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アクション、映像美、レスポンスにおいて最早いうことはありません。 太陽の光に始まり、屋根を反射して、目にその光が飛び込んでくる感じ。 夜にネオンを走らせると、子供の頃花火の残像で絵を描いてみたなと思い出すくらい。 光やそれを浴びる物達の表現が本当にリアルでした。
ストーリーはスパイダーマンやxmen好きなら面白いと感じる事と思います。 善、悪でムービー、セリフが大分違うのも面白いです。
とにかく触り心地、視覚効果は言うことがないです。
が、前作からのファンとしてどうしても残念なところが。
前作はサイドミッションと言えば、それぞれにタイトルがつけられ、 始まるまで何をさせられるのかわからないワクワク感がありました。
実際に、大量のモンスターとヘリが入り乱れるミッションが始まったり、 モンスターの巣なるものをこっそり探ってみたり、 依頼主にいきなりキレられてだまし討ちを食らったり、 9人の警官が人質にとられているのを9人警官いたら何とかならんのかと思いながら助けたり、 過充電してなるべく地に足つけないように目的地まで飛び回ったり、 医療物資を集める最中に炎上する車が襲ってきたりと
語りつくせぬ程のバリエーションがあって、それすら善ミッション悪ミッションが ありましたのでもうどっちがメインなんだかわからなくなるくらいでした。
しかし今回はサイドミッションと言えばマップのアイコンを見てしまえば内容がわかってしまいます。 場所が違うだけでやることは全く同じ。 特別、難しいか簡単かという事もない。 場所が違うだけで、内容は一緒。
これだけ超能力の種類もあって、 前作よりも行動の幅も格段に広がっているのに、 出来る事が少なく思います。
せっかくなら、スモーク限定ミッション、ネオン限定、その他超能力限定ミッションなんかも あってもよかったのではないかと思いました。...
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(おれです 2014年05月26日) from Amazon Review
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