
|

|
アーケード、前作未プレイです。本将棋のような挟み将棋のようなカードゲームです。買うのが遅すぎました、Wi-Fiにも対戦相手があまりいないのです。まぁ、安く買えたので満足です。
(gongxian 2011年02月28日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
237人中、105人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
このゲームは前作、アーケード版とプレイしてきましたが、鍛練の章はまだしも戦略の章は難しすぎると思います。 何故かと言うと、最初にコスト分のカードを手持ちのカードから選択し、そのカードで戦闘していくのですが、 一気に領土を広げると本拠地を守る武将がいなくなってしまうためです (プレイヤーは最初の領土(本拠地)が落とされるとゲームオーバー)。 一応武将の補充は出来るのですが1ターンに一回軍資金で購入(高コストの武将は高いので序盤は買いにくい) のみな上、制限ターンがあるためのんびりしてられません。 しかも残りターン数が減っていくたびに、敵のコスト上限が増えていきます。 しかしプレイヤーはカードを何枚持っていても戦場では8コスト固定です。 今回はCPUが賢くなってしまっているため、 11.5になってしまった曹操軍にはとても勝てる気がしませんでした (事実その手持ちカードではどうやっても勝てませんでした)。 また敵軍は攻めてきて撃退しても高い確率で退却できるのに、 プレイヤー側は負けると負傷(数ターン行動不能)する確率が高く、難しい状態から挽回するのが困難に思えます (大国から攻められても撃退することで行動不能になってくれれば 一時的に敵武将が減り、状況をひっくり返しやすいのですが…)。 そんな難しいならやらなければいいと思われるかもしれませんが、クリアしないとDSオリジナルカードが入手出来ないのです。 またこのゲームはバージョンアップ前提のアーケードの移植のため、 出た当時いなかった袁紹軍のカードが使用できない(CPU専用で出てくる)など中途半端な出来なのが残念。 あとこういうゲームでコスト無視することでCPUを強くするのはやめて欲しい(思考ルーチンを強化するべき)。 当時はアーケード版にはまってたので予約して買ってしまいましたが、かなり後悔したことを覚えています。
((・ω・) 2010年04月15日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
259人中、125人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
アーケードで人気の三国志大戦の存在は知っていましたがあの手の大型のゲームはプレイ料金 が高かったり皆が強くて(強く見えて)途中から参加しづらい空気ってありますよね。 私も興味を持っていたんですけど上記の理由でアーケードの台に座る事はありませんでした。
DSであれば何回でも遊べますしそういうプレイ料金や時間も選ぶ必要はありませんので三国志 大戦のファンの方には嬉しいアイテムだなとは思っていましたが、初めて三国志大戦をやって みた私でもこの三国志大戦・天は凄く楽しめる内容なんですよ。
最初にお話ししたように三国志大戦に限らずアーケードの未経験のゲームって中々途中から入 りづらいんですよね。とくにこういう対戦型のゲームは熟練者達にすぐにやられて面白いも面 白くないもわからずあっという間に終わってしまうという虚しさだけが残って結局少し触って やっぱり駄目だったとすぐ諦めがちです。
その点ではチュートリアルや一人用のモードが随分充実しており三国志大戦・天は私みたいな 初心者でもすんなりと進めていけれます。あれだけ難しそうと思っていた内容も凄く実はシン プルで簡単な操作しか必要なかったんだって言うのに少し驚いたのとやってみて物凄く奥が深 いゲームだというのが率直な感想ですね。
基本的に武将のカードを集めてテーブルに並べて戦うゲームなんですけどそれぞれの武将に個 性があってカード集めがすごく楽しいんですね。自分の好きな武将とか集めるのもそうですけ どカードのキャラクターデザインもかなりカッコいいので知らなかった武将も『おぉ!カッコ いい!』と好きになったりもしてどんどんカードを集めるのに夢中になります。
で、そのカードにはそれぞれに簡単ではありますけど能力値や必殺技があって制限されたコス トの中でカードを組み合わせて戦うということなんですけど、この組み合わせがまた無限大で 頭を悩ませますね。なんせ200種類以上の武将カードがあるとか。...
続きを読む
(ペンネ 2008年08月13日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
216人中、124人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
結論から書けば、ゲームセンターのバージョンと比較すれば、 少し物足りないかもしれませんが、 対人戦を前提としたRTSと考えれば、 なかなか素晴らしい出来ではないかと考えます。 (対戦ツールとしてはかなり上等だと思います)
【前作との違い】 ・Wi-Fi対策としてマナーポイントを設定。 切断が多いとランクが下がり、マナーポイント同士でマッチング。 ・複数リンク機能の追加。これにより、前作は1組しかリンクできなかったが、 複数のリンクが扱えるようになった。 ・カードの重ねが出来ない。前作のようなリンク槍激は不可能。 ・CPUのアルゴリズム改善。ゲーセンの英傑伝並。前出しゲーから少し進化。 ・「戦略の章」は、三國志や信長のようなSLGのような感じ。オリジナルシナリオ。 ・ゲーセンの現バージョン(3.02)+オリジナルカード ・CPU戦が前作のように10戦連続中断不可能ではなく、1戦毎に変更。 「戦略ノ章」は1T毎にセーブが可能。 ・奥義はゲーセンと比べて上がりやすい模様。更に訓練の目押しも簡単。 ちなみに七星Lv16までに42回・玉獲得平均6.8個。
【不満や色々】 ・ゲーセンのように、使用カード率・計略使用率、撃破数とかあったらよかったかも
前作に続き、アーケードでは大きな筐体でカードを動かしている為、 携帯ゲームであるこのニンテンドーDSとは比べようも無いのですが、 タッチペンでの操作に関しては、誤認識もほぼ無く、 更に、前作と違い、通常の状態での操作に切り替わりました。 (前作は脳トレのようにDSをタテにしないとダメでした) これにより、旧型NDS本体を使用している際、 間違って電源をよく押すと言うトラブルが減り、 画面が大きくなり、前作より見やすくなったうえ、 操作的にも疲れにくくなったと感じます。
ゲームの調整は、前作はCPUは計略もあまり使わず、...
続きを読む
(ショイコ 2008年08月07日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
21人中、10人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|