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三國志12とパワーアップキットそれぞれに認証しなくてはならないようにマニュアルにはなっていた。 三國志12のマニュアルの裏表紙にライセンス認証コードがあり、パワーアップキットと共通と書いてある。
他の三國志で作った市民IDを見つけ、パスワード(忘れていたので)変更の処理をする。 三國志12で登録しようとするとできない。 どこかで三國志12withパワーアップキットで登録であったと思ったのでそれで登録しようとするとできない。 三國志12 withパワーアップキット初回版でやっと登録できた。 マニュアルでは、with対応仕様にはなっていず、12オリジナルと12PKが別々の販売用仕様になっているのに、認証画面はそうなっていない。しかも初回版別という面倒さ。
内政は空き地に建物を立て、完成した建物に担当官(できれば関連特技のある武将)を起てることで自動的に内政は行う。特に今まで手動だった武将の任用などさえそうである為、することがないという意見もわかるが、君主の立場であれば細かなことに口を出せないのはある意味シミュレートされている。状況にあったより効率的な建物の建設と改築(レベルアップ)それに、新に登用された人の持つ特技を生かせるような配置転換が内政ですべきことである。 軍師意見で引抜が高確率になったことを示した上での武将の引き抜きができないのが、最も快感を薄れさせる要因であろう。
戦力が、そして秘策ポイントが溜まるまで待って戦闘となる。戦闘では特に戦法が重要であるが、その効果が互いに近いレベルにあれば兵科が重きを置かれる。多くの武将が入り乱れる場合はともかく、直接戦闘同士では、騎兵の呂布や関羽は槍兵の張飛に弱いことになる。この感覚が嫌で信長シリーズからは卒業してしまったのだ。まあ今回は、兵科とパラメータ以上に、戦法(強さの差は大きい)や秘策の凄さが一流武将の証であり、関羽の戦法が一方的に使える間は張飛より強くなるが、戦闘では防御も強くなる張飛のほうが単騎では強い。
ただ、名称はいろいろあるが、要はパラメータ変化と配下兵数変化で、効果に対してそれらしい名称の意味は少なく、ビジュアルにも反映されない。...
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(魔月 Diabolic Crescent 2013年04月19日) from Amazon Review
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