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プレイ時間およそ20時間。 プレイしてみての感想
・良い点 思ったよりも2つのコラボに違和感がない 裁判パートに臨場感がある コインを使えるので、裁判パートで詰まった時は最悪なんとかなる 街並みが綺麗 音楽がレイトン、逆転裁判どちら側のも良い
・悪い点 謎解きパートの謎が簡単過ぎる 裁判パートの証拠品が8つまでしかない 裁判パートで(ピカラットを気にする人は)間違えられない ナルホド君の声 終盤のストーリー
最初は心配でしたが、結構うまく混ざりあってます。どちらかが一方的に目立つ、ということもなく、協力して街の謎を解いていくという感じです。 本作はレイトンシリーズでお馴染みの謎解きパートと逆裁でお馴染みの法廷パートの2つに分かれます。謎解きパートは逆裁の探偵パートにナゾナゾを加えたような感じです。
裁判パートは3Dになってかなり臨場感が増しました。いままでよりも現場の雰囲気や凶器の持ち方などについて視覚的にわかりやすくなってます。会話もテンポよく、面白おかしく進むのでやってて、楽しいです。証拠品が8つしかない(一応人物や魔法辞典なるものもあるのですが)ので、あまり悩むことなくよくも悪くも簡単になってます。失敗すると貰えるピカラットが減るのでご注意を。 謎解きパートはいつものレイトンでしたね。レイトン嫌いとか謎解きめんどくさいとか言う人は買わない方がいいと思います。コラボなんだから当然謎解きパートはあります。それをわかってて買って、文句言うのはちょっと違う気がします。のんびりと街の雰囲気を楽しみつつ謎解きをするのがレイトンの醍醐味ですから。ただ、いつものより問題が簡単なのでサクサクいけます。 ナルホド君の声は、最初こそそんなに悪くないと思いましたがストーリーが進むにつれて酷くなりましたね。演技というより滑舌が悪い。マヨイちゃんのほうがまだマシです。
ここからクリア後の感想...
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(湯案 2012年11月30日) from Amazon Review
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