とりあえず須田・三上・山岡という夢のような製作陣のネームバリューに惹かれて購入。

しかし…プレイした感想としては…

うーん、微妙。

とにかく世界観は最高、ポーラはごっついい女なんだが、いかんせんストーリーに抑揚がみられない為、続きを知りたいという気が起こらない。

台詞回しも無理してアメリカンテイストぶっているようで笑えない。

ムービーシーンが多いのだが、多いだけで派手なアクションシーンがみられない為、退屈。

そして何より1番決定的だったのは操作性の悪さ。

何故、180℃ターンと回避のボタンを一緒にしたのかが理解しかねる。これでは他の方がおっしゃるよう誤操作招くのも仕方ない。

また、照準システムが乱雑で、かなり合わせにくい上にアタリ判定が極端に狭い。グレネード系の武器がここまで当てにくいTPSは初めてでした。

まあ、総評として舞台設定はよかったので☆3
(前田GUN 前田GUN 2011年09月29日) from Amazon Review

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