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本作は、今までの信長の野望シリーズと比べて、AIの進軍ペースがゆったりとしている。 その為、プレイヤーが内政をこなしている間に敵が一方的に強大になる事はなくなった。 よって、プレイヤーは存分に内政を楽しむ事ができる。 またAI大名の、国力を無視した圧倒的な戦力補強もなくなった。 それでいて、難易度のバランスも、そこそことれている。 以上、内容から見れば信長の野望シリーズの中でも屈指の名作といえる。 しかし合戦の操作性に非常に難がある。軍団の指揮を出すにはタッチペンをミリ単位で動かす必要がある。 また、表示が小さいので非常に目が疲れる。 携帯ゲームとして仕方がない部分なのかもしれないが、 私個人の感想としては、このクォリティーの信長の野望を、上記の難点のない据え置き機で遊びたかった。
(Eastend 2007年04月09日) from Amazon Review
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ある意味では信長の野望一の出来作だ。例えばシナリオ3で真田で織田を倒したり等、個々人により様々に楽しめるだろう。特に戦闘はのめり込む。例えば訓練度MAXの足軽5000を真田幸村が率いた時等、全然訓練されていない足軽20000を軽く一蹴出来る。寡兵が多兵を打ち破る様は非常に爽快だ。この様に大名毎に様々な楽しみ方が出来るのはこの作品だけだったではなかろうか?皆さんも是非色々試して貰いたい。
(機械人間 2007年02月11日) from Amazon Review
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かなりおもしろく、はまりました。登場武将が少ないことと、友達との対戦で鉄砲隊を使われて篭城されてしまうと手も足もでないことが難点です。最近の信長シリーズはちょっと複雑になりすぎてしまっているので、私は今だにプレイすることがあります。それほどおもしろいです。
(アヒロ・レイ 2004年08月03日) from Amazon Review
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