また、仲間のレオンとアルミラが主人公よりも人生の先輩というか、主人公の背中を後押しする大人という性格付けのおかげで修行でもしているような気分を味わえました(笑) BGMも絶品です。購入して4ヶ月近くになりますがまだ遊んでいます。いい新作ゲームに出会えて良かったです。 (oyu 2005年11月01日) from Amazon Review
お気に入りは/Polovstan Dances ~OZ ver /~エテリアと共に /フィールのテーマ /華麗なる戦い悲しみを乗越えて~~ ~旅立~ /忘れがたき藍透の神殿 ..etc
全体的にバランスよく聞けるCDです。~ (まめっち mametti21 2005年10月30日) from Amazon Review
特に愛する曲はDisc1Track18「忘れがたき藍透の神殿」、Disc2Track1「悲しみを乗越えて ~旅立~」です。あああとそれからDisc1Track5「ステージタイトルA」も忘れられませんね。11秒だけなんですけど。 時折入っているMarthaさんのボーカルも、ものすごい透明でありながらそこにあることを感じさせる存在感が強くて素晴らしいです。
ゲームの方をプレイされた方々には是非とも聞いていただきたい名盤です。酔ってください、OZに。 (風鈴三号 2005年07月26日) from Amazon Review
しかし、OZはそういったものとは全く異なり、ものすごく新鮮で爽快なゲームでした。仲間と連携して進んでいくのが従来になく斬新で最高に楽しく、また、奥が深く、上達するほどおもしろさが増していきました。やりこみ要素もあることも加わって、どのアクションゲームよりも長時間楽しめました。
最近のアクションゲームに飽きてきた人たちはぜひプレイしてみて下さい。きっとそういう方々は「OZショック」を存分に味わえることでしょう。 (mela_medi 2005年07月18日) from Amazon Review
それは、オズの国を去る直前にドロシーが北の魔女と交わす言葉の意味深さや、かかしとブリキ男、ライオンがドロシーを助けようとする過程で、それぞれに欠けているものを(魔法使いの助けを借りず、)自分の力で手に入れていくという意外な展開が、「他人を思いやる心」の大切さを訴えていることによるのだと思います。
そのようなわけで、これは大人というか、中学生以上の方に是非、考えながら見ていただきたい作品です。なお、言うまでもなく、子供が見ても大変楽しい作品です。(私も小学生以下の息子たちと一緒に見ています。) (ecat 2004年09月03日) from Amazon Review