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―ボタン配置について― 丸ボタンが「しゃがむ」、R3ボタンを押し込むと「近接戦闘」タイプです。 丸ボタンとR3ボタンの配置を逆にはできません。 逆のタイプでいつも操作してるので慣れが必要でした。 視点の反転切り替えは上下のみです。 視点の移動速度はマックスにしてもCODの感度で言うと「7」ぐらいです。 デフォルトが「4」ぐらいです。最低速度にすると振り返るのに4秒くらいかかります。
―グラフィック― ベゼスダから発売されるFPS特有のグラフィックのまま向上してます。 瞳孔ガン開きのキャラも瞳孔以外グラフィック向上してます。つまり怖いです。
―ローディング― 操作からデモシーンに移る場合、一瞬ローディングが発生する場合があり。 やられてチェックポイントからやり直しのときにローディング発生。長くはないです。 一息つくため用になります。
―人体欠損表現あり― 日本版にめずらしく人体欠損表現あり。 スイカをビルから落としたような表現になってます。
―ストーリー― 最初からクライマックスな勢いです。プレイヤーにも憎しみの感情移入させるためかキツイ内容。 休憩をはさまないと、ちょっときついです。 心臓に悪いシーンもあります。 「あっちのほうを見てきてくれませんか?」のお願いにホイホイついていくと…。 あまりに巧妙な仕掛けに開発者にイラッとしました。
―声で武器の持ち替えができる― アサルトライフル、スナイパーライフル、ハンドガン、ロケットランチャー 主人公が持っていて、どれも持ち替えが可能なゲームの場合 持ち替えるときに、もたつきますよね。 スティックボタンの斜め下など押しながらR1ボタンを離すという操作は慣れが必要です。 このゲームでも、そのシステムが採用。 でも難解な操作をいくらかPS cameraが解消してくれます。...
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(SATELIGHTCCB 2014年06月06日) from Amazon Review
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