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逃げるだけのGameなんてできるか!面白くなさそう、と思ってたら以外に、かなり面白いです。 (グラは少しショボいです) SILENT HILLとバイオハザードの一作目が大好きで他にもホラーゲームは色々してて、このGameはスゴく気になってたのですが ただ逃げるだけ、がネックで迷ってました。
ただ逃げるだけなんて面白いのか? はい、面白いです!(笑) かなりハマってプレイしてます(笑)
最初は酔いましたが慣れます。 (当方はかなり酔いやすいです)
謎解きもきちんとメモってればあまりつまる事もありません。
迷ってる方は是非! けっこうコワいです(笑)
(BLACKOUT 2009年12月09日) from Amazon Review
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零シリーズ全てをこなして来たので、若干「零」自体の怖さに慣れてきています。 個人的には、メインの「顔が崩れる」怖さの表現が少し安直な印象を受けました。 しかし、突然鳴り響く怪音楽、アイテムを取る時に掴み掛かる不気味な腕など、 初体験の人には、十分な恐怖を植え付ける出来に仕上がっています。
今回も複数キャラが登場し、ザッピングにより相互に影響を与え合う作りになっています。 零3−刺青ノ聲−で気になった男性キャラの特有の弱さですが、新武器の採用により解消されています。 むしろ、射影機より強いです。
完成度は高いですが、不満点が無いわけではありません。 まず大きいのはバグです。 特定の条件下で、特定のドアを開けようとすると発生するフリーズ。コンプリート出来ない霊リスト。 ドアを開ける事により発生するフリーズは、正規のルートを通る事で避けられますが、 霊リストのコンプリート不可のバグは、どうやっても避けられません。 プログラムを解析して、無理矢理開放しないと強化レンズ「祭」が手に入りません。 ロックオン機能による自動追尾を採用しているのですが、一部の敵が ロックオン外しやダッシュ攻撃を使ってくるので、邪魔になる時があります。
また、追加機能「避」を入手すると、一気に難度が下がってしまいます。 ロックオン機能で敵をロックしてしまえば、あとはWiiコンを振りながら 戦闘していれば、殆どの敵の掴み攻撃を無効化する事が出来ます。
また、ハードの処理能力の限界でしょうか? 移動時にカーテンが揺れる部屋などのドアを開けたあと、暫く画面の動きがガクつきます。 また、主人公たちの質感が若干悪く、マネキンのような印象を受けます。 アイテムを取る時の演出で浮遊霊に邪魔されると、アイテムが取れなくなるのですが、これが結構痛いです。
しかし、声優陣は非常に豪華で、イメージにも合っており雰囲気を盛り上げてくれます。 総合するとヌンチャクを使った操作、ロックオン機能による自動追尾を含め、...
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(アンドンガンド 2008年10月12日) from Amazon Review
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ストーリーやシステムに不満はありません。しかし撮影しても霊リストに登録されない霊がいます。このバグのせいで霊リストコンプによる強化レンズが入手できません。公式サイトにもこれについてのお詫びの記事が出ています。 やり込むつもりの人は修正版が出るのを待ったほうが良いかと思います。(出るかはわかりませんけど…)
(hiro 2008年08月16日) from Amazon Review
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『Wiiで肝試し』とCMで流れていますがこのゲームはそんな生易しい怖さではないです。
先に申し上げますが心霊が苦手な人や怖がりな人は途中で怖くてプレイできなくなるかもしれ ません。もしくはかなり精神的にダメージを受ける可能性が高いので相当の覚悟をして頂くか 購入を控えて頂く方がいいかもしれません。本作はそれほど怖いゲームなのです。
それでもいいという方やホラーは何とか大丈夫、恐怖体験をしたいという方にはこのゲームは 間違いなく買いだとお勧めします。
何がそんなに怖いのかっていう話ですが一言で言うと没入度・臨場感がすさまじくまるで自分 自身に恐怖が降りかかってくるかのような感覚を味わえるところでしょう。
視点は操作キャラクターの背後から懐中電灯で暗い建物の中を照らしながら探索をしていきま す。この視点は自分自身がその場を探索しているような感覚に近いでしょう。視界が狭くどこ に何があるかはっきり見え無い暗闇の中でゆっくりと一歩一歩を進めていきます。
キャラクターの動きはゆっくりとしていてそのもどかしさがまた更に恐怖感を煽り、常に警戒 しながらいつ出てくるのかわからないという不安を抱えながら進んでいく緊張感は丁度恐怖に すくんで脚が上手く動かないという感覚に近いかもしれません。
決して速くはありませんが一応走ることもできます。ただ進むということ自体が不安と感じ走 る事はもちろん歩いて進むことですら躊躇してしまうかもしれません。心霊と遭遇してしまえ ば恐怖で顔が引きつり上がり平常心ではいられなくなる、それを知っているからこそ足を進め るという事に恐怖を抱かざるを得ないのです。
演出も非常に上手く突然現われてビックリするものやじわ〜っと現れ恐怖に震えるシーンと 色々なバリエーションがありまして、嫌がおうにも向こうから襲ってくるので回避しようがな い恐怖だけでなく、『でてくるとわかっている』のに自分からその選択を取り受け入れなくて はならない恐怖もあります。...
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(ペンネ 2008年07月31日) from Amazon Review
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