ETUのサポーターであるスカルズ誕生のエピソードで、ちょっと閑話休題かな。
 GIANT KILLINGは選手や試合だけでなく、J1のクラブとその周辺もきっちり描いていて、そこはやはり上手い。
スカルズの主張に共感するしないはさておき、チームへの関わり方は人それぞれというのは確かかな。
 後半の千葉戦はETUを研究し尽くした相手との試合だけに、盛り上がること必至。次巻が愉しみだ。
(ミハイル暁 2013年01月23日) from Amazon Review

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