こんなにつまらないゲームは、なかなかない。
ホラーじゃないからではなくて、
ゲームとして単純につまらないし、問題がある。
原点回帰って、そこじゃねえよって感じだ。

■カプコンさんの考えた原点回帰!
1、演出。1のうすぐらさを原点回帰"
(しかし、1のようにゾンビはとろくないし、怖くもない。攻撃力旺盛で必ず倒さなければならないのに暗いからうざい。
暗闇で何があるか分からないのが怖いとでも思ってんのか?だったら現実世界で風呂場の電気消してシャワー浴びるわ)

2、弾丸節
弾丸節約させるために倉庫をなくしたよ!
4のアタッシュケース仕様でやりこみ要素があるよ!
(改造なくした上に武器を全部もっていかされるから、好きな武器が使いづらいし、よって種類が少ない。
キャラによって武器が違う。これが愛用です。ってのがー醍醐味だろバカプコン)

3、カメラワーク
1と2のラジコン式みたいな感じを出すために強制カメラワーク部分を入れて恐怖を…演出!
(敵から逃げなきゃいけない場面で進行方向が見えなくてー初見は必ず死ぬ。
そういう操作性の悪さによって死ぬのは理不尽すぎて冷める)

×そしてもっとも最悪だったのが、頭を撃っても頭パーンがない。
怯みも分かりづらい上に体術がいつでもできるから怯ませる意味が分からない!

いいから、佐々木と小林を首にしろよ。
(省 syou 2013年08月19日) from Amazon Review

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既に数多くの方がレビューしていますが、個人的な所見も含めた感想です。
主に、前作であるバイオ5と比較した上での酷評なので苦手な方は回避推奨。
シナリオ面のネタバレを避けるため、【操作性】【システム面】からのレビューとなります。

【操作性】
・移動の開始点と終了点に一瞬だけ、慣性を意識したと思われる「タメ」の様なものがあるため、慣れるまで違和感を感じる。

・カメラ固定ではないため、前後から大量に湧くゾンビ連中索敵・エイムのために、ほぼ視点をいじりっぱなし。酔いやすい人は要注意。

・エイム時の手ブレ・射撃の反動による照準ブレが酷い。スキルである程度補正は効くものの、前作の5と同じ感覚でプレイすると慣れるまで命中率が悲惨な事に。

【システム面】
・とにかくQTE。ひたすらQTE。レビューをこんなタイトルにした原因もこれ。一本道なシナリオと自由度が皆無のマップ、そしてウザイ位に湧く敵。
 そうしたイライラが高まった所で、お約束の如くムービーシーンの乱舞。せっかくだから落ち着いて観賞したいのに、ムービーシーンの最中にすら
 いつ発生するか分からない初見殺しのQTE…しかも「失敗=即死」と言っても過言ではない鬼畜仕様。ムービーくらい落ち着いて見せて頂きたい。

・公式サイトに、このゲームのコンセプトの一つ「その先にある恐怖」という記載がある。このコンセプトを見た時、良い意味での原点回帰を期待した方も多いだろう。
 しかし実際に蓋を開けてみれば、「視界を狭くし、見通せる範囲を狭めた」上で「薄暗く障害物の多いマップ」を多数用意し、索敵しにくくさせる事でビビらせる
 という残念仕様。そこに追い討ちをかけるが如く、「単なるオブジェクトに見える死体が突然飛び掛ってくる」と言う、子供だましにしても酷い初見ビビリポイントを
 複数用意するという徹底ぶりである。視野の狭さに関しては、12月中旬を予定しているアップデートである程度改善される様だが…
 もう少し気の利いたホラー演出は無かったのだろうか。... 続きを読む
(デキストリン 2012年10月26日) from Amazon Review

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やらされ感が尋常ではなく、ゲームをしたという実感が得られない作品です。

キャンペーンのみの評価になりますが。

まず、戦略性というか自由度について。
今回は、同じ1本道である4,5と比べても酷く、まるで無いと言っても過言ではありません。
地図も無いので、通れる道を探して右往左往。
目的が分からずともどこへ行けばよいのかはガイドが自動で導いてくれます。
言い換えれば、イベントムービーの合間に、何も考えず決められた順路を条件を満たしながら進むだけ。
まあこれは今のどのゲームにもよくある風潮ですが。
あのQTEの多さは異常でしょう。

次に戦術性と言うか戦闘関連について。
考える事はないです。
4であったような、盾にしたドアに拳銃で穴を開けてナイフ攻撃などといった生き残る工夫もありません。
同じ4でいうところの、山小屋の戦闘と言えば分かってもらえるでしょうか?
押し込められたステージ内で、条件を満たすまで殲滅し続ける戦闘の多いこと多いこと。
後、これは言い掛かりで申し訳ないですが、ゾンビに噛まれたら感染するから銃で戦うのになぜ格闘戦を推奨するのかと…
(ナイフ攻撃自体がどうなんだになってしまいますが(笑))

また、これはネタバレになってしまいますが。

中ボス以上の、主に不死身系の敵は自分では倒せません。
倒し方が決められており(主にQTE)、そのイベントが起きるまで逃げ続けるか、ある程度ダメージを与えるまで弾を消費し続けるしかないのです。

私的に1番我慢できないのがこの部分で、こちらはこの手でボスを倒したいのです!
4や5をやり込んだのも、自力で敵を倒すという爽快感を得るためであり、倒れていく敵を眺めたかったのではありません。
最後のロケランはお約束でもあり許せるのですが、すべてのシナリオで最後はボタン入力するだけの傍観者というのは…

やり終えて思った事は、この製作陣には想像力も、創造力も無いんだなあ、という事でした。... 続きを読む
(Amazonのお客様 2012年10月23日) from Amazon Review

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「バイオハザード」 当時発売されたホラーゲームの代表格だったが、いまはまったくの別ゲー。 慣れない操作でアイテムを手に入れ、限られた少数の弾丸で敵を倒し、謎を解き、鍵を手に入れ探索の幅を広めるのがバイオだった。いまのバイオは大量の弾薬、強力な武器で敵をバタバタ倒していき謎解きなんか少数でこれはこれで面白いのだがバイオハザードの名前を語らないでほしい。 「ホラーの原点は頂点に」と言う前にもう一度原点を振り返ってほしいとおもった。 だーけーどっ!!ww 追加DLCのロストインナイトメア?は見直したww 角が見えない廊下を曲がる緊迫感、「初代」を思い起こさせるステージ、強大な敵を少ない弾薬で倒したときの達成感にはひさびさ鳥肌がたったw 次回作もこの調子でたのむカプコン!!w
(ヨコた ヤマち 2011年12月26日) from Amazon Review

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オルタナティブエディションで追加された内容もすべて網羅しています。
買って損はありませんよ。
この本でトロフィー90%イキました(残りはオンライン系)

少し値段がはるのは仕方ないでしょうが、これ2冊でオルタナティブエディション買えちゃうと思うと高いです。。
基本的満足なので☆4です。
(もんもん 人生 2010年04月05日) from Amazon Review

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長い説明はせずに短く表現します。
バイオ5は本気でファンを裏切り、本気でつまらないゲームです。
期待度が高くシリーズのファンなだけに5の出来栄えの悪さでバイオファンを止めました。

ただでさえ4の商売方法は仕方なく目を瞑ったと言うのに。
プロデューサーの竹内と言う方はバイオを勘違いしてますよ?

後、ホラーから完全にアクションシューティングに移行してます。

「ホラーの原点はホラーの頂点へ」
みたいなキャッチコピーがありますが、は?何処が?と、言う感じは誰もが思ったコトでしょう。

☆が1つなのは唯一評価出来たグラフィックのみ。
(グリス 2009年11月29日) from Amazon Review

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