自分は2から始めて面白かったんでこの1もやってみました。やっぱり面白いですね。2と1の簡単な違いとしては、

・天地の門の世界には今のところ「央掛(オウカ)」と「西馬(セーマ)」の二国が出てきて、1はオウカ、2はセーマでの物語となっている。

・1では街が複数出てくるのに対し、2では街は1つだけで、その1つの街の中で、1番街、2番街、3番街という風に区分されている。

・フィールド間の移動方法が全然違い、1では街から出たら敵の出現する街道等に自動的に移動し、基本的にフィールド間は歩いて移動するのに対し、2では街等のフィールド間は、目的地選択画面で選択した場所にすぐに移動できる。

・1では剣術は最初は固定剣譜しか持っておらず、自由録を手に入れないと自分でカスタマイズ出来ないのに対し、2では初めから自分でカスタマイズ出来るため、その点に関しては自由度は圧倒的に2が高いと思われる。

・1では気孔術という術が存在し、同時に剣を投げつける飛剣術が存在するが、2にはその両方が無い。代わりに2では剣術だけではなく、槍術、拳術の三種類が存在し、戦闘中に自由に切り替えられる。

・1の気孔術(中に複数の属性がある)、2の剣術、槍術、拳術は共に強弱関係が存在する。(例えば2では、剣は拳に強く、拳は槍に強く、槍は剣に強い・・・など)

・2ではガードボタンや緊急回避が固有に存在しているのに対し、1では攻撃を受けている間にしかガードや回避(反転)行動が出来ない。

・1も2もストーリーは一本だが、各街を移動して回る1に対し、2は一つの街でクエストを受け、様々な場所を探索して物語を進めるという形式をとっている。

・2では進行に沿ってパートナーが増え、強制時以外は自由に選べる上に、パートナーを操作することも可能だった(選ばないことも出来る)のに対し、1では基本的に一人もしくは強制パートナーがいるだけで、自由度は低かった。

・1ではパートナーは頑張って戦ってくれる。2では正直驚くほど使えない。(個人的感想)... 続きを読む
(うきうき 2008年02月10日) from Amazon Review

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1はやったことがないのですが、なかなかこれは楽しめましたと思います。おつかいゲームという感じですが、ストーリーも一緒にじりじり進むので、基本的にはサクサクいきます。何も考えずにできるので、初心者にとってはとっつきやすいのでは?グラフィックはかなり綺麗です!背景など雰囲気が出てます。ただ、サブキャラを入れ換えた時のロードの長さと、ストーリーのオチが……腑に落ちない感じが残念。好き嫌い分かれると思う作品ですが、個人的には楽しかったのでオススメです☆
(ゆゆ 2006年12月29日) from Amazon Review

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僕自身が三國無双シリーズやキングダムハーツシリーズなどをやり慣れてるせいか、少し残念な点が。

1.まずはローディング時間。マップを移動するたびにローディング、シナリオの場面が変わるたびにローディング・・・。
それは別にいいが、そのロード時間が少々長いことが問題。

2.マップを移動するたびに音楽が途切れる。また、せっかくダンジョンの音楽があるのに、武器を構えたまま探索していると、戦闘曲が延々と流れている状態。「敵と遭遇したら曲が切り替わる」くらいのことはしてほしい。

3.充分飛び乗れるくらいの段差なのに、ジャンプできないせいで遠回りしなければならない。

4.アイテムの値段がシャレにならない。序盤は苦しい思いをさせられた。とはいえ、ガードと攻撃を使い分ければどうということはないので、それは慣れればどうにでもなる。(ガードすれば、状態異常も受けない)

5.技の切り替えに癖があり、選び間違えるとまた1ループしなければならない。○×△□に技を割り当て、Rボタンを押しつつ切り替えられるのなら面倒はなかった。

6.ダンジョンは視点が固定できないため、かなり酔う(これも慣れか)。逆に、フィールドでは視点が固定されているため、画面外からいきなり攻撃が飛んできても気づくのが遅れる。せめてカメラワークは手動と自動が設定できればよかった。

7.仲間がただの足手まといと化している。
「積極的に行動せよ」「敵から離れろ」などの行動命令ができれば、袋叩きに遭って終劇(仲間が戦闘不能になるとゲームオーバー)になることもないのに。
もしかしたらあるのかもしれないが、特定の仲間を連れていてもメリットは少ない。チーナを連れていたら敵がアイテムを落とす確率が20%アップとかあればよかった。

8.一番街にとても仲の良い兄妹がいるが、セリフが舞台背景と合っていない。

評価すべき点は、やはり技を自分で作れるところだろうか。
集めた挙譜やレコインで動きを組み合わせて絶対の必殺技に昇華させるのが面白い。... 続きを読む
(鏡面世界 2006年10月28日) from Amazon Review

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まず最初に率直な意見私自身はとても楽しめました。
現在、PSPのなかでも移植作や続編にあたる作品が多いなかオリジナル作品としてはなかなか良い作りです。もし買うか悩んでいる方が一人でもこの意見が役に立てれば幸いです
もちろんプレイ感想は人の数だけ千差万別です。少なくとも私は気に入りました。

このゲームについての魅力…
・自分だけの連続コンボを作れるだけにどの点に重点を置くかを考えたり(すばやさ・強さ・属性・外見・体位崩し…など)
・キャラクターデザインや声優さんの組み合わせがとてもマッチしている
・そして最大の魅力と言ったらコンボが決まったときの爽快感

改善点について…
・始めたばかりは操作に戸惑う。最初メニューなんかが複雑で困りました
・シナリオ内でのキャラの会話がなんか不自然。声優さんがマッチしているのはたしかですが、セリフとキャラの口の動きが合っていない

以上、多目に見た結果です。買って損をするよりまず作品に向いている人がプレイをするのが望ましいですね。やや三国無双のような作品に似ているかもしれません…がしかし、PS2侍道などチャンバラアクションとしての駆け引きを楽しむ人なんかが楽しめる作りです
個人感想として星5にさせてもらいました。

以上長くなってしまいましたが最後まで読んでいただきありがとうございました
(龍仁 2006年07月01日) from Amazon Review

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まだ購入して間もなく、やりこんだ時間も3時間ほどですが、非常におもしろく感じました。武芸録やら剣譜のシステムで技に幅がありますので、長く続けれられそうです。また重要な場面では声が出ますので、臨場感があります。

期間限定でウェブサイトからダウンロードできる武芸録があるので、その更新を楽しみにしています。

アクションRPGはあまり好きではなく、いままで最後までは行った事はほとんどないのですが、これは終えることができそうです。

星4つにしたのは、Loadingの時間が長いような気がしたためですが、それ以外は気に入ってゲームしています。
(ken1336 2005年07月24日) from Amazon Review

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武芸録のエデットはかなり良いです!でもストーリーが物足りない気がします。爽快感はまぁまぁ。カメラ視点が動かせればいいんですけど・・・。体験版で不満だった点が改善されていなかったと言うのが残念でした。でも買っても損はしません!
(tomi_ 2005年07月23日) from Amazon Review

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敵を倒したりすることにより手に入る、縦斬り、回し斬りなどの”剣譜(攻撃方法)”。
イベントクリアなどにより手に入る、”武芸録(連続技集)”。
剣譜を集め武芸録に登録することにより”連続攻撃方法”を作り出す。
完全に自由な”武芸録”を作ることも可能です。
また攻撃技に”属性”があり、
その属性を適切に対応しないと攻撃はあまり効きません。

アクションRPG風なんですが、”爽快!!”とまでは言えません!!
強敵を倒したときの満足感は存在するものの、
無数のザコキャラを倒して感じられる爽快感は少ないです。
このザコキャラのバランスが良ければ、星4っつだったんですが。

キャラのフルボイスのみならず、映像、音楽ともによく作られているだけに
ちょっと残念です。
ストーリーもそこそこ満足イクものなんですが。。。。

もう一つのマイナスポイントは、マニュアル。
これがかなりわかりにくい!!
ゲーム中にHELPがついているのだけが救いですが。。。
この点も考え少し辛口の星3っつとします。おしい。。
(Amazon Customer 2005年07月23日) from Amazon Review

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敵を倒したりすることにより手に入る、縦斬り、回し斬りなどの”剣譜(攻撃方法)”。
イベントクリアなどにより手に入る、”武芸録(連続技集)”。
剣譜を集め武芸録に登録することにより”連続攻撃方法”を作り出す。
完全に自由な”武芸録”を作ることも可能です。
また攻撃技に”属性”があり、
その属性を適切に対応しないと攻撃はあまり効きません。

アクションRPG風なんですが、”爽快!!”とまでは言えません!!
強敵を倒したときの満足感は存在するものの、
無数のザコキャラを倒して感じられる爽快感は少ないです。
このザコキャラのバランスが良ければ、星4っつだったんですが。

キャラのフルボイスのみならず、映像、音楽ともによく作られているだけに
ちょっと残念です。
ストーリーもそこそこ満足イクものなんですが。。。。

もう一つのマイナスポイントは、マニュアル。
これがかなりわかりにくい!!
ゲーム中にHELPがついているのだけが救いですが。。。
この点も考え少し辛口の星3っつとします。おしい。。
(exp100 2005年07月23日) from Amazon Review

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