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こちらの零シリーズはPS2版の初代と同作をプレイ済です。 コアゲームが好きなのでPCやPS、XBOX等に来てくれればと思ったのですが… このシリーズのために我慢できずWiiU本体と共に購入いたしました。
タイトル自体はWii用なので。WiiUの際はHDMIよりコンバートされた映像出力になります。 Wiiタイトルなので画質は二世代くらい前といった印象ですが、中々よくがんばってます。 これなら他の高スペックなハードで美麗になったバージョンも遊んでみたくなりますね。
このシリーズの面白さである霊を撮影してダメージを与えて倒し、ストーリーや探索を楽し むという点はシンプルイズベスト。昨今は新作となるとファンが求めてるのかな?と思う 方向転換で失敗する大作シリーズも目に付きますが。零シリーズは良い意味で冒険してない 点は安心して楽しめるかと思います。
物語に沿って目的を進めるリニア型のホラーアクションで、MAPの作りや敵との遭遇頻度も バランスが良く。お化け屋敷的な演出の探索ホラーとしては初心者の方にもおすすめです。 ヌンチャクとWiiリモコンの操作は好みが分かれそう。キャラ操作は主にヌンチャク、カメラ 操作はWiiリモコンとの事で慣れるまで少々苦労いたします。 過去シリーズのカメラ視点から変わり、常時ビハインドのTPS(キャラ後方からの視点)スタイルに。
敵である霊をタイミングよく撮影してポイントを稼ぐのがひとつの醍醐味なのですが。Wiiリモコンの 操作に癖があり難易度を高くしてしまってます。Wiiリモコンを「捻る」で左右見渡しなのですが、 この操作があちこちで噛み合っておらず。若干、操作面でストレスの一つとなっています。 敵の撮影ではWiiリモコンということもあり、手振れや長時間プレイでの疲れなども出てきますので。 クラシックコントローラにはなんとか対応して欲しかったですね。最近のゲームタイトルはユーザーの 声を汲み取りネットのアップデートで随時対応する時代。国産タイトルに欠けている姿勢に思います。...
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(めたる 2014年10月06日) from Amazon Review
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零シリーズは全てやり通して紅い蝶は何周もやっていましたが、所々細かい変更点があるのでその辺りを記述しておきます。 大まかな変更点は他の方のレビューを見ていただければと思います。
【セーブポイント関係】 セーブポイントが増加しています。このゲームは浮遊霊の撮影等にこまめなセーブが大切なのでこれはいい配慮だと思いました。また、若干位置が変更されているものもあります。
【ムービー演出関係】 オリジナルから変更されている演出部分が結構あります。ストーリーにはあまり関わりがないですが、オリジナルをやっていた方も少し新鮮な気分になると思いました。
【浮遊霊関係】 オリジナルだとフィラメントに反応しなかった浮遊霊が結構いましたが、今回はほとんどの浮遊霊が反応するようになったのでオリジナルよりは比較的撮影しやすくなってます。 しかし、オリジナルでは通用した浮遊霊の撮影方法がでは通用しないものが結構あるため、そこは新たに撮影を練り直す必要があるので注意が必要です。 因みに浮遊霊は以前より増加しています。
【怨霊関係】 一部の怨霊の攻撃方法が追加されています。 また、「闇帰り」というシステムが導入されています。月蝕みの仮面にも導入されていたもので、倒したと思ったら怨霊が一定体力を回復して怨霊が強くなるというものです。イージーモードでもこの状態の怨霊の攻撃をくらうと体力をかなり持っていかれるので、ハードモード以上では注意が必要です。 そのため、人によってはかなり面倒なシステムでしかないような気がししまた。
【攻略関係】 オリジナルでは鍵が必要でなかったところが必要だったり、行けなかったところが行けるようになっています。
【アイテム関係】 入手できる時期や場所がある程度変更されています。
【サブイベント関係】 オリジナルではちょっとしたストーリーの補足のためのものでしたが、今回はやるとお得なことがあります。
【射影機関係】...
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(灯籠 灯篭 2012年07月02日) from Amazon Review
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零シリーズは全てやり通して紅い蝶は何周もやっていましたが、所々細かい変更点があるのでその辺りを記述しておきます。 大まかな変更点は他の方のレビューを見ていただければと思います。
【セーブポイント関係】 セーブポイントが増加しています。このゲームは浮遊霊の撮影等にこまめなセーブが大切なのでこれはいい配慮だと思いました。また、若干位置が変更されているものもあります。
【ムービー演出関係】 オリジナルから変更されている演出部分が結構あります。ストーリーにはあまり関わりがないですが、オリジナルをやっていた方も少し新鮮な気分になると思いました。
【浮遊霊関係】 オリジナルだとフィラメントに反応しなかった浮遊霊が結構いましたが、今回はほとんどの浮遊霊が反応するようになったのでオリジナルよりは比較的撮影しやすくなってます。 しかし、オリジナルでは通用した浮遊霊の撮影方法がでは通用しないものが結構あるため、そこは新たに撮影を練り直す必要があるので注意が必要です。 因みに浮遊霊は以前より増加しています。
【怨霊関係】 一部の怨霊の攻撃方法が追加されています。 また、「闇帰り」というシステムが導入されています。月蝕みの仮面にも導入されていたもので、倒したと思ったら怨霊が一定体力を回復して怨霊が強くなるというものです。イージーモードでもこの状態の怨霊の攻撃をくらうと体力をかなり持っていかれるので、ハードモード以上では注意が必要です。 そのため、人によってはかなり面倒なシステムでしかないような気がししまた。
【攻略関係】 オリジナルでは鍵が必要でなかったところが必要だったり、行けなかったところが行けるようになっています。
【アイテム関係】 入手できる時期や場所がある程度変更されています。
【サブイベント関係】 オリジナルではちょっとしたストーリーの補足のためのものでしたが、今回はやるとお得なことがあります。
【射影機関係】...
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(灯籠 2012年07月02日) from Amazon Review
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