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タイトル通り数々のサプライズの連続でした。
・ストーリーの超展開(新しく大風呂敷を広げたはいいが、結局あの無理矢理なラストでも最後まで畳み込めず続編にむけて新たな伏線をはっただけ)。
・値段に見合わない話数の少なさ(OGsの見事なコストパフォーマンス後なので余計に気になる)。
・味方にいるバランスブレイカーの存在やHP回復をもち装甲が堅いため、強くみえるだけのボスキャラ(雑魚はバランスブレイカーがいるため、すぐに片付くのにボス系の機体だけ能力のせいでやたら倒すのに時間だけがかかる)。
・新機体同士の戦闘シーンのほぼまんま使い回しや似たり寄ったりな演出(OGsでほとんど旧機体の戦闘シーンは完成されていたので旧機体の新規戦闘シーンまでは望んでいませんでしたが新規参戦である神化ヤルダバオトとビレフォールの最強技やエクサランスライトニングとエクサランスエターナルの最強技以外の戦闘シーンの被りには正直がっかりしました)。
などなどです。また、フリーバトルやカードゲームがありましたが、これらを含めても作品として非常に雑なところが見られます。かなりのサプライズ作品でした。まさしく外伝という名が相応しい作品だったと思います。
(TOMII 2008年08月05日) from Amazon Review
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