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「史上最大の作戦」「ライジングサン」より格段にプレイしやすくなってる。 この2作品は、戦争っていうより、単身潜入任務が多く、圧倒的多数の敵に対し一人で挑まなければならなかった。でもこの作品は、仲間が3人もいて、指示でまず仲間を前線に出し、自分は後方から狙撃…というプレイスタイルなら、かなり安全に進められる。
しかも、この仲間の屈強なことといったら。戦車砲をマトモに食らっても死なないし、マシンガンを何発も食らってもなかなか死なない。遊びで戦車砲を何発も食らわせたことがあったが、10発以上耐えたこともあった。でも、場所によるのか、1発で死ぬときもある。 仲間を置いて一人で一気に先行すると、いつの間にか仲間が死んでることがあったのも戸惑った。
サブミッションも熱いし、「アドレナリン」システムも現実に忠実なおもしろいシステム。命の危険を感じて大量のアドレナリンが出ると、神経が研ぎ澄まされて、敵の動きがスローに見えるらしいからね。人殺しに襲われて生き残った人も、相手の動きがスローに見えたらしい。
ラスボスのフォン・シュレイダーの所へは一人で立ち向かわなければならないが、最後だから難しくても納得。ただ、シュレイダーを倒した後の、「しなければいけないこと」が分かりにくい。ネタバレになるので詳しくは書かないが、ヒントは「台に乗って、そこから垂れてるロープに向かってジャンプしてアクションボタンを押す」です。
(ほわわん風ちゃん 2009年05月29日) from Amazon Review
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