レビューにCEROに対する批判があるけども、このソフトに関しては気にしなくていいと思う。
ゴア規制が気になるから購入しないなんて事はしなくていいと思う。

自分もバイオハザードなどワザワザ海外版を買ってやってるし、普段からCERO規制に対する文句は山程持ってるが。
このソフトのゴア表現はかなり頑張ってると聞いた。
移植を担当した人は相当頑張ってくれたらしい。

具体的には
「敵の頭部の欠損がない」
「体の解体か何かのイベントシーン(手術のシーン?)で、1度アングルが変えられてる」
このくらいだそう。

このソフトが好きで海外版 国内版両方購入したという人も
このLAST OF USに関しては、よほどの欠損マニアでもなければ日本語版を購入していいだろうと。
むしろストーリーが重要なソフトなので日本語版を買えとの事。

>何が駄目なのか?それはタイトルにある通りCEROです。こいつが馬鹿みたいな規制を入れて台無しにしています。

自分も普段はCERO規制関係には批判的ではあるが、このゲームに関してはここまでの物はないと思う。

個人的なものにはなるが、プレイ後の感想でも。
元々移植を頑張ってくれたというのもあるだろうけど、ゴア表現には正直全く不満はなかった。
海外版との差の表現が必要かと言われたら正直全くNO。ゲームの表現や出来に影響はほとんど与えていないと思う。
手術のシーンも見たが、アングルが変えられてるシーンがアレだとしたら、個人的にはむしろ変えられてて良かったくらい(あれは直視は相当シンドイと思う)

あとはこのゲーム自体、そこまでゴア表現に拘る必要もないタイトルかなとも思う。
海外と国内両方買った人が言っていたように、重要なのはホントシナリオとかになるソフト。
移植を頑張ってくれたというのもホントあるだろうけど、これ以上の表現は本当に必要性は感じなかった。
日本語キャストの演技も素晴らしいの一言なので、自分も是非日本語版をプレイして欲しいと思う。... 続きを読む
(j.matsuda 2015年10月03日) from Amazon Review

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