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悪い点 my playerのheight caps 身長によって能力値の上限が決まります。例えば191cmのPGならハンドリング、スピード、クイックネスは最高85まで。なので、西ブルやカイリーやカリーのような能力の選手は作成不可能です。また、SGだとプレイメイキング系能力が落ちます183cmでボールコントロール81、アイバーソンスタイルも不可能ですし198cmのPGと同じボールコントロールです。上限を設けるのは構わないですが作りたい選手の特徴やもっと細かいプレイスタイルの設定をさせて欲しいです。前の作品にあったプレイスタイル(SFならポイントフォワード.SGならシューター型やアスレチック型など)を決めることができる機能をなぜなくしたのか相変わらず謎です。parkやproamを重視するのは構いませんがオンラインしたくない人には最悪です。スキルの割り振りを相変わらず細かくできないし。
my careerのストーリーについて 今作はスパイクリーがmycareerのストーリーを作っています。高校、大学リクルート、大学、ルーキーイヤーと話が進みます。とくに高校の友人や大学のチームメイトとの会話はないです、myplayerの身内同士の関係だけで話が進みます。もちろん所属したチームの選手とも会話イベントなどありません。ストーリーが長いので二人目の選手を作る時に邪魔です。 それと、ルーキーイヤーは8試合程度プレイして終了です、ルーキーオブザイヤーなど取ろうと思えば取れるらしいですが引退間際の選手とプレイする事はほぼできないです。8試合終わるといきなり2年目になりドラフトされたハイスペックルーキーが現役選手のポジションを奪います。プレイしてると誰だよお前何でジャバリパーカースタメンじゃないんだよということもあります。
良い点 CPUディフェンスの改善...
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(メイカー 2015年12月03日) from Amazon Review
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NBA2K8からプレーしています。毎年このシリーズの発売を楽しみにしています。今作も引き続き各所パワーアップしていました。
グラフィックやモーションは、よりスピーディかつスムーズに、ポストアップからのスピンムーブや、スクリーンに引っ掛けてスペースを作る際の体の接触などのモーション等が新たに加わり、さらにリアルなバスケになりました。
選手の表情に笑顔が加わったり、ブロックショットが決まるとガッツポーズを決めたりと選手の感情表現もさらに豊かになり、 肌の質感や、タトゥー、腕の毛まで細部まで作り込まれています。(タイムをしてからのリプレイでアップにしてみると細かな表情などの変化がよくわかります。)観客のリアクションも改善された印象です。ブザービーターの瞬間によそ見をしているなんて言う観客もなくなりましたし、よく見ると観客の人種やファッションのバリエーションが増えていて、同じ画面中に同一人物が二人いるなんてこともありません。これは地味に効いています。観客のリアクションがさらにリアルになればプレイヤーも盛り上がりますよね。将来的にはハッスルプレーの際にカメラマンに突っ込むなんて所まで再現してくれれば最高ですよね。
チアダンスには各曲ごとに振り付けが加わりハーフタイムショーもパワーアップ、音楽の選曲も前作に負けず劣らず良い感じでややオシャレで落ち着いた雰囲気も演出。個人的にはラモーンズの曲が入っていたのは嬉しい。
ゲーム性では前作からさらにインサイドが強化されました。リバウンド後のセカンドチャンスの得点成功率が上がり、さらにスタンディングダンクがかなり強化された事から、ゴール下での選択肢が広がりました。せっかくゴール近くでボールを貰ったのに、もたついてターンオーバーなんて素人くさいミスはかなり軽減、「シャックアタック」も出しやすくなりゴール下のダンクは爽快かつ大迫力です。ブロックショットの際のボールを弾く音が新しくなり、決まると「ボシッ」というリアルな音が会場に響き渡ります。ゴール下でのビックマンの攻防の迫力がNBAの臨場感を演出しています。(ブロードキャストカメラや、マスコミカメラでプレーするとその進化がよくわかります。)...
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(AXL 2015年11月05日) from Amazon Review
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2K8からプレーしているものです。
モーションが増えて前作2k14よりもさらにリアルなバスケになりました。ペイントエリア内でのディフェンス面が大幅に進化。無茶なダンクに飛び込んでもディフェンダーとの接触でバランスを崩してしまい決まらない事があります。ダンクのアクション自体はモーションが増えて迫力が増しました。リングへの接触音もよりリアルになり、ヤングコービーのスピーディなダンクや、ジョーダンのフリースローラインからの跳躍ダンクも大迫力です!
全体的にディフェンスが向上していますのでシュート成功率がやや落ちてリバウンドの重要性が高まりました。ボックスアウト、リバウンドの競り合いに迫力がありリバウンダーの存在感が際立ちます。今作のビッグマンは腕の太さなど、体格が大きく描かれていますのでゴール下での攻防は大きな変化を感じれると思います。
スタジアムの臨場感も増しました。フェイクが決まった後や、ドリブルで抜き去ると観客がわき上がります。逆に同じプレイヤーでシュートを外しまくるとブーイングが起こります。観客のグラフィック自体はそれほど変化はないかと思いますが、ベンチプレイヤーがジャージを着るようになったりとか、マスコットが復活したりなど、細かいところがかなり効いていると思います。
オンライン対戦のラグは今のところかなり少なくなったように思います。前作は、シュートタイミングがズレまくるほどのラグがあったのでこれはかなり嬉しいですね!
全体的にゲームプレーは向上しているのですが、ハーフタイムリポートの演出は減点です。
前半のダイジェストが無くなり、活躍したプレイヤーの成績のみが表示されるのみです。チアガールのダンスは加わりましたが、ダイジェストの演出にももう一押し力を入れて欲しかったですねぇ。試合前の選手紹介はグッドです。
試合後のMVPダイジェストも、記録されないバグが頻繁に起こります。(これ毎試合後、結構楽しみにしてるんだよなぁ。)
○クラシックプレイヤーについて・・...
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(axel 2014年11月30日) from Amazon Review
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タイトル通りです。 2K14から大幅に進化してます。 youtubeなどで動画を見ても大した違いはわからないのですが、実際にプレイしてみるとかなり各モーションや挙動、プレイフィールなどが大きく進化しているのがわかります。 以下箇条書きで良いところ。
・横のミスマッチがある 要はディフェンススイッチで小さくてクイックネスのあるプレイヤー(プレイヤー)と大きくて鈍重なプレイヤー(CPU)がマッチアップになったとき、前作までなら不可思議なほどに抜くことができませんでした。プレイヤーとCPUが逆の場合は抜かれるのに。ところが今作はスピードのミスマッチがしっかり再現されています。それも強引にスピードで抜くのではなく、左右の切り返しで揺さぶりそこからジャンプシュート、あるいはドライブ(レイアップが決まらなくても高確率でファウルを引き出せる)と選択できて、アイソレーションが楽しい。
・ジャンプシュートが重要 前作までと違い、各選手の足元にシュートメータが有り、どの程度プレッシャーを受けているのかが視覚的に分かるため、ワンオンワンでジャブステップからのジャンプシュート、あるいはワンドリブルでシュート、仮に外れてもリリースのタイミングや選手の能力に問題がある(つまりCPUが入ってこちらが入らないのが仕様なのでは?という疑いが薄い)と納得できたりします。
・ディフェンスAIの改善 前作だとこちらがディフェンスをしている際、逆サイドのコーナーからカバーに来てドフリーで3Pを打たれたりしていましたが、今作ではそれはなくなりました。全体的にローテーションは賢くなり、単純なピッック&ロールは通用しにくくなりました。
・ベンチのローテーションがリアル これは文章では表現しにくいのですが、前作までのスターターやシックスマン、ロールプレイヤーといったロールはなくなり、単純にプレイ時間だけになりました。12人のアクティブロースターのうち、2、3人はガベージタイム(勝敗が決まった時間帯)に出てくる人になっていて、接戦では出てきません。
ここまでは良いところ。...
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(mitko 2014年10月16日) from Amazon Review
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