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はじめにデフォでは音量がかなり小さい為設定から変更または音量を上げることをお勧めします
今作オート会話はスタートではなく「セレクト」ですスタートは「会話スキップ」なので注意
初期設定ではオート会話での自動送り待ち時間が長いです設定で変更可能 ただ今作の主人公(少年)は音声がなく自分で読むことになるため間隔を短くすると 読むのが遅い方は読み終える前に次に行く場合がありますので文字表示スピードは 遅くすることで対応可能
戦闘の演出をカットや倍速モードに移動時スピードなどコンフィグでON・OFF設定可能ですが 〇ボタンで任意にカットできましたリリィブースト演出と女神化演出はカットできませんでした ゲーム中に説明がなかった気がするので書かせて頂きました
他にも色々調整可能ですので確認しておくと良いでしょう
それではゲーム内容を
難易度は3段階から選べますのでS・RPGは難しそうだなと考えている方も問題ないと思います ただ序盤からシステムが色々解放されていてネプシリーズ+αのシステムな為序盤から説明を詰め込んでおり シリーズ初の方には覚えることは多いかなと感じました(説明はライブラリ→いーすんレポートで見直し可能です)
ロード時間は爆速ではありませんが速い方かなと
ミッション式で進みバトルはターン制 リリィブーストシステムというものがありキャラが自分の隣接4マスに味方がいてスキルを発動すると スキルの効果が増し消費SPやLP(SP=MP、LP=女神化や超必殺技に必要)を抑えることができます 前後左右4マスありますので人数によって効果が上がります リリィブーストを発動させることでLPも貯まります
火・氷・風・雷・無と5つの属性がありますがキャラごとにあらかじめ決まっている訳でなく装備品で属性が 変更できますのでミッションに合わせて使い分けることが可能です...
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(風来坊 2014年05月30日) from Amazon Review
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シリーズ初プレイですので同じような方の参考になればと思います。
・グラフィック 立ち絵や背景等はVitaの性能をしっかり生かしていると思います。発色がいいのでとても綺麗です。しかし3D関連でいうと、特にフィールドでの処理落ちがけっこう気になりました。モデリングとかはいいのに明らかにフレームレートが低く、場所にもよりますがカクカクとして非常にもったいないと思いました。
・音楽(BGM・SE関連) 特筆すべき点は特にないと思ったので可もなく不可もなくといったところでしょうか。後から使用できる技にいわゆる処刑用BGMというものが用意されていて、それはかっこいいと思いました。
・ストーリー シリアス重視かと思ったら間にギャグをぶっこんできたりと比較的展開にはついていきやすいですね。専門用語もRPG系にしては少ない方だったのが個人的に好印象。
・戦闘 コマンド方式ですが、こっちのターンが来れば一定範囲内で戦闘フィールド上を動いて行動するというものです。システムは物語を進めていくごとに説明があるのでRPGをあまりやらない人でもすんなり入り込めると思います。 ネットで話題の難易度についてですが、正直ボスは本当にテストプレイしたのかと言いたくなるほどの鬼畜レベルです。開幕3〜5割もあれば、体力MAXから瀕死状態余裕でしたなど。でもHPを上げる装備を身につける、レベル上げをする(重要)、立ち位置に気をつける等のことをすれば大丈夫です。どうしても勝てなければ難易度はEasyに設定可能です。とはいえ、HPが高く固いため一回の戦闘が長くて時間がかかります。ただ難易度を上げるにしても異常に高い攻撃力とHPではなんだかなあといった印象でした。
・キャラクター このゲームの大半の魅力はこれではないでしょうか。どうだ萌えるだろといわんばかりの可愛いデザインのキャラ達。ひとりひとりの魅力もさることながらかけ合いも見てて楽しいと思いました。
・その他 ロード時間が短いのが気持ちいい。イライラすることなくゲームを進めることかできます。...
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(はざま 2013年11月05日) from Amazon Review
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割と最近、リメイク元の超次元ゲイムネプテューヌのプラチナトロフィーを取れたので記憶の風化は心配無い・・・ハズ(苦笑)
多少、話のネタバレを含むのでご注意下さい。
他の方々が仰られている通り今作は、PS3ソフト「超次元ゲイムネプテューヌ」を同シリーズ第3作のPS3ソフト「神次元ゲイムネプテューヌV(ヴィクトリー)のシステムを継承させ、新規イベントや新システムを追加させた完全リメイク作品です。
リメイク前作は処女作故か酷評が多い作品でしたが、個人的には他の方々が仰る欠点を味だと思う程好きな作品でした。
それがリメイクと相成って、前作が公式に完全抹消されたような気分で少し複雑な気分ではあるのですが(汗)
とりあえず一通りプレイしてみてまず感じた事は、前作では当たり前のように進んでいた展開の間際に関連キャラクターによる心情を交えた説明がされていたり、主人公による新しいメタ、ネタ発言が出来ていたりとシリーズ経験者に嬉しいイベント進行ですね。これは同時に新規さんにとってもより感情移入し易い作りになっていると思います。
RPGの醍醐味、戦闘は第3作のシステムを継承している為シリーズでも完成度の高いクオリティで、特にRPGの定番、必殺技の演出がカッコイイのもシリーズの売りの一つですね。
それに加えて、少々高めの難易度と並のRPGに無い程の数の仲間キャラクターの人数ですので、じっくり楽しめると思います。
ですがその分、腰を落ち着けてプレイしないと探索や合成にあたるシステムを使いこなせないまま、よりハードな難易度で進みかねないので、ご注意を。
私もその一人でしたw
所詮、萌え重視のキャラゲーだろ?と言われればまァ、否定は出来ない所もありますが(苦笑)それだけでは無い魅力があるからこそ、このシリーズも長く続いているし、今作のリメイクと相成ったのだと思います。...
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(Daintily People 2013年11月01日) from Amazon Review
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シリーズは全作プレイ済みです。
本作はシリーズ第一作のリメイク版ということで超次次元と銘打たれています。 最新作であるVのシステムを踏襲しつつ、 ネーミングもそのままズバリなリメイクシステムという新しいシステムも搭載されています。
まずプレイ開始からいきなり新規の3Dイベントシーンで期待を高めてくれます。 キャラの台詞やシナリオが大幅に修正されているとのことですが、確かにネプテューヌからもリメイクという単語がちょくちょく出てきます。 ボイスも全て新録らしいのですが、そのなかでも特にネプテューヌの演技が当時と比べ変わっている印象です。
グラフィックはコンパとアイエフの立ち絵が描き下ろしですが、当時からクオリティは高かったので特に目新しさはないかも。 3DモデルはPS3レベルとはいかないまでも綺麗ですし、動きは処理落ちでモッサリということもなく、携帯機としては十分だと思います。
システム周りではまずロードがほとんどないのが快適です。 それに加えてタウン画面の廃止や、大陸間移動の廃止で全体的にテンポが良くなっています。 特筆すべきはリメイクシステムで、こちらは情報収集やダンジョンの宝箱、モンスターから入手する仕様書でダンジョンの採取アイテムを変更したり、 取得経験値を増加させたり、店で売っていないアイテムやアクセサリなどをショップに並べることが出来ます。 この辺りは過去作のシステムのアレンジといったところでしょうか。 なお、リメイクシステムには一応上限がありますので、容量にあわせて適宜必要なものを選択するのがいいと思います。
戦闘に関しては、まずなんといってもあの地獄の強制エンカウントからシンボルエンカウントに変更になっています。 これは地味に最大の改良と言っても良いかも。 (旧1ではランダムエンカウントと言っておきながら、歩数が一定に達すると敵が必ず出現するという凶悪なシステムでした) 実際の戦闘はmk2やVとほぼ同じで、ターン制のオーソドックスなものとなっています。...
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(Crusade 2013年10月31日) from Amazon Review
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