届いて5分くらいやった感想です まずいきなり操作説明で移動だけやります その後はコマンドで戦闘が始まる訳なんですがそのコマンドがムズすぎて話になりません まだ◯とか×押すだけならまだしも連打が理不尽過ぎます 連射機でも使えと言いたいのでしょうか? とてもじゃないけど普通にやっていけるとは思えません とにかくバランスが悪いのでもしエヴァンゲリオンのゲームがやりたいのであれば違うソフトをお勧めします ちなみに余談ですがアクションがやりたいのであればバトルオーケストラを買いましょう
(フェイト・テスタロッサ フェイト 2012年12月12日) from Amazon Review

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本編の仕様:

・タイトルが英語版に差し替えられている
 国内盤:「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」(黒地に赤文字)
 北米盤:「EVANGELION:1.11 YOU ARE (NOT) ALONE.」(黒地に白文字)

・エンドロールが英語版に差し替えられている
 国内盤:明朝体の文字に虹のエフェクトがかかる
 北米盤:ゴシック体の文字、虹のエフェクトなし

・次回予告の中間字幕とタイトルが英語版(ゴシック体)に差し替えられている

ディスクの仕様:

・音声
 国内盤:
 1 日本語 DTS-HD Master Audio 6.1ch
 2 日本語 ドルビーTrueHD 6.1ch
 3 日本語 ドルビーデジタル 2.0サラウンド
 北米盤:
 1 英語 ドルビーTrueHD 6.1ch
 2 日本語 ドルビーTrueHD 6.1ch

・字幕
 国内盤:字幕なし
 北米盤:英語字幕(ON/OFF可)

・特典
 北米盤には国内盤の特典のうち、
 「アフレコ台本(1.11ver)」「“破”劇場版特報」が未収録。
 Funimation Entertainmentからリリースされているほかのアニメ作品の
 英語版予告編が追加収録されている。それ以外は同内容。

・封入特典
 北米盤のブックレットは国内盤とデザインが異なるが、
 記載内容は国内盤のものを忠実に英訳したもの。

本編仕様や特典の違いが気にならなければ、安価な北米盤がオススメです。
英語吹替で楽しんでみるのも、新鮮で面白いと思います。
(アキ 2012年04月22日) from Amazon Review

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一文で表すなら「要望通りではないが出来は良い」

収録曲は30(うち13曲は曲とは言えませんが)と少ない上に旧作エヴァンゲリオンの主題歌がありませんが、新劇場版を見た人ならば必ず印象に残っていると思われる「翼をください」「今日の日はさようなら」「Beastie Girl」が収録されているので、最低合格ラインはクリアしていると言えます

ゲーム内容については大きく分けて6種類のゲームシステムで構成されています。以下、それぞれのゲームについて軽い説明と評価をします

@使徒セッション
曲に合わせて決まったボタンを押す、至ってシンプルなリズムゲームで、やり始めこそ違和感のあるもののすんなりとやり込める敷居の低さと、HARDモードでの程好い連打が良いですね。余談ですが意外にも愛らしい使徒のビジュアルやアクションにもご注目ください

ACall of Fourteen
「針穴通し」の要領で判定バーをアナログパッドを用いて上下に動かし、判定バーをターゲットに重ねた状態でボタンを押すゲーム、なのですが、正直6種類あるゲームシステムの内最も難しいシステムだと思われます。HARDモードのこれで最高点を取れたなら、このゲームを極めたと言っても過言ではないでしょう

BAT
画面上に現れるミニATフィールドを曲のリズムに合わせて叩くシステム。使徒セッション同様シンプルではありますが、HARDモードになると使徒セッションよりも難しくなる場合が殆どです

CHEX
パネルをめくり映像を楽しむ(えっ?)ゲームです。此方は○ボタンしか使わない純粋なリズムゲームですので、映画本編で見られた各種ムフフな映像をゆっくり見られるでしょう

DNumber5/Beastie Girl
LRボタンを用いるリズムゲーム。判定バー自体は「太鼓の達人」のそれを左にもう一つ足したようなもので、これもシステム自体はシンプル。ただ、曲の難易度以前に視覚的なインパクトによってミスを多発してしまう場合があるようです。ビジュアルもよく良調整なのですが、Beastie... 続きを読む
(Mr.KISHIDO 2011年09月30日) from Amazon Review

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一通りプレイしたので感想を

自分はサウンドインパクトは完全な音ゲーだと思ってました。
が、確かに音ゲではあるんですが、まず曲のアレンジが微妙すぎる ボタンを押した時の爽快感がない。
SEも微妙

それから、ゲーム中に劇場版のシーンがながれてます。
これは良かったかな。
しかし、音ゲしてる感覚が殆ど感じない。
音ゲと言うかタイミングゲーみたいな(笑)
個人的にはボチボチ暇つぶしにはなるので星3つかな〜

ちなみに確認した範囲では残酷な天使とか、テレビ版名曲は確認できてません。
新劇場版のみの楽曲でしょうね。
翼をくださいと、また会える日までは入ってます。
全部で30曲ぐらいです
曲と言えないようなものもありますが(笑)
(K 風来坊 2011年09月29日) from Amazon Review

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作品の評価とは裏腹に、バージョン違いのソフトをリリースする商法に非難が集まっていますが、広告等アナウンスの有り様はともかく、バージョン違いが存在すること自体は悪いことではないはず。 そこで1.01と1.11を見比べてみました。 まず概括としては発売元の公式アナウンスのとおりですね。1.01はシネマテレシネ(デジタルマスターをアナログフィルムに焼いたものを再デジタル化)。1.11はデジタルマスター。 では、これが具体的にどうなのか。まず1.11ですが非常に鮮明で細部までハッキリ見えます。その一方で人物等の輪郭線が細く強弱も乏しいので貧弱に見えます。画面は隅々まで明るいので明暗がなく単調、視点が定まらないように思えます。また私が一番気になったのがCG部分がセル画部分(実際にはこれもCGですが、)と馴染んでいない点。非常に違和感を感じました。 対して、1.01ですが、暗く重い印象。細部が潰れてしまっていますが、かえってシーン毎の主役にフォーカスが定まったようで見やすいです。CGの異物感もありません。(比較の定点として、第5の使徒の腹がわかりやすい。1.01では透明部分と不透明部分が滑らかにつながっているが、1.11では透明部分が突出してしまっている。) またキャラ(人物であれメカであれ)の描線が太く抑揚もあるので動きが生き生きとみえます。量感も生じていますね、冒頭青い車、1.01では爆風に飛ばされているようにみえますが、1.11では画面上をスルスル無機質に移動している印象です。重さがかんじられません。 私見では映画を楽しみたいならば、1.01、資料として隅々までチェックしたいならば1.11という印象です。 1.01発売当時、テレシネの説明が本来のスペックより劣化させて販売する印象で物義をかもしましたが、むしろデジタルマスターの方が 上映時劣化をみこんであらかじめ強調処理をほどこしてあると考えた方が正しい気がします。 あと新カット、修正カットの件ですが決定的なものではないです。実写映画でいう所のテイク違いというようなものですね。 メーカーの売らんかななCMも、挟量なマニアの批判もきにせず、欲しい方を購入すれば良いと思います。
(Yas 2009年07月20日) from Amazon Review

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久々にATRACでもMP3でもなく、CD音源を堪能した。かなり聴き応えのあるサントラです。

まず、TV版オリジナル楽曲の素性の良さを再確認。それらが映像同様、パワーアップして
いるので、懐かしくも新鮮な聴き心地です。新曲も全体にゴージャスで映像同様、情報量
が多いです。

「今日の日は〜」や「翼をください」に話題が行きがちですが、個人的に映画館で一番虚を
衝かれたのが「YAMASHITA」w
他の人も触れてますが、昭和邦画の名作「太陽を盗んだ男」の印象的なメロディがCGで
構築された第三新東京市の風景に使われるとは…しかも見事にマッチしている。
あまりにそっくりなので、劇場ではオリジナルをそのまま流用したのかと勘違いしてしまい
ましたが、ライナーで説明されている通り、「完コピ」で新規に再現してます。二重の驚きです。
思わず「太陽を盗んだ男」のサントラと聴き比べてしまいました。ちなみにオリジナルの方では
このメロディ、更にいろんなアレンジで聴くことができます。

他にも劇中で使われた「翼をください」などのバックコーラスであえて「日本語を母国語としない
子供たち」を使い、あの不安定な感じを表現しているなど、ライナーを読んでいくと「なるほど、
そうか」と納得するところが多いです(CDには日本の少年少女合唱団を使ったバージョンも収録)。
(sa_lu_ki 2009年07月17日) from Amazon Review

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勘違いして買ってしまいました……。
正式なタイトルは
「ヱヴァンゲリヲン: 序 ザ・コンプリートガイド 電撃playstation」
であり、同タイトルの PS2&PSP用ゲームの攻略本です。
私のように、映画のほうの関連本と勘違いして買ったりしないように、
ご注意を…。

一応、全エンディングへいたるルートが掲載されており、
武器、スキル、使徒のパラメータなどのデータ、及び
全キャラクターイベントの発生条件が載っております。
肝心のゲームの攻略本としての評価は、私はゲームを持っていませんので出来ません。
評価のほうは気にしないで下さい…。
(暇人、デザイン好き 2009年07月11日) from Amazon Review

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ぜひ「破」を見てから、特に2回以上見てから聞いて頂きたいCDです。
なぜ2回以上が尚良いかと言うと、OSTを聞いた時に鮮明な映像が浮かび上がる程に
映像と音楽を密着させて聞いてほしいからです。

最初のAt The Very Beginningから鳥肌がぞわぞわと立ちます。
どの1曲1曲をとっても格好良すぎ。私は特に第三新東京市の朝のテーマを聞いてこのOSTを
購入しようと思いました。
また、とある使徒の為に三体のエヴァが爆走するシーン、そして受け止めるシーンのBGMでは
鳥肌が暫く止んでくれなくて劇場で困りました。こんな現象初めて。
あの映画のワンシーンは勿論の事、音楽としての構成、音色、全てが人の感性を刺激するものではないかと思います。
今回はコーラスが多々使用された音楽が沢山あり、なかなか荘厳な造りとなっています。
映画館の興奮を今一度噛みしめさせてくれる貴重な一枚。
買って損はないです!どんなCDよりもリピートして聞きたくなること間違いなし!
(こなこな 2009年07月09日) from Amazon Review

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まず『序』の時に別仕様で2種類のCDをリリースした点を改善し『破』では最初から1つのパッケージでリリースしてくれた事は非常に嬉しく思います。

収録曲に関してはリメイク的な印象が強く新規の曲は微々たる物であった『序』に比べると『破』は新規BGMの比率が格段に増えています。
・映画冒頭の仮設5号機VS第3の使徒戦で流れる「At The Very Beginning」。
・第7の使徒襲来時の「LAgresseur」
・第8の使徒戦でエヴァが街を駆け抜けるシーンで流れた「Destiny」と、使徒を受け止め殲滅するまでの間に流れる「Fate」。
・第10の使徒出現時に流れる「In My Spirit」。
・次いでジオフロント侵攻時に流れる「Keep Your Heads Above The Mayhem」。
・更に2号機のビーストモード発動シーンで流れる予告編でもお馴染みの「The Final Decision We All Must Take」。
・そして初号機がセントラルドグマから第10の使徒をジオフロントまで押し戻し活動停止するまでの間に流れた「Carnage」。
オーケストラ編成を駆使した荘厳かつ重厚感溢れる新曲の数々は鳥肌物です!!。

勿論、既存の名BGMの数々もパワーアップして収録され、
・2号機初登場シーンで流れる「Ambassadrice Rouge」。
・3号機暴走時に流れる「Les Btes」。
・零号機が取り込まれる場面の「Evanescence:mouvement 3」
・初号機が覚醒し第10の使徒を圧倒する場面で流れる「Sin From Genesis」。
どれも新規BGMに負けない力強い存在感を見せてくれる。

挿入歌として印象深い「今日の日はさようなら」「翼をください」や本編で使用された『カレカノ』や『太陽を盗んだ男』のBGMも納められ、非常に密度の濃いサントラとなっており聴いていると劇場で体感したあの感動と興奮が蘇ります!!。... 続きを読む
(otaku4160 2009年07月08日) from Amazon Review

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私は『序』を劇場で2回。DVDでも数十回は観ていますが、今回リリースされたver1.11も最初から最後まで普通に観てしまいました。

特筆すべきは鮮やかにそして美しくなった映像で、映画館やフィルムテレシネの特装版では黒く潰れてしまっていた背景の描き込みやモブキャラの表情までハッキリ判って新たな発見が出来ます。
特に鉄塔等の描き込みがもの凄く細かく、街並みも「えっこんなだったの!!」と全く違って見えました。
モブキャラに関しても「こんな表情していたんだ」て所まで判ってしまう!!。ヤシマ作戦時の暗い指令トラック内でも後ろに居るオペレーターの顔&操作パネルまでクッキリ!!。
ホント凄い!!。これだけでも観る価値十分ありなのですが今回の目玉?とも言える追加シーンも少ないですが必見!!。
冒頭でシンジとミサトが出会ってから初号機に乗るまでのシークエンスは従来の物よりもゆったりとした流れになりTV版に近づいた印象を受けましたし、冬月とゲンドウが前シリーズでは『旧劇場版』で初めて明かされた「使徒が生命の実」を「人類が知恵の実」を得た事を語る場面も追加されています。
他にもバージョンアップ&追加されたと思われる点が幾つかありましたが割愛しときます。
そういった点を探すのもまたこのソフトの楽しみですので…。

とにかく既存の物を観てor持っていてダブるからと購入を逃すのはあまりに惜しい!!、本当に別次元の『序』が体験出来ます!!。
そしてこの作品の真価はBlu-rayでこそ発揮されますので購入する際は是非ともBlu-ray版をどうぞ!!。
(otaku4160 2009年05月26日) from Amazon Review

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