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刀VS銃が売りの今作。新しいアクションの方向性としては悪くはなかったもしれませんが…
他の方が書いているように、全ての作り込みが雑。DMCほどアクションに突き抜けているわけでもなく、従来の侍道シリーズみたいに自由度が堪能できるわけでもなく…
グラフィックはお粗末。サウンドは手抜き。
アクション面ですら… 敵の配置が投げやり。難易度が上がると言っても凡ゲーにありがちなストレスが溜まっていく一方の上げ方。画面外から撃たれる。敵がチョコチョコ消える。大して意味も無くマップが広くて敵が見つからずにストレスストレス。倒し方も敵の攻撃も何もかもが単調のまさに作業ゲー。爽快感は皆殺しの勢い。決め台詞はwhat is This?
しかし、ここまでされてもアクションの爽快感があるんですよね…主人公も魅力的ですし。
手抜きに殺されるには勿体なかったように思えます。
(肉丸 2010年03月03日) from Amazon Review
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面白かったです!
スカッとした爽快感が味わえるアクションゲームの傑作だと思います。
酷評されている方は初めの方の2、3ステージくらいでこのゲームに見切りをつけ、プレイを止めてしまわれたんではないでしょうかね。
初めてこのゲームをプレイしたときは、いまいちかなあ…なんて駄作扱いしようとしていました。
しかし、このゲームが面白さの真価を発揮するのは、やや難易度がアップする中盤以降だったのです。
プレイするのを止めてしまわなくてホントに良かった!
心の底からそう思えたほど、このゲームはエキサイティングに熱中できるものだったのです。
中盤以降は敵がなかなかに強いので、気を抜くとすぐにゲームオーバーになってしまいます。
その危険度の高さがいい緊張感になって、めまぐるしく動き、敵を切りまくる主人公とプレイヤーをシンクロさせてくれるのです。
18禁にされてもおかしくないくらい派手に血を噴いて倒れる敵を、自分もいつ死ぬかわからないという緊張感をもちつつ、バッタバッタと切りまくるのはかなり興奮しました。
昔のファミコンのアクションゲームのような、ストイックな快感を味わいたい方は是非このゲームを買ってみてください。
昨日徹夜でこのゲームをクリアしたばかりの私は、お薦めします!
(たいくん 2006年06月25日) from Amazon Review
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