このアニメは最高に面白いし見てて太郎が羨ましいです。

最近つまんないアニメばっかで嫌になりましたがこれはアタリ?

美緒様「ほら生まれてすみませんは?」

俺「すすっすすみません俺はどうしようもないド畜生です」

美緒様に

踏まれたい
(Cmon 2012年10月13日) from Amazon Review

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松野秋鳴先生がお亡くなりになって一年が過ぎました。
いちおう、
「青葉くんとウチュウ・ジン」(全3巻)
「えむえむっ!」(1〜10、8.5、9.5)
には目を通しております。

登場人物の多くがアブノーマルな要素を持つこの作品ですが、萌え狙いというよりむしろギャグだなあと思って読んでいました。
いわゆるジャンプ黄金期の漫画をはじめとするパロディもちらほら見受けられます。
昔のジャンプにこういったギャグ漫画があった事を思い出し、この人も自分と同じ時代を生き、同じ時代の文化に触れて成長してきたのだなあと感慨深い気持ちになりました。

著者紹介やあとがきからの推測でしかありませんが、作者は人と接するのが苦手なようで、いろいろと鬱屈したものがある中で、半ば引きこもり状態での執筆環境だったのかもしれません。
ご本人も自身のそういった面を克服しようとしてはいたようですが、残念ながら志半ばでお亡くなりになるという結末となってしまいました。
某声優さんの自叙伝や紅白出場のお祝いのメッセージのネタなどは、意外にも心からの賞賛だったのかもしれないなあと考えています。

私情と推測が多く、作品の評価とずれたレビューで申し訳ございません。
(酉宮 2012年04月19日) from Amazon Review

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収録されているニ曲は、聴いているうちにキャラソンであることを忘れるほどの良曲。

『あなたとわたしのディスタンス』は、(嵐子を意識した?)可愛い声で綺麗に歌い上げられていて、聴きやすいメロディだと思います。
こだまさおりさんの詩は素直なので好みです。特に、最後の「勇気がすぐにまわれ右」など、きちんと嵐子というキャラに即したフレーズが随所に散りばめられていて面白いです。

対照的に、『Melty time ~やさしい場所で』は、比較的静かな歌声で、バラード調の曲。こちらもこだまさおりさんの作詞。
一曲目とは違い、心安らぐ一曲です。

デート編もトラックのスキップを利用し、選択肢を用いてギャルゲーさながらのように嵐子とデート出来る仕組みになっています。

キャラソンという概念を抜きにして、早見沙織さんが好きな方にはおススメしたい一枚ですね。かなり満足できると思います。
(forever_pray 2012年04月06日) from Amazon Review

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せっかくおもしろくなってきたのに次で終わりは寂しい、原作者が亡くなってしまったのだからしょうがないか...
下にレビューしている方は理由を知らないのに批判している...これも寂しい。
(マンボウ マンボウ 2012年02月09日) from Amazon Review

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本書を一言で表せばバーチャルゲーム(RPG)編です。

柊ノアが開発したバーチャルゲーム装置を日村雪之丞が勝手に使用して昏睡状態になり、その彼を助けるのが目的なのですが……ゲーム世界の石動美緒・結野嵐子・柊ノアはちびっ子の姿で登場し職業:幼女(大魔王ヒムーラの性癖の所為)、砂戸太郎は見た目(最初だけ)は真面なのですが職業:変態のステータスで始まります。

大魔王ヒムーラとラストバトル前の砂戸太郎のステータスは、女性物下着を頭から被り(俗に言う変態仮面)パワーアップし、職業:変態神・武具アクセサリ:キモい(Oh.my.GOD)で勝負を挑み[ドM.VS.ロリコン]ブリーフ姿になりますが太郎が勝利します。

面白かったのですが、本書で砂戸智子・静香(太郎の母親と姉)が登場しないので、二人のやり取り(太郎の取り合い)が好きな私には残念でした。

(BF団 D級エージェント 2011年11月26日) from Amazon Review

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どうした作者…。 今回の巻はこれまでのドタバタラブコメディというよりも ド三流ギャグ漫画でしょう。 まずストーリーが進みません。ノアの出番ばっかりです(私はノア大好きですがそれでも呆れました)。これで次巻最終巻とか虚しすぎ。 絵は相変わらず良いのですが内容が残念すぎる。そもそも一番大事な主人公のドMっぷりが今回少なすぎる。石動先輩の暴言もなんか普通すぎ。ギャグに走るにしても展開が駆け足すぎてつまりません。 えむえむっ!は私としては非常にツボで大好きだった作品なだけに今巻は残念すぎます。 やっぱり事の発端となったシホリ姫の扱いを間違えたのではないでしょうか(あっさり解決してしまったので) そもそも石動先輩が何故自称"神様"なのか、とか気になるところなのに アニメがあまりにもあっさり終わってしまったものだからコミック版は期待していたのですが…。 ラノベはどうなのだろう。 兎に角、主人公のドM治療そっちのけにするのもいい加減にしてほしい…。 作者どうした…? えむえむっ!に飽きたか?
(黒ちん 2011年11月26日) from Amazon Review

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本書を一言で表せばバーチャルゲーム(RPG)編です。

柊ノアが開発したバーチャルゲーム装置を日村雪之丞が勝手に使用して昏睡状態になり、その彼を助けるのが目的なのですが……ゲーム世界の石動美緒・結野嵐子・柊ノアはちびっ子の姿で登場し職業:幼女(大魔王ヒムーラの性癖の所為)、砂戸太郎は見た目(最初だけ)は真面なのですが職業:変態のステータスで始まります。

大魔王ヒムーラとラストバトル前の砂戸太郎のステータスは、女性物下着を頭から被り(俗に言う変態仮面)パワーアップし、職業:変態神・武具アクセサリ:キモい(Oh.my.GOD)で勝負を挑み[ドM.VS.ロリコン]ブリーフ姿になりますが太郎が勝利します。

面白かったのですが、本書で砂戸智子・静香(太郎の母親と姉)が登場しないので、二人のやり取り(太郎の取り合い)が好きな私には残念でした。

(げえっ!孔明? 2011年11月26日) from Amazon Review

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松野秋鳴氏がお亡くなりになりました。

続巻はどうなんでしょう・・・

ご冥福をお祈りします。
(ぼ〜 ぼ〜ぅ 2011年06月29日) from Amazon Review

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ついに未刊のままで終わってしまいました。タイトルのインパクトと凄まじいギャグの応酬がうりだった本作。QPflapperのイラストも最高である意味でラノベのDEFACTだった。ギャグはやっぱり大変なんですね。赤塚不二夫先生も天才バカボンの終わりには実験的な漫画をいっぱい出していましたが、現在のラノベはそういう作者の伸びしろを作る行為に市場自体が大きくなって成立障害が強いのでしょうか。ギャグ漫画の一時の衰退からラブコメがでてきた時代を思い出します。松野先生永遠に。楽しませてくれて有り難う。
(ロートル 2011年05月16日) from Amazon Review

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6巻あたりからなんですが
文章が淡々としてるというか……勢いが目に見えて衰えた感じです
バレンタインで虐げられたとある男子が引き金となって学校が戦争状態になるという話なのですが
最初に出てくるその男子が気持ち悪すぎる(嫌悪感を催すという意味で)のと
彼に反論する女子生徒たちも容赦がなさすぎて
全く笑えませんでした

(順菜 2011年03月12日) from Amazon Review

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