
|

|

|

|
なんで敵と味方を目視で確認せねばならないのか…。 てゆうか目の前飛んでったあのドラゴンは敵なのか味方なのか。遠目じゃ全く見分けがつかない…!
恐らく現実の敵味方が入り乱れた状況をリアルに再現しましたってことなのでしょうが、ちょっとのチュートリアルでぽーんと戦場に飛ばされかなり戸惑いました。 説明書読まないで行った自分も悪いのですが、まさか右上にマップと敵味方の所在が出ないなんて…(ドラゴンアイとやらで判別ができそうですが使いづらい)。 もうちょっと親切にしてほしかった。これはかなりイラっと来ました。
そんなこともありチュートリアルと1面でとりあえず満足してしまった(空中タイマン操作が謎過ぎて疲れてしまった)ので参考になるほど詳しく書けないのですが、コントローラを傾けて空飛ぶドラゴン操作するっていうのは私にとってはとても楽しいものでした。 Wiiで多少の慣れがあったからかもしれませんが、元々ドラゴンが好きなだけに感動しました。 チュートリアル内のモード選択の所でドラゴンとブンブン飛んでるだけでも楽しいです。しばらくこもっているそのうちに、欲が出てきてきっと次の面に挑戦する気が起きるはず…。
というわけで出鼻を挫かれる可能性は高いと思います。 根気がかなり必要なんじゃないかと思います。 説明書にもそれらしいこと書いてありますし元々敷居が高いのかも…。
ドラゴンのゲームって大抵敵を倒す為に飛ぶものなんですけど、だからこそ敵の居ない空を自由に飛びまわりたいという欲求がライズフロムレアの操作とグラフィックに触れてさらに強くなりました。 なのでビビりだけどドラゴンを飛ばせたい私にはチュートリアルが本当にありがたかったです。あれが殺伐としたところでなく戦場と化していない1面ステージならもう大歓喜だったでしょう。
ミッションも制限時間もなく意味もなく綺麗な世界を飛び回りたい…!
今後、オマケでもドラゴンと平和な時間を過ごせるゲームが出てくれたら間違いなく購入すると思います(笑)
(ルージェ 2013年01月27日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
197人中、88人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|

|
|
|
|
|