
|

|

|

|
・パッケージ以上に本編で見せる淡の不気味さ ・キーを掴みとる姫子の凛々しさ ・最後に見せる、この物語の主人公の頼もしさ
(阿知賀編での)最終決戦ということもあってか試合中 の見せ場は間違いなく今までで最高であり、大将戦で あるため、先鋒戦の様な協力も出来ない中、それぞれ が必死で戦い続ける姿が心に強く焼き付きました。
また、その激闘をもり上げるBGMの使い方も、レ ベルが高い様に感じました。
また試合以外でも
・「龍華見たい」怜の手の動き ・憧の言いたいことが分からない穏乃 ・ある意味インパクト絶大な多治比さん
など見ていて心に残るシーンが多かった巻だと思い ます。
次巻、阿知賀編としての最終回への期待が大いに膨 らむ一本でした。
(びゅうテ 2013年07月17日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
197人中、107人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|

|
|
|
|
|