引な展開はギャグ色を強めることで誤魔化しているような印象を受けた。
正直、映像の質に対して、本漫画の絵の質は相当低いと言わざるを得ない。
ただ、映像と絵を比べても意味がないので、その辺は読者が納得できるかどうか次第だと思う。
映像に対して若干の補足説明的な部分もあるので、それだけで買える人にはお薦め。
(グッチ 2008年05月07日) from Amazon Review
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