無双シリーズを買うなら無双orochiZをお勧めします。 ただの陣取り合戦ですぐ飽きます。 唯一の良いところはトロフィーコンプが簡単な事くらいです。
(ざくな君 2011年12月07日) from Amazon Review

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6通常版が(意外なことに)素晴らしい仕上がりだったので、猛将伝も楽しみにしていました。
こんなに発売が楽しみだった無双は久しぶりです。
発売日に、予約していた品を受け取ってから、徹夜でぶっ通しプレイしました。

結論から言うと、楽しみに待っていた甲斐がありました。
基本的な骨格は6のままで良質であり、大幅にボリュームアップ&楽しめる工夫が成されています。

【アクション】
アクション面では、すでに高い完成度を誇っていた6をベースに、良調整が加えられています。
(例:ぶっちぎりで最弱だった弩が超強化。
投げナイフでザコがひるむようになった。
騎乗弓チャージや騎乗ドリルチャージなど、強すぎた技の弱体化。
斬・雷・風属性の弱体化など)

【武器】
武器のカテゴリが新たに増えています。
6では、関羽の青龍偃月刀は戟の一種に分類され、張飛の蛇矛は長柄双刀に分類されていて少々寂しかったのですが、猛将伝ではそれぞれ『偃月刀』『双矛』という、独立した新カテゴリとして新生しました。

偃月刀は、関羽らしく雄大なモーションで振り回すアクション。
双矛は張飛らしく豪快にブン回すアクションになっていて、どちらも大満足です。

他には、夏侯惇の刀が『朴刀』という新ジャンルに。
ナタの重さを持った、ちょっとガラの悪い刀です。

趙雲は『龍槍』という、しなりを活かした槍にチェンジしました。
どの新武器も良い味が出てておもしろいです!

今作で追加された強力な上位武器は、ステージごとの特殊条件(○○を迅速に撃破、○○を救助する、奇襲を成功させる、火計を成功させる、など)をクリアすることで入手できます。

【新キャラ】
王異、カクカ、ホウ徳の3名です。
それぞれアジがあって良いキャラなのですが、3人だけ(しかも魏だけ)というのは、少々寂しいのが本音。
王異とカクカは新武器を携えての登場で、特にカクカの『ビリヤード』はなかなか楽しいです。... 続きを読む
(K 2011年10月01日) from Amazon Review

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全キャラクターのプロフィール編です。1ページずつキャラクターの紹介とパラメータ等です。ステージの攻略や最終武器の入手の仕方は下巻の方に載っています。キャラクターに興味のある場合のみオススメです。
(SLEEP 2011年06月27日) from Amazon Review

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全てのステージ攻略やLv.10武器入手するのは非常に条件が細かいので自力では無理だと思います。
アイテム配置や武将の友好度の相関図などかなり細かいデータも網羅しています。
真・三国無双3を遊びつくすには必須の攻略本です。
(つばくろう 2010年02月16日) from Amazon Review

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各、ステージのアイテムの位置を知るのに便利です。キャラのデータも載っているし。読んでいて面白いです。値段をもう少し抑えて欲しかったな。
(あいな 2009年10月24日) from Amazon Review

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従来のキャラ紹介と下巻に載っていそうな獲得武器や軍馬の詳細、スキル一覧が載っています。
今回は下巻よりもぶ厚いです(上224ページ、下192ページ)。
(ヨサン・クライシス 2008年01月15日) from Amazon Review

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 毎度御馴染みの各武将紹介にページを割いているガイドブック。 ある程度のマップ攻略も記載はされていますが、イベント発生の条件などはほぼ皆無。
 しかし、あれだけモーションが被っているキャラが多いのに、態々、一人ずつ解説する必要があるのでしょうか。スキルツリーの進み方なんかは便利でしたけど、役に立ったのそれぐらい。値段の割りには消化不良な感がいなめません。
(龍翔 2008年01月10日) from Amazon Review

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この本を買うくらいなら「下巻」を買ったほうがいいです。
各ステージのマップ、イベント発生条件、配置武将などが載っているものの結局は自分の腕がものを言うゲームだし、普通にやっていれば大抵のイベントは見れます。
「三国志」や「三国志演義」の雑学が所々にちりばめられていたので、三国志初心者の私には勉強になりました。
(剣士のはしくれ 2007年09月02日) from Amazon Review

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この本の場合、各武将のデータ(アクション、使用武器、移動速度
コンボ・チャージコンボの詳細)がメインになっており、
各武将の攻撃方法を組み立てるのに便利。

各ステージの攻略は、下巻を参照したほうがいいかと
(アイテム等の位置がずれていたり、分かりにくい部分もあり)

攻略本と言うより、各武将のデータブックと捕らえたほうがいいかと
(くりす_7 2005年01月12日) from Amazon Review

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猛将伝ことコーエー恒例のPUK。
この作品で「敵が絶望的に少ない」という致命的な3の欠点が解消されている。
3をプレイして物足りなさを感じた人はこちらでオリジナルシナリオを読み込んでプレイすれば
大分良い感じでプレイできる筈だ。尚、3の一騎討ちバグもこちらでは解消している。

ただし列伝でも修羅でもやはりステージは3からの使いまわし。

しかも3、3猛将伝は全作中でも最も強力にロックオン機能(攻撃が当たった敵が死んでいても勝手に追尾する)
が働いているので正直言って少々ストレスを感じる。
難易度「達人」も2の「最強」に比べると低難易度で本当に「達人」のプレイヤーには物足りないだろう。

列伝は各ステージに個性が出たのは良かったが

一度プレイしたら二回目をやりたいと思うものではない。
逆に修羅は意外と遊べる。これまでに無い斬新な発想だし、
細かい部分まで工夫してある。ただこちらも一度始めると同じキャラで
何十ステージも進む事になるので飽きっぽい人には辛いかもしれない。
(hiroshu 2004年08月26日) from Amazon Review

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