ドラゴンラライジングをプレイした上でレビューさせて頂きます。

《良い点》
・グラフィックが進化しました。
・舞台がタジキスタンで敵に反政府武装組織(簡単に言うとタリバンみたいな人達)がいるので車列が襲撃されるなど、イラク戦争のようなシチュエーション。
・前作同様サウンドがリアル。
・味方AIが人間らしい動きをするようになりました。

《残念な点》
・ミッション開始前、前線に行くまでの話しが長い。
・たまにAIが命令を無視する。
・兵科が同じだと皆顔が一緒。

《前作からの変更点》
・手榴弾、グレネードランチャーにも照準が出るようになりました。
・サイトを覗くと自動で敵を狙える親切設計。
・命令メニューが簡略化しました。
・プレイヤーは小隊長ですが所属する部隊の部隊長が一緒に戦います。
・乗り物(ハンヴィー)の中が更にリアルに装備もイラク仕様みたいです。

《グロ要素》
・爆発物や対物ライフルで倒すと、四肢損失や、肉が削れる(顔の肉がとれて頭蓋骨が見えてました)
まとめると、
内容はイラク戦争やアフガニスタン戦争などを意識した作りで、初心者にも優しい親切設計で誰でも楽しめる。

7月に日本語版が出ますが待てない方は海外版をプレイしてはいかがでしょうか?
(ミリマニ YUKI 2011年05月04日) from Amazon Review

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一部ネタバレを含みます。

前作と比べてよくなったと思う点

・いつでも参加できる
キャンペーン、FTEすべてのゲームに途中から参加してcoopできます。
前作はゲームを始める前にセッションを組みましたが、本作はゲームとは無関係にセッションが組めます。
プレイヤーはいつでもフレンドのゲームに参加できます。

・装備の幅が増えた
ライフルマン、グレネーディア、スカウト、オートライフルマンから好きな兵種で参加できます。
それぞれ、プライマリウェポン、セカンダリウェポン、道具(グレネード、双眼鏡、C4等)2つを選べます。
ウェポンにはモジュール(M203、サプレッサー、RDS、サーマルスコープ等)を付けることができます。
ミッション途中のリスポーンで兵種、装備の変更が可能です。

・成長要素がある
各兵種には成長要素があり、経験値をためることで各レベル20まであがります。
レベルアップでその兵種に合わせた新たな装備や、PERKS(LMGのリロードが早くなる等)がアンロックされます。
また、兵種とは別にコアスキルというのがあり、こちらは全兵種共通の成長要素(走るのが早くなる等)で
各ミッションで良い成績をとって貰えるポイントを振り分けて成長させることができます。

・リーダー以外からも意思疎通が図れる
リーダー以外のプレイヤーにも、特定の地点をマークしたり、「移動中」、「了解」と返答したりする
ためのコマンドラジアルが用意されました。
実際使っているプレイヤーは少ないですが、使うことでVCなしでも割りと連携がとれ、雰囲気もより本格的になりました。

前作と比べて微妙、あるいは悪くなった点
・回復が簡単
全員回復キットを持っているので、衛生兵はいません。
さらに、止血だけでなく全快までできるので、シリーズ独特の難易度が下がりました。
とはいっても、回復にはそれなりに時間がかかるので、ハードコアモードでは緊張感は健在です。... 続きを読む
(Amazonのお客様 2011年05月03日) from Amazon Review

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一部ネタバレを含みます。

前作と比べてよくなったと思う点

・いつでも参加できる
キャンペーン、FTEすべてのゲームに途中から参加してcoopできます。
前作はゲームを始める前にセッションを組みましたが、本作はゲームとは無関係にセッションが組めます。
プレイヤーはいつでもフレンドのゲームに参加できます。

・装備の幅が増えた
ライフルマン、グレネーディア、スカウト、オートライフルマンから好きな兵種で参加できます。
それぞれ、プライマリウェポン、セカンダリウェポン、道具(グレネード、双眼鏡、C4等)2つを選べます。
ウェポンにはモジュール(M203、サプレッサー、RDS、サーマルスコープ等)を付けることができます。
ミッション途中のリスポーンで兵種、装備の変更が可能です。

・成長要素がある
各兵種には成長要素があり、経験値をためることで各レベル20まであがります。
レベルアップでその兵種に合わせた新たな装備や、PERKS(LMGのリロードが早くなる等)がアンロックされます。
また、兵種とは別にコアスキルというのがあり、こちらは全兵種共通の成長要素(走るのが早くなる等)で
各ミッションで良い成績をとって貰えるポイントを振り分けて成長させることができます。

・リーダー以外からも意思疎通が図れる
リーダー以外のプレイヤーにも、特定の地点をマークしたり、「移動中」、「了解」と返答したりする
ためのコマンドラジアルが用意されました。
実際使っているプレイヤーは少ないですが、使うことでVCなしでも割りと連携がとれ、雰囲気もより本格的になりました。

前作と比べて微妙、あるいは悪くなった点
・回復が簡単
全員回復キットを持っているので、衛生兵はいません。
さらに、止血だけでなく全快までできるので、シリーズ独特の難易度が下がりました。
とはいっても、回復にはそれなりに時間がかかるので、ハードコアモードでは緊張感は健在です。... 続きを読む
(まる 2011年05月03日) from Amazon Review

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一部ネタバレを含みます。

前作と比べてよくなったと思う点

・いつでも参加できる
キャンペーン、FTEすべてのゲームに途中から参加してcoopできます。
前作はゲームを始める前にセッションを組みましたが、本作はゲームとは無関係にセッションが組めます。
プレイヤーはいつでもフレンドのゲームに参加できます。

・装備の幅が増えた
ライフルマン、グレネーディア、スカウト、オートライフルマンから好きな兵種で参加できます。
それぞれ、プライマリウェポン、セカンダリウェポン、道具(グレネード、双眼鏡、C4等)2つを選べます。
ウェポンにはモジュール(M203、サプレッサー、RDS、サーマルスコープ等)を付けることができます。
ミッション途中のリスポーンで兵種、装備の変更が可能です。

・成長要素がある
各兵種には成長要素があり、経験値をためることで各レベル20まであがります。
レベルアップでその兵種に合わせた新たな装備や、PERKS(LMGのリロードが早くなる等)がアンロックされます。
また、兵種とは別にコアスキルというのがあり、こちらは全兵種共通の成長要素(走るのが早くなる等)で
各ミッションで良い成績をとって貰えるポイントを振り分けて成長させることができます。

・リーダー以外からも意思疎通が図れる
リーダー以外のプレイヤーにも、特定の地点をマークしたり、「移動中」、「了解」と返答したりする
ためのコマンドラジアルが用意されました。
実際使っているプレイヤーは少ないですが、使うことでVCなしでも割りと連携がとれ、雰囲気もより本格的になりました。

前作と比べて微妙、あるいは悪くなった点
・回復が簡単
全員回復キットを持っているので、衛生兵はいません。
さらに、止血だけでなく全快までできるので、シリーズ独特の難易度が下がりました。
とはいっても、回復にはそれなりに時間がかかるので、ハードコアモードでは緊張感は健在です。... 続きを読む
(Shunsuke Ohue まる 2011年05月03日) from Amazon Review

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88人中、44人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。



一部ネタバレを含みます。

前作と比べてよくなったと思う点

・いつでも参加できる
キャンペーン、FTEすべてのゲームに途中から参加してcoopできます。
前作はゲームを始める前にセッションを組みましたが、本作はゲームとは無関係にセッションが組めます。
プレイヤーはいつでもフレンドのゲームに参加できます。

・装備の幅が増えた
ライフルマン、グレネーディア、スカウト、オートライフルマンから好きな兵種で参加できます。
それぞれ、プライマリウェポン、セカンダリウェポン、道具(グレネード、双眼鏡、C4等)2つを選べます。
ウェポンにはモジュール(M203、サプレッサー、RDS、サーマルスコープ等)を付けることができます。
ミッション途中のリスポーンで兵種、装備の変更が可能です。

・成長要素がある
各兵種には成長要素があり、経験値をためることで各レベル20まであがります。
レベルアップでその兵種に合わせた新たな装備や、PERKS(LMGのリロードが早くなる等)がアンロックされます。
また、兵種とは別にコアスキルというのがあり、こちらは全兵種共通の成長要素(走るのが早くなる等)で
各ミッションで良い成績をとって貰えるポイントを振り分けて成長させることができます。

・リーダー以外からも意思疎通が図れる
リーダー以外のプレイヤーにも、特定の地点をマークしたり、「移動中」、「了解」と返答したりする
ためのコマンドラジアルが用意されました。
実際使っているプレイヤーは少ないですが、使うことでVCなしでも割りと連携がとれ、雰囲気もより本格的になりました。

前作と比べて微妙、あるいは悪くなった点
・回復が簡単
全員回復キットを持っているので、衛生兵はいません。
さらに、止血だけでなく全快までできるので、シリーズ独特の難易度が下がりました。
とはいっても、回復にはそれなりに時間がかかるので、ハードコアモードでは緊張感は健在です。... 続きを読む
(ゆん まる 2011年05月03日) from Amazon Review

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235人中、105人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。



前作はプレイしていませんがとても楽しめました。オンライン対戦がない分、キャンペーンに特化した作りで、久しぶりにシングルキャンペーンが楽しいと感じた作品です。

まず大きな違いは、他のFPSよりリアル志向であるところで、例えば・・・
・長距離では銃弾が放物線を描く(風はなし)
・所持弾数はマガジンカウント
・部位にダメージを負うと走れなくなったり精度が落ちたりする。
・止血しないと絶命する
・匍匐は被弾する確率が激減する分、匍匐したり起き上がるのには結構時間がかかる
・スキルと武器にもよるがたまにジャムる(特に敵の武器は動作不良が起こりやすい)
・タジキスタンの民兵などはライフルだと一発だが、ボディーアーマーを着てる兵士は少し固い?
・被弾すると大きく仰け反るので突撃や被弾しながらの反撃などはほぼ無理
・至近距離での被弾は即死レベルのダメージがある
・ミニマップやHUD的なものがないので味方の見敵報告の方角と距離だけが頼り
 など、他のFPSゲームとはちょっと異なった作りです。

主人公は海兵隊の一員で、Knoxが指揮する部隊のブラボーチーム小隊長となりタジキスタンに派遣されます。戦場の雰囲気やリアルさへのこだわりはMOH2010に似ています。キャンペーンは10のミッションからなり、それぞれ前線維持しながら後退、夜戦、護衛などバリエーションはそれなりにあります。ストーリーもあくまでリアル志向で、ドラマッチックすぎないところが逆に良かったです。
初見だと難易度ノーマルでも1つのミッションに40分から一時間かかります。更にcoopでやると分担などがボイスチャットでできるので倍は面白いです。乗り物はハンヴィーだけですが、歩兵としてゲームを楽しめるのでこれはこれでありだと思います。... 続きを読む
(ヨーン 2011年04月26日) from Amazon Review

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