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初代1からのファンです。 ODTSがボリューム不足だったので4は期待して購入
現在HDの故障で全てのモードを正常にプレイできていない為 現在起動するシングルのみのレビューになるのはご了承ください --現状-- 01 HD故障インストせずにディスク起動でプレイ 02 インストール失敗するのでマルチはプレイできていません
とりあえず現時点で遊べた シングルモードのみ4.5時間ほどプレイした感想です。
--長所-- 01 個人的に待望の『ダッシュ』が可能になった。 ダッシュがしたくてうずうずしていただけに CODのように走りまわれるので苦痛だったマップ探索が楽しくなった 逃げ惑う敵をショットガンで追い掛け回す快感
02 コンセプトアートを具現化したような壮大で美しい背景グラフィック
03 初回特典いっぱいあり満足
04 シングルは画面揺れで酔うドーンをクリア後から面白くなるのでそれまでは我慢
05 声は気にならない
06 個人的には英語音声で日本語字幕のほうがSF洋画のようで好き
07 銃を構える動作が武器によって出来ないが残念
08 CODユーザにも楽しめるパーク要素もあり
--短所-- 01 シングル:ドーンのステージがイベントで地震のようにプレイ画面が揺れる 揺れが苦手な自分は『3D酔い』になり気持悪くて苦しんだ 慣れている人にはなんて事は無いと思う
--評価-- XBOXオリジナル作品の中ではダントツの完成度 音楽、グラフィック、ボリュームに文句はありません
『SFのFPSでは完全にHALOの一人勝ち』
壮大で神秘的な背景はこのHALOでしか味わえない美しさ この背景の美しさは例えるゲームがありません 美しい背景をプライベートでも楽しめるように...
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(+ RYNEX + 2014年09月07日) from Amazon Review
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149人中、66人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
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いままで全作品をやってきて(halo4含め)コブナント戦争を描いた作品で間違いなくHALO1、2、3に並ぶ傑作だと思う。 そしてなによりバンジーが最後ということで、敵のAIや動きを今までのよりもさらに作りこみ、完璧なまでに仕上げてあります。
例えば、HALOを代表するエリートは、アーマーの種類が増えただけでなく、戦闘中自らを鼓舞するかのような行動をとったり シールドがはがれた際怒りを見せたり、はがれたシールドが元に戻るまで隠れたりだと様々なアクションを取とってきます。 他にもブルートやグラント、ハンター、ジャッカル等の細かい動作が本当に素晴らしいです。
さらに、今作よりでたアーマーアビリティは、走る、防御、飛行、ステルス、ホログラムと多種多様で戦場に合わせて自分で 取捨選択が非常に重要になってきます。
ちなみにアーマーも自分でカスタマイズしたものがストーリー中に装備している設定なので、自分好みのスパルタンを作ることも可能です。
HALOおなじみのタンクやワートホグといった乗り物もデザインがさらに細部まで描かれています。 新たな乗り物(年代的には旧型だが)も増えておりファルコンやレヴナント、セイバーなど今までとは一味違ったデザインで 楽しめるようになっている。
また武器のデザインもより細かくなっており、武器も増えており、アサルトライフルに 持ち替えた時の細かいギミックが光ります。そういった本当に細かいところまでよくできています。
そして重要なストーリーですが、ここが今までの作品と大きく異なる点の一つです。 部隊の視点で描くというのは前作のODSTと同じなのですが、今回はなんと味方がスパルタンの部隊となっています。 (halowarsはシミレーション、halo4だとスパルタン4で部隊がありますがこの次の作品なのでFPS版haloでは初) そしてそのスパルタン達がReachという一つの星を部隊を巡り戦うのですが・・・
みなさんご存じのとおりこの作品は1の前にあたる作品ですですので結果は自分もわかっていました。...
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(Amazonのお客様 2014年04月30日) from Amazon Review
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Haloの3部作完結編。
Halo1発売当時は大勢のNPCキャラが共に戦ってくれるシステムや異性人と殺し合いをするピリピリとした世界観がとにかく斬新で興奮したが、最近のゲームは頭の良いAIが仲間として参加することはもちろん、不気味なキャラクターなどが美麗なグラフィックでいくらでも表現できる。そのようにゲームが進化していく中でHaloが背負った期待はあまりにも大きかったが、ゲームのシステムを全てオンラインベースにすることで今までのゲームには無い斬新なものになったと感じる。
ストーリーモードはフレンドを招待すれば最大4人で遊べる(知らない人のプレイに乱入はできない)。Halo伝統の最高難易度はブチ切れるほど難しいが、フレンドとチャットしながらちまちま進めれば簡単になるし、これは非常に面白かった。
対戦モードは誰かが部屋を立ててそれに参加するタイプでは無く、対戦のたびに能力の近い全くの他人同士が5人マッチングされ、ランダムに決定されるマップとルールで戦う。階級が低かったりマイクを持っていなくてもキックされないのでストレスが溜まらないが、全員が敵なので常に真剣勝負、寝転がってプレイなどしていたら大差で負けてしまう。 フレンドとチームを作れば最大16人のゲームでも楽しめるが、基本的に個人対戦は5人である。
対戦マップの作成モードはオマケのレベルを軽く超える出来で非常に面白い。 元となるマップは変えられないものの復活ポイントや武器、遮蔽物、ドラム缶や通信機器などの小物まで自由に配置できる。ファミコンの頃に遊んだロードランナーの自作モードのような面白さがある。作ったマップは保存してフレンドと対戦したり、WEBにアップロードしてユーザーの評価を得ることができる。
プレイを丸ごと録画するシアターモードは、再生しながらカメラの視点を変えその時ライバルはどこで何をしていたかを確認できたりする。自分のプレイ動画をボーっと見ているとスーパープレイ動画を見ているような錯覚に陥るのもなかなか気持ちいい。...
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(biznot 2007年10月06日) from Amazon Review
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