【作品概要】
『刀語』(カタナガタリ)は、西尾維新のライトノベル作品。イラストは竹が担当。題字は平田弘史が担当。全12話で、作者初の時代小説となる。
講談社BOXのメイン企画「大河ノベル」の2007年作品として、清涼院流水「パーフェクト・ワールド What a perfect world!」と共に12か月連続で発売された。
「刀を使わない剣士」と、それぞれある1つの能力に特化した12本の「変体刀」と呼ばれる刀を持った者たちの戦いを描く。
2010年1月から12月にわたり(主要放送局の場合)テレビアニメが放送された。
(Wikipediaより) |
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