コンピレーションオブFF7のシリーズとして、4番目となる作品である今作は、このシリーズをより深い物とする上で大きな役割をしていると思う。本編ではあまり語られなかった、ヴィンセントやルクレツィアの話が気になるなら買うべき。
オリジナル版よりも操作性が上がっているので、声優目当てや日本語じゃないと嫌じゃない方は、こちらの購入をオススメします。


正直な所、この作品でシリーズが終わりなら、別に知らなくても良いやと思い、買わなかったのですが……まだ続くようなので、今後の作品の為に一応買いました(笑)
(kuma 2011年01月23日) from Amazon Review

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マップとか細かいデータついてるのは良いですが、攻略面ではカスです
まず、ゲームの途中までしか攻略が書かれていません
いきなり途中で終わっちゃいます
設定資料とかいらないから、最後まで攻略して欲しいです
(富山ぶらっく 2010年02月14日) from Amazon Review

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まず操作性が向上してます。
二段ジャンプ等、
最初からそうしとけよ!
っていう話ですけど…

難易度は若干上がってますが、操作性の向上のおかげでそんなに難しくは感じませんでした。

細かい欠点はいくつかありますが、これで音声が吹き替えなら文句はない出来栄えです。
(クリス 2009年04月30日) from Amazon Review

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この本はオリジナル版にのみ対応しています。とはいえ基本的には同じなので、大半のデータはインターナショナル版に応用できます(インターナショナル版はアイテムの配置や、フレームパーツのチューンの選択肢が一部追加・変更されてはいますが)。ただし当然ながらエクストラミッションに関する情報は一切載っていません。個人的にはインターナショナル対応版を出してほしいのですが、FFやキングダムハーツのようにほぼ新作としての発売ではなく、廉価版扱いの再販なので正直難しいだろうとは思います。しかしエクストラミッションは、ライトユーザー(自分がそうです)にとってはけっこう難易度が高いように思われます。「ケット・シー100人斬り」など、本来の仕様を無視したやり込みの難易度だと思います(ケット・シーはゲーム中では、基本的に敵との戦闘を回避していくキャラクターとして設定されています)。アルティマニアで出せとはいいませんが、せめてこの本の改訂版として出してほしいです。しかし最初に書いた通り、オリジナル版と同時期に発売されたものなので、その点を考慮して★5個つけます。
(酉宮 2009年01月16日) from Amazon Review

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ゲームをしっかりとプレイし、サントラも聞き込んでから書いていますが……

リズムは浜渦氏らしさがよく出ています。作曲者見ずにプレイし始めていたわけですが(あれ?)、リズムまわしで一発でわかりました。
しかし、曲だけが自己主張しすぎることもない。さりげなく危機感・世界観を引き立てているところは見事だと思いました。一部楽曲にサックスの生演奏を効果的に使用しているのもGood。
けどイベントあわせの曲は自己主張しすぎなさが逆効果となっていて、聞いただけで印象に残りづらいのがちょっと気になります。2周目以降はイベントが真っ先に飛ばされてしまうことが多く、さらに耳にする機会が少ないから、もうちょっと自己主張してほしかったですね。

Gacktの曲は……イベントとあわせて聞くと不思議とマッチしているのですが、単体で聞くとどこか浮いてしまってますね。

しかし、未収録曲があまりにも多い。
公式サイトで使用されている楽曲が収録されていないのはすでに他のレビュアーからも指摘されていますが、
それに加えてマルチプレイモードで使用されている楽曲も軒並み収録されていません。
マルチプレイモードのβテストの時からいい曲ばかりだと思っていたので、ぜひサントラには収録してほしかったのですが……非常に残念。

曲自体はいいのですが、ユーザーのニーズに十分答えていない。特に公式サイトで使用されている曲が入っていないのは大きなマイナス点です。
以上の理由で、星3つの評価です。しっかりカバーできていたら星5つつけたと思うだけに残念。
(fatalis 2006年03月03日) from Amazon Review

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PS2の『DIRGE of CERBERUS - FINAL FANTASY Z - 』のテーマソングのため、ゲームショップなどでかなり流されており、耳にした方も多いのではないでしょうか。曲調としては、非常に勢いがあり、Gacktの歌唱力により、聴き応えのある曲になっています☆
また、DVDには、「DIRGE of CERBERUS」版と通常版の二つのPVが収録されており、お得な感じです!Gacktはこのゲームに登場しており、その衣装でPVに出ています。Gacktだからこそ、この衣装を着て、ゲームに出演できるなぁと思えます。カッコいいの一言に尽きますね。
(シンちゃん 2006年03月01日) from Amazon Review

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開発元が出しているので、内容は完璧。ミニコラムで「最強の銃を作る」「二十五万ギルを稼ぐ」「WRO隊員の体力比較」などなど小話も充実。ゲームの完全制覇や、ムービーに負けない活躍をヴィンセントにさせたい人にはお勧めします。

しかし、巻末の開発者インタビューはいただけない。「ルクレツィアの資料が無かったから、ファンの方の絵を参考にした」(お前、著作権は大丈夫なのか!?)「肩越しの視点が意外に大変だった」「つーか、ヴィンセントの動きが意外に増えちゃったからね」(欧米の三人称ガン・シューティング作ってる会社は、そんな弱音吐かねぇ!)「銃使えるキャラ多いから、また出そうかな?」(テメェ、今回のシステムで地獄見たファン無視してるだろ、つーかテメェらはファンにいつまで抱っこしてもらう気だ!)
等々、プロ根性あるのかと疑う発言多数。痛すぎ、と考える私が少数派なのか……?。
(B級イビルイーター じゅりえった 2006年02月25日) from Amazon Review

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ゲームがあれだったので、購入しない方が遥かに多いとは思いますが・・
本の最初に、人物相関図や一人一人の紹介があります。
(しかしなぜか、レッド13だけ紹介なし・・・☆-0.5)
少し先に行くと全てのマップが章ごとに載っており
アイテムの場所や、メモリーカプセルの場所が記されています。
メモリーカプセルは、本のかなり後ろに写真も載ってますが、
非常に小さい為、解りにくい場所もあります。
武器やアイテムも全て掲載で、オススメ武器などもあります。
後半にはボスの倒し方や、攻撃ごとのダメージなど
全ての敵の弱点など、細かく掲載してます。
(オンラインの楽しみ方も書かれてました。自分は繋いでないので
全く読んでませんけど・・・)
イメージイラストも結構載ってました。

一番面白かったのは、最後の方に載ってる雑談ですね。
FPSを作ろうとは思っていたけど、最初は10のユウナや
8のアーヴァインなども名前が上がっていた事や
音声が付いた事で、シドやバレットに凄く魅力が出て
新たなコンピレーションは作ってないが、面白い作品が作れそうな事など
今後もなにかしら出してくれそうな事が書かれてました。
(あっぷる 2006年02月20日) from Amazon Review

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どれも良い曲ばかりでした。
ゲーム中は効果音などであまりよく聞こえないので、CDを購入して集中して聴くのもいいと思いますよ♪
ただ残念だったのは、チュートリアル実践モードでの曲と、DIRGE of CERBERUS 公式サイトで流れている曲が入っていなかった事。
個人的ですがこの2曲は凄く楽しみにしていたので・・。

シングルモードで流れる曲のみ収録されてるのではないかと思います。
(アイ 2006年02月17日) from Amazon Review

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自分はこの初回限定版とGacktのシングルを買って限定BOXを完成させましたが、正直買うんじゃなかったと思っています。
まず曲自体はとても完成度が高いです。ゲーム中も違和感なく気軽にできましたし、ゲームやった人でも印象に残っている曲はあると思います。

でも『サントラ』として買ってまで聞くものなのか…という気がします。どの曲も同じようなテンポだし、曲の始まりにあまり違いがないから曲名がわかりにくい。正直『あの曲を聴きたい。』って言うことがほとんど無いような気がします。DCの音楽は、ゲームと協調して完成するもので、音楽だけで聞くのはまた少し違ってくるような気がしました。

まぁ…ここまでは自分の意見です。聞きたいという人も多いはずですから、そういう人は買うべきだと思います。まぁ…自分も買いましたから(笑

しかしこのサントラ、唯一頭にきたのがGacktの曲が2曲とも入ってるんですよ。最初に述べたとおり、僕はGacktのシングルも買いました。それはサントラにGacktの曲が入らないと思ったからです。
確か収録曲が発表される前に『DCFF7とサントラとGacktのシングル3枚が収納できる限定BOXがついてきます。』という知らせがありましたよね?…という事は、Gacktの曲はサントラに入らないのかな?と思うのが普通じゃないですか?
僕はそう思ったんで、Gacktさんファンではありませんがファン心くすぐられ、あのCD予約して買ったんですよ。それで限定版のサントラです。これはさすがに頭にきました。何のために買ったの?みたいな。ファンでもないのにアルバムみたいな事されても困ります。ってことでサントラに曲が入ってるんでシングルはあってもなくてもいい存在になるんですよ。
だから…BOXとかアレ、デカイだけだから、ただDC音楽が聞きたい人には、こちらの通常版をオススメいたします。それとGacktのシングル、あれとてもいい曲なんですけど買う時はよく考えてください。
(D 2006年02月16日) from Amazon Review

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