私は廉価前のモデルからプレイしています。が、売ってしまったため再購入しました。
3つのプレイモードで成り立っているゲームの中で、マルチプレイについてレビューします。

マルチプレイモードはまだ人口が多いようです。
ルールによっては人が不足しているところもありますが、シンプルなルールやシンプルなオブジェクト系ルールでは人がいっぱい居ます。
そのため、マッチングにはあまり困らず、サクサクプレイ出来ます。
そして、ステージの全体的な構造ですが、
角がやたら多いです。
そのため、クリアリングの技術は必須(?)なわけで、突撃しまくってると普通に迎撃されます。
初めてやる場合は、突撃してキル数を稼ごうとせず、
角がある度にエイムを置いたり、死角で待っていたりして敵を迎撃すれば、そこそこキル出来ると思います(私は初心者の頃はそうしていました)。
そして、リスポーン位置は大変よろしくないです。
リスキル(リスポーンしたあとにすぐキルされること)もしょっちゅう起こります。
もうこれは「仕方がない」と腹をくくるしかないので、
リスポーン位置は我慢するしかありません。

武器は全体的によくまとまっていると思います。
弱武器もあれば強武器もある。そんな感じです。
ですが、初期の方の武器すべてが弱いわけでもなく、
弱い武器も使う人によってはかなり強い武器になると思います。
いくら他人が強武器、弱武器と言ってようが、自分で撃ってみなきゃ分からないため、
色んな武器を検証することをおすすめします。そうすれば自分にあった武器が見つかるはずです。
あと、アタッチメントやParkと言ったスキルも勝敗を左右する要素です。
アタッチメントは、個性的なものが多く、色々な種類があります。
その中のファインダーやMMスキャナーは嫌われがちですが、慣れない間は使ってみたほうが良いと思います。
自分に合った武器、自分に合うアタッチメントとParkで、自分に有利な戦況を作りだしましょう。

あと、欠点としてはプレイしている年齢層の低さです。... 続きを読む
(Erudito 2013年09月11日) from Amazon Review

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