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ここまで熱中できて楽しめたゲームは久しぶりです 戦闘、世界観、音楽、やり込み要素等どれをとっても素晴らしい出来です
いくつか具体的なポイントを上げると
■移動が楽しい グライド、ダイブボム、グラップネル・ブーストを駆使すれば自由自在に飛び回れます またワイヤーで高所に一瞬で登れるので移動でイライラすることが全くありません
■爽快感のある戦闘 アサクリのキルストリークも敵を次から次へと倒していくのが爽快で好きだったのですが、それに似たような爽快感で こちらはコンボ数が一定数を越えると相手の動きがスローになったり、コンボ中であればどんなに敵が遠く離れていても 超スピードで間合いを詰めてくれたり、連打した数だけコンボを叩き込める技や 必殺技のようなものもいくつかあり、より爽快感が増しています
■敵を倒す手段が豊富 オーソドックスに後ろから静かに忍び寄って不意打ちしたり、 高台から真下にいる敵を吊るしあげたり、出っ張りからぶら下がった状態で敵を引きずり落としたり 、床の鉄格子の下から不意打ちしたり、ガラス壁や脆い壁越しに不意打ちしたり、消化器を破裂させて油断した隙に倒したり、 地形やその場所にそなえ付けてあるものを利用するといった方法から
ガジェットと呼ばれる装備を使って、敵を凍らせたり、かく乱機で銃を使えなくさせたり 電撃でふっ飛ばして高所から落としたり、スモークでかく乱したり、高所にいる敵をバットクローで引きづり落としたり、 まだまだ書ききれませんが、やれることが沢山あります。また、ガジェットのUIや操作体系等も無駄がなく使いやすくて洗練されてる印象です
正面からの殴り合い(ガチ戦闘)についても 攻撃・回避・カウンターを基本として、マントでスタンさせたり、連打した数だけコンボを叩き込める技や、 武器を破壊する技や、範囲スタンさせる技、スタンしてる複数敵を同時に倒す技等に加えて カジェットの攻撃もコンボに組み込むことができます
■やり込み要素が充実...
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(Lucciola 2012年07月31日) from Amazon Review
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バットマンの知識はビギンズ、ダークナイトぐらいしかない私にとってストーリーはやや唐突でしたが、 ゲーム中のコレクション要素で補完されてるので大丈夫です。 アクションも簡単操作ながら格好良くみせることが出来、尚且つ操作に慣れてくるとより格好良く魅せるようなプレイをしたくなるような そんな奥深さがあります。
ストーリーに関しては10時間ぐらい コレクション要素とか気になりだしたら+5時間ぐらい +α(チャレンジ)
時間はこんぐらいですね
おもしろそうだなと思ったのなら、買って損はないと思いますね。
(翔新規 2012年07月29日) from Amazon Review
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バットマンの知識はビギンズ、ダークナイトぐらいしかない私にとってストーリーはやや唐突でしたが、 ゲーム中のコレクション要素で補完されてるので大丈夫です。 アクションも簡単操作ながら格好良くみせることが出来、尚且つ操作に慣れてくるとより格好良く魅せるようなプレイをしたくなるような そんな奥深さがあります。
ストーリーに関しては10時間ぐらい コレクション要素とか気になりだしたら+5時間ぐらい +α(チャレンジ)
時間はこんぐらいですね
おもしろそうだなと思ったのなら、買って損はないと思いますね。
(cua 2012年07月29日) from Amazon Review
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すごく面白いです! 店頭でちょうど発売日に見かけて気になりこちらのレビューを拝見したらなかなかの評価だったので購入しました。 キャラゲーでこのクオリティはすごいです! 最高にハマりました!! バットマンを全く知らなくても楽しめます。 名前を知ってるだけの私も楽しめました。 プレイ途中で我慢出来ずにアーカムシティを買いに行きましたもん(笑) ベスト版で安いですし、気になるのなら購入オススメします!
(ハンマーマン ハンマー 2012年07月08日) from Amazon Review
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一度、売ったのですが廉価版も出たし再度やりたくなったのでまた手にしました。 やっぱり戦闘は病みつきになっちゃいます。 上手くタイミングや的確な技を駆使して華麗にかつダイナミックに敵をさばいていくのがすごく楽しいです。 銃や武装している敵は中身が人間のバットマンには脅威、それらを上手く排除して多数の敵を打ち砕いていくのが素晴らしいです。主人公は強すぎず弱すぎず、絶妙な戦闘バランスをプレイヤーのスキルに依存させているのがはまる要因かもしれません。 これは多数に敵に生身の体でぶつかっていくバットマンだからこそできた設定なのかもしれませんね。 とりあえずこのゲームでバットマンが好きになった人も多いはず。映画の『ダークナイト』を見るとよりバットマンの世界が好きになります。敵は宇宙人でも化け物でもない同じ人間…。外見は痛々しい化け物ですが人間誰にでもある心のうすら汚い部分を表面化しただけなのかもしれませんね。 ダイレクトに自分の悪を表現している敵が逆に正直でうらやましくもあり愛くるしくも思えてしまいます。逆にバットマン自身が現代人の抱える葛藤や矛盾を表現しているように見えます。 話はそれましたがバットマンをより深く知りたくなる作品です。
(たけのこ 2012年07月06日) from Amazon Review
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スカイリムで360復帰したので360版も買ってみましたが、前作同様こちらのほうが綺麗でした 3Dも変わらずいい感じで 視点変更お忘れなく!! 素晴らしいです これはシリーズ化するのでしょうか?次回作ももしあるなら非常に楽しみです!!
(ニコニコさん ニコニコ 2012年01月05日) from Amazon Review
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芸術作品を読んでいる。
そう実感しました。
一方で、アーカムというバットマンに登場するビラン達のほとんどが収容されている精神病院で、
バットマンという恐怖と狂気の産物が、アーカムに収容されているジョーカー、トゥーフェイスをはじめとする
ビラン達とどう違うのか、あるいは同一性を持つのか否かをテーマにすえたこの本は、やはりなかなかの本だと思いました。
とにかく描かれている登場人物が非常にまがまがしく描かれているのが印象的でした。
バットマンを読むに当たり、この本は必携といえるかもしれません。
バットマン史にさんさんと輝く異端。まさしくそういう本であり、そういう本であって欲しいと思いました。
(高見さん 2010年10月09日) from Amazon Review
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20個でもおかしくない狂気の傑作です!オリジナル脚本、モリソン殿のラフスケッチなどが収録されていてより深くこの話に入れるようになっていて個人的には大満足です。そしてまた個人的にはバットマンの中で1、2を争うくらい大好きな作品です。この衝撃は皆さま手にとって感じてほしいです。皆さま買いましょう。しかしまぁデイブ・マッキーン氏のアートはこれまた言葉がありません。素晴らしい芸術作品です。
(バックショットロバーツと愉快な下僕達 2010年10月07日) from Amazon Review
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入手困難となっていたバットマン:アーカム・アサイラムが、オマケ付きで復刊されました。
まず目を惹かれるのがそのアート。
作画のマッキーンは美麗な挿絵やカバー・イラストで有名なアーティストですが、
このアーカム・アサイラムではコミックをまるごと一話、100P以上を描いています。
様々な画材を用い、写真をコラージュしたアーカム・アサイラムはコミックという既成概念を打ち破る、
と言っても言い過ぎではないかもしれません。
ストーリーは過去(アーカム・アサイラム設立の経緯と初代院長の末路)と、
現在(アーカム・アサイラムが患者達に乗っ取られ、我らがバットマンが乗り込んでいく)の物語が
同時進行していくというもの。
過去にはジャスティスリーグやX-MEN等MARVEL、DC両社で人気を博し、近年は大型クロスオーバーを手がけているモリソン流サイコ・スリラーです。
バットマンにつきもののヴィラン(悪人達)が多数登場し、バットマンと戦いを繰り広げるのですが、
ヴィランはそれぞれ外観にマッキーン流のアレンジが加えられており、普段とは一味違ったおぞましさが感じられます。
巻末には、モリソン自身によるスクリプトとスケッチ(ネーム)が収録され、それも本書の半分近くを占めるボリュームです。スクリプトを読めばより深く作者の意図が理解できるかと。
またスケッチには本編未登場のロビンの姿も確認できます。
(AAA 2010年10月03日) from Amazon Review
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まさに自分が、バットマンだと浸らせてくれるゲームです。 動かしていて気持ちのいいゲームは久しぶりです。
◆ストーリー バットマンが好きな方はもちろん、キャラゲーとしてニヤニヤ出来ると思います。 知らない方でも、ストーリーは理解できるように作られています。 基本的にはバットマン vs ジョーカーをを筆頭に置いた、アーカムに収容された怪人達の構図ですが、 単純にならない様に演出にも凝っていますし、非常に丁寧に語られますので、 一本のドラマを観るように、シリーズを知らない人でも楽しめます。
◆システム ステルスで敵に気付かれずに倒す。 体術で乱戦を乗り切る。 この、どちらも出来るいい塩梅のシステムだと思います。 前者はこれぞバットマンと言う様な、目されずに暗闇から襲われる畏怖を敵に与えられ、 後者はフリーフローのおかげで、途切れることの無い爽快なコンボを決める快感があります。 ステルスの最中に見つかると、絶対的な不利になり、詰んでしまう憶えゲーとは違い、 必ず打開策があります。人によっては難度が低めに感じるかも知れませんが、 選択肢が広いのは評価できる点だと思います。 難度は選べるので、ハードなら歯ごたえのある戦闘も楽しめます。
操作方法はシンプルです。 移動はアナログスティック。 ダッシュ、調べるは×ボタン。 □、△、○は戦闘に使用します。 バットラング(コウモリ型の投擲ブーメラン)などのガジェット類は 方向キーに集約され、選択は一発。L1で構え、R1で発動。 操作のシンプルさはそのまま快適にキャラに反映されます。
◆美術、演出 グラフィックですが、もちろん美麗なのですが、それ以上に世界観にマッチしています。 自分はティム・バートンのバットマンの様な、あえて『作り物』っぽく、 ダークファンタジー要素のある舞台美術が好きなのですが、 このゲームはリアルの中にも、ゴッサムの登場人物や建造物であると言う存在感、...
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(Dice 2010年01月15日) from Amazon Review
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