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2周目終わりました。移植前の作品もやってますが説明書は見ない人です。 □はいい面の多い箇所、■は悪い面の多い箇所。△はどちらでもない。
■まずは戦闘マップにおいてのシステム周り。 L/Rボタンによる反撃/防御/回避の切り替えが出来ず片手で処理できないのは残念。 戦闘マップ画面はかなりユニットが大きく映っており、上画面で敵味方の位置は確認できるものの縮尺の変更が無いのはマイナス。 ■インターミッション関係・その他のシステム。 ちょっとボタンを押してから次の処理に移るまでの時間が長い感じですね。またセリフ送りの速度が変更できないため、 ややストレス。セリフの瞬間表示が無いのは痛い。いつもの仕様の全文スキップはあり。R+Aで早送り、L+Aでシーンスキップ。 各種システム設定の変更が戦闘マップ中でしか出来ないのはどうなんでしょうね。インターミッションでは魔装機・キャラの 情報閲覧や改造しか出来ませんし…用語辞典があるのはいいですが、スタート画面からしか閲覧できないみたいです。 □戦闘について。 初めの印象は、メカの動きが紙芝居なため”期待以下”でした。しかしながら攻撃アニメは中々力が入っているものが多いように思います。 話が進み追加される武装やフル改造後に変化する武装では中々いいものも散見されます。どうやら魔装機神の最強技等は他作品と異なり DSの動画が再生されるようになっているみたいで、クオリティが跳ね上がります。準魔装機・魔装機他はしょぼく、魔装機神は概ね派手。 力の差をハッキリさせる演出だったのかも、と思えるようになりました。 MAP兵器(リカルドを除く魔装機神操者・リューネ・シュウのみ)の声は新録のようです。 □Bボタンでシナリオの読み返しが出来るのはグッド。セーブ可能箇所はなんと96個。 ところどころ挿入される1枚絵の質も魔装機の操縦方法がわかったりしていいです。ライブレードと一緒なんですね。 ただ上及び上+下に表示される絵のときはいいですが下画面に表示する絵の場合、表示後すぐにメッセージウィンドウが...
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(翡翠 2010年05月27日) from Amazon Review
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