具体的には。。。
ルート選択 -1> ライバル車選択 -2> レース -3> リーダー行動 -4>ライバル車選択 -2> 。。。繰り返し
だいたい、このような流れですが、
1ルートを変更する場合は、40秒強ロード2ライバル車を確認するのに、1台約5秒づつロード3レース後、リーダー行動画面に移る。ここは数秒。4同じルートでも間にリーダー行動画面が入るので、また再ロード(前回とルートが同じ場合は約15秒程度、ルートを変更する場合は、1の40秒強ロード)
おかげでテンポが非常に悪い。 (motoki3 2005年04月27日) from Amazon Review
エンジンなどのパーツ交換はもちろん、テールランプやマフラー、車体色、リアウイング、果てはナンバーまで自分好みにカスタマイズができるのです。ロールバーのカラーまで変えることができ、開発会社のこだわりを感じることができます。前作の首都高バトルZEROもカスタマイズができましたが実車名表示ではなかったこととモデリングがいまひとつだったこともあり、個人的にはこちらの01をおすすめしたいですね。
ただし、実車名表示をしたことによる”弊害”もあり●ホンダ車が登場しない(認可が下りなかったらしいです)●高速でのレースという扱いのため、アザーカーが一種類(前作はトラックなど多彩だった)という点があるのも否めません。
ステージはすべて深夜の高速道路なのであまり違いを感じない方もいるかもしれません。しかし、首都高のモデリングはかなりリアルで驚異的です。さすがに今作のためにすべて計測しなおしたというだけありますね。今作の比較対照としてあげられるものにニードフォースピードという作品がありますがこれはプレイした方によってどちらがよいかは好みが分かれると思います。私自身は画面のぎらつきがなく、首都高というコンセプトが好みのため本作が好きです。 (88_com 2004年08月01日) from Amazon Review
私は完全クリア後に本書を購入しましたが、それでも内容的には新しい発見もあり楽しむことができました。星5つにしなかったのは、写真(画像)が小さい事が多く、若干見難い部分があった為です。 (あでゅー 2003年09月12日) from Amazon Review
レースゲーム好きはもちろんの事、ドライブゲームとしても、車好きの人でも楽しめると思います。これは何が何でも買いですよ!いや、マジで!
ただ、現実世界のほうではホントにやめて欲しいんですけどね・・・ (諸葛亮 孔明 2003年05月31日) from Amazon Review