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ダークソウルシリーズは未経験。派生作品のブラッドボーンのみをやり込んだプレイヤーです。 現在2パターンのビルドで攻略を楽しんでいます。
幅広いカスタム要素。広くて複雑なマップ。濃密に作り込まれた世界観。プレイヤーの選択次第で変わる世界の成り行き。ロケーションの完成度は今作も素晴らしいです。
そしてシステム部分もいい。マッチングも挙動も早いし軽い。ブラッドボーンの時のようなラグ当たり前のなんちゃって通信と違いほぼラグなしで協力も対戦もやりたい放題。とっても快適だしアクションも緩急があってまるで格闘ゲームのよう。美しいです 動きもエフェクトも。
そして何よりこれが言いたい。 スマートフォンのソーシャルゲームが主流となった今の時代に「わざわざ時代遅れの骨太家庭用ゲームを買う意味」が知りたいならこのダークソウル3しかない。 ソシャゲの当たり前となり多くの家庭用ゲームにも逆輸入されたログボ フレンド コミュニケーションの強要。そんなもんはこのゲームにはないです。
一人でやり込んで難敵に挑戦し続け もうダメだ!と困り果てた時に知らない誰かが助けてくれる。そこに見返りなんかない。容赦もなく襲いかかってくるプレイヤーもいる。毎日あそばなくても良い。やりたい時にやりたいだけ無礼に雑にけれど同じ世界の誰かと好きなだけ深いダンジョンに潜り続ける。
一瞬の隙に必殺の一撃を叩き込んでやりゃ勝てるんだ。ボスも雑魚もプレイヤーもみんな同じ土俵にいる。 ソーシャルゲームとは全く違う「誰かと繋がってる」って気持ちがこのゲームの体験にはあるんです。「繋がることを強要されてる」んじゃないんです。
私はソーシャルゲームも遊びます、否定もしていません。けれどこのゲームの「誰かと一緒にこの広い世界の中で遊んでいるんだ」という体験だけはソーシャルゲームの強要された繋がりの中では絶対に味わえない価値のある物です。
決して簡単なゲームではないです。辛いし嫌になる事も多いと思います。アクションが苦手な方なら最初のチュートリアルのボスも倒せないかもしれません。...
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(Amazon カスタマー 2016年04月06日) from Amazon Review
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シリーズ経験者はラスボスまで行った時、ある理由によって泣いてしまうかもしれません。 泣くまでいかなくても感動するというか、感極まるというか、 とにかく、ラスボスまで行ってくださいとしか言いようがありませんが。
このシリーズの中でも今作は、とにかく懐かしい瞬間が多いと感じます。 過去作経験者は、鳥肌がビンビンに立つと思います。 また、今作のボスは一見めちゃくちゃ強いように、理不尽に感じるかもしれませんが、 どのボスもよく観察していると隙がちゃんと作られていて、ちゃんと回避できるようになっています。
毒沼、竜狩り弓の屋根ダッシュ、塔のラトリア風監獄、大量のカエル、アノールロンド、不死街。 玉ねぎ戦士のおじさんに、うざいパッチ、ニート君ももちろん居る。そして、今回は火防女を二人にできる!? とか、NPCイベントも豊富だし、細かいところに非常に神経が行き届いていて泣けてきます。 あぁ、うぅ、そうそう、アーーーー!みたいな感じで、嬉しくて懐かしくて新しくて感動します。
それから、今回は動きが俊敏なので対人戦も爽快感があって良いし、 攻略では、敵の配置もいやらしいところにうまいこと配置してあって、 ただ狭いところに大量に詰め込んでいるという単純なものではありません。 そのセンスはデモンズを思い起こさせるし、ダクソのエッセンスも継承しています。 過去作のいいところを詰め合わせて、再構築し、そして新しいスパイスを詰め込んで作りましたという感じです。
そして、マップも本当に良く作られていて、探索する楽しみとか、「え?あそことここが繋がってる?」とか。 「ほらー、いたわー、恒例のたこ殴り野郎ども」とか「はいはい、いつもの後ろからこっそりグサーでしょ」とか、 もうお馴染みのいやらしいパターンが多くて、嬉し懐かしという感じです。
今回、新要素の戦技ですが人によっては空気かもしれません。 しかし、戦士中心でやっている人にとっては結構役立っていると思います。...
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(Royal 2016年03月27日) from Amazon Review
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クリアしたので改めてレビュー。 まず、シリーズ経験者に向けて。 良い点1アクションがスピーディかつクールになった。2マップが広く、複雑になり、探索がより面白くなったこと。篝火やショートカットの位置も絶妙です。3あらゆる意味で後半に失速しないこと。特にラストステージは非常によくできており、シリーズ随一です。ラストイベントも非常にいい。4グラフィックの向上。5初日からネット環境が良好。本来当たり前かもしれませんが、過去作で色々あったので一応言及しておきます笑。 悪い点 1非常にまれにですが画面がかくっとなったり、描写遅れ?のような現象が起きる。2マップが巨大建造物多めで、自然系のステージが少ないこと。 追記:2週目で探索をしっかりしたら自然系の隠しステージがありました。誤った情報を悪い点に挙げて申し訳ありませんでした。
次いで未経験者の方へ 本作の魅力は1強敵を打ち破った時の達成感2探索による発見の喜び3豊富なビルド要素、装備、アイテムがあり、RPGの面白さも存分に味わえるところにあります。このどれかにピントきたら買ってみて損はないと思います。多少難易度は高めですが、RPG要素があることと、ネットで協力者を募集できる(面倒な手続きは一切ないのでご安心を)ことから、なんとかクリアまではこぎつけるかと思います。ちなみに、私は全作やりましたが、本作が一番面白かったです。
最後に、3を理解するのに最低限の前作までのあらすじを記載しておきます。1のネタバレを含みますのでご注意を。 1世界のはじまり 初め世界には差異がありませんでした。いわゆるカオスな状態にあったのです。しかし、ある日、「はじまりの火」が生じました。はじまりの火は世界に差異をもたらしました。はじまりの火に触れた幾人かが偉大な力を得、神となりました。以後、神々を主、人を従として世界は発展していきます。 2火の陰り...
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(dm 2016年03月24日) from Amazon Review
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PCゲーは殆どしたことがありませんが、PS3が壊れた為PC版に移行しました。 導入に当たってはCS版がメインの人には少しハードルが少し高いかと思います。 ソフトはDL版でもディスク版でもフルインスコです。起動時にディスクは要りませんが、 そのかわり(?)steamのアカウントが必須で、プレイ中はログインが求められます。
欲しい物系 1ソフト(ディスク版もDL版も行き着くところは同じ) 2Steamのアカウント(オンオフ問わず必須) 3PC(Vista以降の正式版。Win8.1SP1でも問題なかった) 4HDCP対応ディスプレイ 5ゲームパッド(お勧めはCS用の流用) 6外部のキー配置変更ソフト(フリーでいくつか出てる) 7無線接続機器(パッドを無線で使用したい場合)
詳細等。
PCのスペックに関しては最高設定の1080/60Pでもそこまでのスペックを求められませんし、 多くの方がCS版よりも快適な環境が得られると思います。
現状幾つかの問題が出ており、ディスプレイがHDCPに対応している事や、 複数のデバイスを登録していると使用したいパッドがゲームに認識されない等あるようです。(その場合は対象のドライバー消せとか)
操作に於いては非常に多くのボタンを使うゲームなのでゲームパッドを用意する事をお勧めします。 ゲームパッドはCS版の物が簡単に流用出来ます。
360コントローラはそのままPCで使える位です。PC専用の無線機を買えば無線でも使用出来ます。 ダークソウル2のソフトにはゲームパッドのキー配置変更機能は付いてないので、キー配置を変えたい場合は外部ソフトが必要になります。
PS用のデュアルショックは自分の環境ではDS4は使えませんでしたが、DS3はMotioninjoyというソフトを入れることで、 キー配置変更、BTによる無線接続、待機時間何分でパッドの電源切り設定が出来て非常に便利でした。...
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(はうにぶ 2014年04月28日) from Amazon Review
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まず、クリアして思ったことは「特に印象に残らない」です。 デモンズや前作で感じたワクワク感というものが、今作には本当にありませんでした。
全編通して見た目は違うのに攻略法が変わらない敵の数々、 何故毎回挟むのか理解に苦しむボスの登場演出、 数値やモーションが似たり寄ったりの武器、手に入れるのが面倒な防具、 意地悪な位置にあるのに入手すると微妙なアイテム、まったく耳に残らないBGM、 パッと見て非常に分かり辛いステータスの数値・・・
挙げればキリがないのですが、とにかく新鮮味に欠ける上にガッカリ仕様なのです。 デモンズや前作ではゲームを進める度に新しい発見があって面白かったのですが、 今作は面倒臭さが常にそれを上回っているのか、どうもスッキリとゲームを楽しめないもどかしさがあります。 NPCもただ居るだけな雰囲気が強く、感情移入できないので商人NPCなんて 「こいつ殺したらどんなアイテム落とすかなー・・・」と、1周目から本気で考えてしまいました。 序盤はラインナップが微妙な上に全然代わり映えがないので拍車をかけている様な気がします。
こちらのモーションは明らかに手抜き、もしくは動きを制限して難易度を調整しているのか、 敵に比べると全体的に発生が遅く、誘導も弱めになっています。 一部大型武器は見た目に反して妙に攻撃判定が小さい物もありますし。 そのくせ敵は180度反転して的確に狙ってくるのでイライラします。 序盤の朽ちた巨人の森に出てくる盾持ち槍兵士の3連撃とか顕著ですね。 1回突くごとに馬鹿みたいなホーミングをする上にリーチが長い&このときだけ盾と強靭がやたら機能する始末。 ガンダムvsシリーズに登場したら間違いなくステップ狩りの強機体dいや何でもないです。 グルグル回りながら戦わせるのが嫌なら別の調整方法が思いつかなかったのでしょうか。
また、落下させようという意図が見え見えのステージ構成も目に付きました。 デモンズ→ダクソ...
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(kou17 2014年04月13日) from Amazon Review
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3キャラ計6周、トロコンも終わりましたのでレビューさせていただきます。
ーー良い点
・マントがなびく 前作と同じ防具も10倍かっこ良く見えます。
・篝火の数の増加や序盤から転送が可能な点 前作のようにクラーグを倒して混沌の娘の篝火に触れちゃってあー戻るの面倒臭いなんてことがありません。 気軽に探索ができるのも良し。
・武器強化が気軽にできるようになった 今作の強化素材は楔石の欠片、大欠片、塊、原盤、光る楔石、竜の骨の化石(前作で言うデーモンの楔)のみ。 変質してくれる鍛冶屋も一人だけで篝火も近くにあるためアクセスも容易です。 また、前作まではダガー+10を炎のダガー+10に変えたい場合かなりの楔石を無駄にしてやり直さなければならなかったのですが 今作は変質させる石さえあればダガー+10を炎のダガー+10に、更にそこから雷のダガー+10になんてことも気軽にできます。
・二刀流専用モーションの追加 二刀流モード時は勿論、そうでない時も今作は左手装備でも右手装備時と同じモーションで扱えます。 前作までよりはるかに使い勝手は良いですし、右手盾の左手武器なんてプレイもできます。
・ジェスチャー関連 今作はまた一段とジェスチャーが増えています。 更にジェスチャー中でもローリング等でキャンセルが可能になりました。 連打は不可能になり、不便に感じる人もいるかもしれませんが前作で言う”呆れる連打”がオンラインで出来なくなったと考えれば、私は改良だと思います。
・バックスタブ(ガンケツ狙い)、ガン盾、引きチクの弱体 こちらは主に対人面の問題ですが、今作はバックスタブに予備動作の追加やロック時の回り込み、後退が遅くなっています。 更にガードブレイクスタブの追加もあってこの三戦法は弱体しています。
・槌や斧、特大武器が扱いやすくなった これはまあ当たり前でしょう。 特に前作の特大武器のモーションは酷かったですし。
ーー悪い点...
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(ソウルシリーズファン 2014年04月03日) from Amazon Review
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デモンズとダクソ1は遊び尽くし、色々なパターンの育成で遊びました。 ダクソ1だとスタートから2-3時間でクリアできる程度の腕です。
1、操作性 触ればすぐ分かるほどに動作が重く、爽快感が落ちている。 ダクソ1をやったあとにデモンズを遊んだ時に感じるモッサリ感よりさらにモッサリ。レスポンスが非常に悪い。 ロードも長く、全体的に重い。
2、マップ エリア数が多いという印象は受けるのだが、篝火 (セーブポイント)がこまめにたくさんあるので、死への恐怖心が薄い。 死んだところで一度マップの先を見てしまえば、次回は簡単に走り抜けられる程度の篝火までの距離と敵の配置なので死んでも絶望感が全くない。
3、ボス 全体的に弱めで数が多い。 デモンズやダクソ1で感じたほどの絶望的なまでに強いボスという認識は無い。 イメージとしては中ボス程度の強さのボスがたくさんいるような感じで、初見のソロですら危なげなく倒せるボスがたくさんいました。 攻撃パターンが少なかったり、どこかで一度見たことのあるようなパターンが多いような気がしました。
4、総評 非常に面白いゲームではある。 世間一般で見れば、上の下〜上の中くらいには位置するであろう名作。 ただ、シリーズの中で見れば、現時点では3位(実質ビリ)。 ダクソ1アルトリウスver>デモンズ>ダクソ2>ダクソ1初期ver こんな感じです。
verupを繰り返して神ゲー化した前作のダクソ1の前例もある訳ですし、今後に期待ですかね。 確かにそこらの並のゲームよりは面白いけど、シリーズ最新作に期待していたほどには面白くない。
5、おまけ 今作が難しいと言う人は多いが、それは正攻法(全ての敵を倒し進む=安全という発想)で進み、遠隔攻撃を有効活用していない場合ではなかろうか? 魔術か弓を持ち、道中の攻略は雑魚をスルーして篝火を目指すのがベターな選択であるという発想も持つ。...
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(ケンスケ 2014年03月18日) from Amazon Review
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2週目クリアしたので追記と修正しました 多少のネタバレ有りなので注意です
--------良いところ: ・サーバー制の復活 前作の大きな不満の一つであったマッチングのしづらさはだいぶ良くなったのではないでしょうか
・篝火の転送が最初から使える これによって戻るときに不要なマラソンをしなくてよくなりました。
・各種施設が篝火の近くにある アクセスが容易になり、上の転送のこともあって、施設を使いたいときに使えます
・武器強化の改善 アイテムを用いることで、派生武器をすぐ作れます
・モーションの見直し 全作より格段に自然に、かつかっこ良くなっています
・ソウルなどのアイテムが複数個いっぺんに使えるように 一つ一つメニュー出してアイテム欄から探して...とやらなくちゃいけなかったのが、複数個一緒に使えるようになりました
・マントがなびく 前作だとプレイヤーが使える鎧は軒並みマントがちぎられていましたが、今作はちゃんとついていて、更に動きに合わせてなびきます。 これはすごくかっこいいですし、こういうのにありがちな、不自然な干渉もありません。 また、マント付きの防具を着たNPCに剣を振ると、ちゃんと風圧で相手のマントが揺れたりするので、細かいとこまでちゃんと作ってあるなーと感心しました
・フレームレートの安定 30FPSなのは前作と変わりませんが、前作が不安定でガックガクだったのに対して2では安定して快適です
・ダッシュが早くなった 篝火やフレームレートの改善と合わせ、かなり快適に移動できるようになったのではないでしょうか
・2週目からの敵追加 2週目は今までだと火力が向上したりするだけだった敵が、配置が変わったり増えたりと変化があり、そこそこ新鮮にプレイできます。 ただこれには問題も...
他にもいろいろありますが、大きく感じたのはこのあたりです。...
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(JHN JHN 2014年03月18日) from Amazon Review
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当方デモンズファンです。デモンズもダークソウルもプラチナトロフィーを獲得しました。 事実上の続編と聞いて、かなり楽しみにしていたのですが、蓋をあけてみれば酷いゲームバランスで大変なストレスゲーになっていました。 まず、シームレス。これ自体はいいのですが、ワープ出来るポイントが少なすぎます。いちいちNPCに会いに行ったりするのが面倒でたまりません。ワープできるポイントを増やせば移動のストレスも減ったでしょう。 篝火の位置も考えてほしかったです。例えば、小ロンド遺跡を攻略する場合、火継ぎの祭祀場からわわざ行かなくてはなりません。1分くらいで行けるのですが、小ロンド遺跡で30回死んだとします。そうすると30分消費することになります。小ロンド遺跡の入り口に篝火があればストレスがたまらずに済んだでしょう。 次に、敵配置。デモンズの場合は絶妙な配置だったのですが、ダークソウルの場合は、足場の悪い場所やせまい場所にただ集めただけって感じです。一対一の戦いに持ち込むのが難しく、分かっていても袋叩きに合うことが多くストレスを感じました。デーモン遺跡やイザリスの大きい敵を多数配置するだけの適当っぷりは酷かったです。 次に武器。雷や炎のステータスボーナスが無い武器が強すぎます。これにより、キャラクターを育てる楽しみがなくなりました。デモンズで一番すごいと思ったところが、ステフリの多様性であり、ダークソウルでその楽しさが失われていてショックでした。 音楽やグラフィックも劣化しているように思います。デモンズの嵐の祭祀場に生えている草とダークソウルの火継ぎの祭祀場の草を比べてみてください。いかにダークソウルが大雑把に作られているか分かります。 キャラの見た目も残念でした。普通のプレイヤーはクリアまでの95%以上の時間を亡者で過ごすと思います。その亡者の顔がゾンビです。せっかくキャラメイクをしたのに、ゾンビで冒険しなくてはいけません。このシステムを考えた人は何を思ってこうしたのか理解できません。 多数の方が指摘しているフリーズはオフラインの場合一回しかありませんでした。処理落ちは結構あります。...
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(さんどいっち 2011年10月05日) from Amazon Review
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