F1 2013と違うところ
・ドライバーラインナップ、マシンデザイン、コース、エンジン音、ERS
説明不要でしょう。タバコおよび酒禁止のデザインになってます。

・挙動
TCSオフとオンの差が大きくなりました。オフだと滑りやすく、フルだと滑りにくい。また、燃料リッチで滑りやすくなります。
一方でABSは無くてもほとんどロックしません。
セッティングでウィングでの変化が大きいです。寝かせると不安定、立てると安定気味に。
ちなみに8速対応が面倒だったのかギア比が変更できなくなりました。

・Q1とQ3の時間設定、タイヤルール
Q1が18分、Q3が12分になったところ、Q3で限定のタイヤ1本供給が再現されています。

・燃料流量制限
燃料が厳しいのは現実通りですが、タイヤほど致命的ではありませんね。

・無限フラッシュバック
これまでは4回までしか使えませんでしたが、今回から何度でも使える設定が可能になりました。

・評価テスト
YDTを削除して、存在意義を疑うようなモードが追加されました。
カスタムでスタートすると推奨難易度カスタムとか表示されます! 意味不明!

・難易度の表現変更
ベリーイージーやベリーハードなどと表示されます。
ベリーハードでもAIがエキスパートだったりフラッシュバック1回使用可能だったり。
レジェンドがとても速いので、その点を考慮したものと思われます。

・クラシック全削除
いやあ、ラインナップが改善されると予想されてたところをこう来るとは思いませんでした。さすがコードマスターズ。悪い意味での期待を全く裏切らない!

・キャリアモードのショートシーズンと全チーム選択
自分で走るレースを選べないレース数の少なくなるお手軽()なキャリアモード!どうです、進化したでしょう!
インタビュー?パドック?ごめんねみんな、コードマスターズは数年前のことを覚えられない残念な子達なんだよ。... 続きを読む
(レール 2014年10月11日) from Amazon Review

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