ムッチャ楽しいです。内容は応援団と同じような感じですが、AGENTSのダンスが最高です。A Christmas Giftの話しは泣けます。LucyちゃんがかわいかったのでDaddyが帰ってきた時、本当によかったねって心から思っちゃいました。個人的には、曲もディープパープルだしミニチュアパグの話しが、1番気に入っててー超笑えます。話しはそれぞれによくできてると思いますよ。私は目標としてなんですが、全部ランクSを出したいです。今の所、半分もS出せてないですが…。リプレイデータに残して、画面見ながらヘッドホンで聞いてます。クイーン・ローリングストーンズ・マドンナなど日本にも馴染み深い、曲は聞いた事あると思う人が多いのではないかと。ノリノリでゲームするには曲が重要ですよね。最後に「続く…」とあったので、いつ発売するのか楽しみにしてます。次回はボンジョヴィでお願いします。本当に日本で発売しないんですか?
(根美ロック 2010年01月27日) from Amazon Review

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英語版「応援団」ですが、内容は完全新作。
応援団3が出るまで待てない人はこちらをどうぞ。
(私もその一人でした(笑))

曲はCMなどでガンガンかかったことのある曲ばかりなので本家よりメジャーなくらいです。
雰囲気は応援団から一新、musicのパワーで世界を元気付ける謎の組織のエージェントたちが大活躍です。
これはこれで魅力的な路線なのでこちらもシリーズ化して出していって欲しいくらい。
ゲームモードは本家と同じく、ハードをクリアすると…、という感じなのでご安心ください。
リプレイは応援団2とは若干異なり、曲ごとに1データだけ保存できるようになっています。

ちょっとだけ残念なのは、コンボの際の、応援団で背景が燃え上がるのに対応する演出がないことですね。
やっぱりああいうのがあるのとないのとでは大違いです。
(ネオンが輝きだすとかあればもっと良かった)

なんにせよ、応援団が好きな人は安心してプレイできます。
英語も難しくないので、小学生でもクリアできると思いますよ。

(yuki 2009年07月17日) from Amazon Review

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タッチペンを使った応援団の音ゲー。

新登場の音ゲーでここまでデキがいいとは。

「魁!男塾」のようなベタなノリの応援団が
力一杯に応援する姿の音ゲーなのだが
上の画面で展開されるマンガタッチのストーリーデモが素晴らしく
動き・ノリともに絶品。

わずかな間奏の間にもストーリーを少しずつ進め、
デモ自体の画面切り替えも音楽のテンポに合わせるノリのよさ。
それでいてダラダラせず、がんばった作業の後の息抜きになっている。

DSから歌声が聞こえるだけでも感激するのだが
ボリュームも多く、手軽なのに十分に曲を演奏する楽しさがある。

タッチペンなので、自分の手で下の画面が隠れがちになって
見づらいときがあるのは、しかたがないが残念なところ。

このクオリティならもっと話題になってもいいはず。
続編にも期待。
(D.IKUSHIMA 2005年08月29日) from Amazon Review

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おうえんおうえんおうえーん。
応援とはかくも辛く、そして楽しいものなのか。

任天堂と「ギタルマン」のiNisが世に送り出した、突拍子も無い世界観を持ったDS用リズムゲーム。表面上のバカっぽさと発売前のアピール度が少ない事もあり、現状では購入を敬遠している人が多い。
だが、これは事前に一切期待していなかっただけにとんでもない伏兵だった。ストイックで絶妙なバランスの難易度に一世代前の熱血展開をミックスし、激しいお笑いと熱中度を持たせた漢のゲームだったのだ。

ゲーム内容は、DSのカートリッジに詰め込まれた生曲(全15曲・175Rの「メロディー」のみ本人楽曲)をバックに、表示されるマーカーをタッチペンでつつくというオーソドックスなリズムゲームではあるが、タッチペンでプレイするだけあって直感的なリズムでプレイできる。先程ストイックな難易度と書いた通り、イージーモードはあるものの基本的に簡単には突破できない難易度となっている。しかし、トライ&エラーを繰り返していく度に少しづつ突破口が見えてくる絶妙な難易度なので、普通のゲーマーやリズムゲーム経験者にはほどよい感じになっているだろう。
ストーリーは全編が線の太いコミック形式の絵で展開され、プレイ状況に応じて成功・失敗の情景が常に移り変わる。プレイ中は落ち着いて見れないが、重要なシーンではインターバルもあり、落ち着いて見る為の「リプレイモード」もちゃんと実装されている。突拍子もないギャグの中にホロリとさせられるストーリーもあったりと、緩急のメリハリがついているのもいい。

惜しいのは、これは静止画では面白さの伝わらない「触れて初めて面白さのわかるゲーム」である点。しかもこれに限ってDSダウンロードなどの待遇にも恵まれていないため、より不利に動いている部分もある。
個人的には、ぜひ恐れず触って欲しい。そして精一杯叫んでくれ。

「おうえんだーん!」
(beard 2005年08月02日) from Amazon Review

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