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という感じで宮前姉妹が揃っての文化祭は見てて楽しかったんですが かなこの、のけもの感が・・・。
それ以前に相変わらずネタに走ってて安心しました。
(サボり魔 2013年10月18日) from Amazon Review
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かなこの父の手紙による迷いや戸惑い、ついにそろう宮前三姉妹。 かなこに交際を申し込む御星の森学園の生徒会副会長小野坂、などなど、新キャラやキーキャラが出そろい始めた今巻は、折り返しに相応しい巻だと思います。 メインストーリーも良い意味で伏線がちりばめられたり、謎が謎を呼ぶ展開で有ると同時に、少しずつではありますが、前巻から引き続き、かなこの環境や心情の変化も見て取れて良かったです。なんだか、ちょっとずつですが、かなこも女の子なんだなと思えたり、可愛く見えてきました。基本は相変わらずですが・・・・・・ まあ、かなこは良い意味でも、悪い意味でも変態百合乙女というキャラが全面に押されていたので、個人的に女の子として認識して無かったからかもしれませんが(苦笑)。 柚芽姉と鞠也の何らかの関係、小野坂の鞠也に対するド直球な質問など、引きもよく今後が気になるハラハラ出来る巻でした。 全体的に楽しく読ませていただいたので、☆4でお願いします。
(虎乱 2013年09月23日) from Amazon Review
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前回のラストで、恋愛について考えるかなこを見て、いよいよペースアップか?と思ったら、そうでも無い。 伏線張りつつも、ギャグ回入れて繋いでいますが、メインストーリーはちょっと進んだかな程度。 作者的にはここで折り返しのつもりらしいですが、正直、ここで折り返しっていつまで続くの?という疑問符が出てしまいました。 約一年に一巻ペースのラブコメとはいえ、さすがに遅すぎです。確実に無駄な巻もあるし……終わりが見えているのであれば、もう少し全体の構成とテンポを見直してほしい気がします。 ただ、この巻に関しては穂佳の骭ーに対する片思いの結末は良かったと思います。 不純な動機とはいえ、環境を変えようとするかなこですが、夢と現実、自分や周りに対する不満はようやく思春期らしい悩みを持つようになってきたなといった感じです。(相変わらずの考えとはいえ……) まりあが託された手紙のことも気になりますが、正直、次の巻で物語に何らかの大きな変化がほしいかな。連載も長期になり、メインストーリーが用意されている以上、多数のショートストーリーによる引き延ばしは逆効果になる時期だと思います。 とりあえず、短編もそれなりにおもしろかったし、かなこや周りの変化も少しずつ見え始めてきたので、次巻への期待も込めて☆3でお願いします。
(虎乱 2013年03月08日) from Amazon Review
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ストーリーがイマイチなのは相変わらずですが 今回は絵のテイストまで変わりキャラクターが可愛くなくなり またBECKや地獄のミサワなど有名作品の安易なパロディが随所に顔を出します。 (しかも今巻のストーリーのクライマックスがパロディで回収されるお粗末さ)
今回で10巻ということで、これを買った人も惰性で買ってる人が多いと思いますが そろそろ最後まで読むこと自体がしんどくなって来ました。
(jkoizumi 2012年12月22日) from Amazon Review
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え?また薄い。今回も噂のspin-offとカバー下がないです。後ゴッドが弱くなった気がします。
(リップオフ 2012年12月18日) from Amazon Review
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他の方の言うとおり、画風が変わってキャラクターに魅力が無くなった気がする。 内容も相変わらずな人間関係の微妙な笑いと安易なパロディ…。 一応ストーリーもあるけど進展も無く、本当に惰性で買っているとしか言えない作品。
(rokumura 2012年11月26日) from Amazon Review
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作者変わったのかな。
パロディとわかる部分ではなくて、普通の場面の話。なんか、みんなかわいくない。 連載つづくと画風が変わっていくのはあると思うけど、なんか急に……?
ただでさえ最近はあまりおもしろくないのに、かわいくもないならもういらないかな。
主観ですみません。
(剣と魔法 2012年11月24日) from Amazon Review
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一言でいうならば、つまんないです。 この巻ではメインストーリーは進んでいません。 ネタぎれなのか、終わらせないように延ばされてるのか。。。 1巻くらいのストーリーのテンポに戻って頂きたいものです。
(めるめ 2012年10月12日) from Amazon Review
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他作品をネタにする話は最初のほうからありましたが最近は露骨にひどいです
元ネタのハンターハンターをコピーして顔だけ書き換えたページは不愉快になりました、元ネタを知らないとまったくも面白くないですし 知っていても「コーピーして顔だけ書き換えてセリフもそのままパクる」という手抜きをして値段はそのままとは何事だと。
魅力的なキャラたちもいるのになぜ他作品のネタありきに流れてしまうか、残念です。
僕はもぅ続きを買いません。
(ひねくれ者 2012年06月10日) from Amazon Review
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数日で1巻から9巻まで一気に読んだ感想ですが、新しい巻になるほどいきなり別のマンガのように劣化したように思いました。 3〜4巻あたりから、なにか殻を破ろうとして、主人公のキャラを壊したのかも知れませんが、それ以降は、他のレビュアーの方達が「ドイヒー主人公」などと称してますがそのとおりで、主人公イジメで完全固定しマンネリ化しています。
主人公(かなこ)をバカとして開き直らせて、「スケベな役どころの嫌われ芸人」のようなポジションを定着させ、かなこが呆れられたり、ひどい事をされたり、ろくでもない計画をして失敗したり、といったようなワンパターンに陥っています。肯定的に見る向きもあるようですが、私は、この変更によって、各キャラの持ち味を無意味にしてしまい、主人公は気持ち悪いだけで感情移入など出来なくなり、ギャグの幅やトークによるツッコミがほぼなくなり、以前のほうが笑いもエピソードの没入感も上質に思えました。
たとえば、以前は鞠也と茉莉花の二人は、切れ味の良い毒舌で、主人公とのツッコミの応酬がありましたが、いまではかなこが痛いことを言って、鞠也と茉莉花が呆れる、という繰り返しで、コントにすらなっていず、二人は「意地が悪くて口の悪いルームメイト」くらいの平凡な役回りになっており、鞠也の「毒舌ドS女装少年」としての持ち味や、茉莉花の「痛快主人罵倒メイド」としての持ち味は完全に消えています。
9巻から読んだら、鞠也も茉莉花も、そんなキャラだと気づきもしないでしょう。 5巻あたりで迷走の予感は感じましたが、それが9巻では、もう末期にまで重症化しています。
必ずしも全て悪いのではありませんが、あまりにも主人公をバカキャラとして固定しすぎ、上記のようなエピソードばかりで、周りは主人公を高みからすまして見下ろしているだけの構図にガッチリ固定化され、ブレ幅がないため、単調なのです。すでにこういう展開に、作者が依存していると見てもいいでしょう。...
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(ぜんたろう ぜんたろう 2012年04月14日) from Amazon Review
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