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5年前にこのゲームを購入した者ですが、今更ながらレビューを書いてみます。長文ですがご容赦ください。
このゲームに興味を持ち、購入を検討されている方々は、きっとこのゲームがどんな代物か知っていることと思います。ですのでここではAC版と家庭用の主な違いを並べつつ、このゲームの魅力について語っていきたいと思います。
■環境面 他の方も書いていますが、音声周りが多少劣化しています。純粋な音質の劣化から音飛び、極一部の台詞が再生されないなど様々な問題を抱えています。 私も家庭用からこのゲームを始めたクチですが、初めてAC版の北斗百裂拳を聞いたときはその迫力の差にびっくりしました。 また、AC版と違い基本的には処理落ちが発生しません。(トレーニングモードでの特殊な状況下でのみ発生) 家庭用で遊ぶ分には問題ありませんが、家庭用からAC版をプレイすると処理落ちへの対処に苦労するかもしれません。(滝の処理落ちがあそこまで酷いとは・・・) トレーニングモードはリセットで気絶値がリセットされない、リセット時端スタートにする機能が無いなどはありますが、比較的充実で使いやすい仕様になっています。 因みにオプションモードでは各キャラの全ボイスを単体で聞くことができます。没ボイスも大量に聴けるので是非一度。
■キャラクターの挙動の違い ・ユダの部下(コマク)の出現位置が違う スタンプ・ザ・UD(通称スタンプ)とダム決壊(通称ダム)の二つの技において、技の攻撃判定の出る位置が少し前にずれています。このせいで長年ユダ使いは家庭用での練習が非常に困難でした。 現在は改造コードの使用によって位置を修正する事が可能となっていますが、改造に必要なPS2用のPAR等は今新規に購入しようとすると非常に高額なため、依然大きな問題です。
・サウザーの極星十字拳(通称退かぬ、媚びぬ、省みぬ)に関する仕様の違い...
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(トレモ勢 2016年02月15日) from Amazon Review
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アーケード版の本をそのまま縮小コピーして、なおかつ間違えだらけの本 まだアーケード版の本の方が見やすいのでそちらをおすすめします。(値段も同じなので) かなり失敗しました。
(じじん星人改め… 振り返れば奴ガイル? 2007年04月17日) from Amazon Review
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自分のように最近の2D格闘ゲームをプレイしてない者に特典DVDに連携技の解説があったことは有り難かった。 しかしキャラが10人はやっぱり少ない。 アミバやデビル、獄長、大佐などいれてほしかったキャラをいえばきりがないが、せめてシュウは入れてほしかった。 続編がでるのなら、キャラの大幅な増加と、なるべくアニメに忠実に声優さんを選んでもらいたい。 間違っても宇梶ラオウなんかにしないように。
(龍の牙 2007年04月04日) from Amazon Review
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ジャギさえ使えれば嬉しいんだけど、やっぱ10人ってのは…、ねぇ?シュウとかジュウザとかリュウガとかフドウとか居ないってのは変ですよ、何ゆえマミヤをいれたんだ?花が欲しかったんか?北斗の拳にそんなん求めてないっつーの!男臭いところが魅力!女性キャラはあくまでイベントでいいんじゃない?とは言え、北斗らしいしっかりしたシステムに、細かい演出には感涙!技の表現もピカイチ!キャラのバランスは…、崩壊してるかもですけど、まぁ、闘い方次第でなんとかなるんじゃないかな?おもしろいゲームではありますよ!ただ、原作知らない人には厳しいから、オススメできません。2では、カイオウ編までで、キャラは最低20は欲しい!
(神紅玉 2007年03月27日) from Amazon Review
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