特別収録(?)の橘田いずみさんと田邉真悟さんの
トークが面白かった。

本編のキャラとはまた違った一面が垣間見えます!

個人的には第二期制作して欲しいなあ・・・・
(相葉紅夜叉 2011年06月24日) from Amazon Review

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オーディオコメンタリーが笑えました。
声優ファンの方には一見の価値ありです!!
(相葉紅夜叉 2011年05月15日) from Amazon Review

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普通のキャラクターソングアルバムではなくキャラクターシンフォニーアルバムとなっています。
(キャラクターシンフォニーとは作品の世界を複数の楽曲で構成した交響曲。
複数の楽曲・台詞で一楽章が構成され一つ一つが一貫したストーリーを持つ)

なので歌の合間、合間にアニメでのあんな台詞やこんな台詞が随所に散りばめてあり
アニメ本編をミュージカルで再現したようなそんなアルバムです♪
ちなみに1曲ごとではなく1楽章で1つの曲になっているので1楽章ずつ聴くことをオススメします。

でもそのかわり1曲が2分弱と短いものが多いので、ちょっと物足りない感はあります。
なので☆4つとしました。
でもドラクラ!の世界やキャスト陣が好きな方にはぜひとも聴いてほしい1枚です(`・ω・)
もうずっと聴きっぱなしです(笑)
(Ami 2011年04月23日) from Amazon Review

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一度聞いて虜になり何度も聞いてます。 
 
堀江由衣さんは前々からすきなのですが、代表曲となる名曲だと思います。 
 
歌詞がとても長いのですが、よくある同じパートを繰り返しってのがほぼないです。 
疾走感のある早いパートから、ゆっくりになる静寂のパートもあり 
聞いているだけで気持ちが高揚します。 
 
自信をもってオススメできる曲です♪ 
(塔矢アキラ 2011年02月13日) from Amazon Review

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堀江由衣さんのラジオは長いこと聴いているものの彼女のCDはついぞ買ったことがなくたまにいいかなと思ってもレンタルで済まし、あまつさえ「ドラゴンクライシス!」を観ているわけでもない僕が「インモラリスト」の購入を決意するにはラジオで一回聴くだけで十二分でした。

全体としてはアップテンポで悲愴かつ勇壮なものの、ところどころにセリフを挟んだり変拍子や無音を混ぜ込んだりピアノ伴奏のみになってみたり等々しながら最後には転調するという、普通なら3曲分に相当するんじゃないかと思える分量を5分足らずにめまぐるしく詰め込んであり、かなりキャッチーです。

当然一回聴いただけでは全容を把握することは出来ず、必死に曲の構成を捉えようとしているうちに今度は歌詞が説得力をもってカードから視覚に飛び込んで来る、という寸法です。非常にうまい。これをきっかけに「ドラゴンクライシス!」を観てみようかなとさえ思いました。

作曲の清 竜人さんは奇才と呼ばれているそうですが、納得です。同い年であることを一方的に誇りに思います。

無論歌いこなし(というよりは演じ切っ)た堀江さんの声質と技量あってこそのこの曲なので、作詞・作曲・編曲・歌唱の分業がいまだに存続している声優・アニソン界だからこそ生まれえた名曲なのだと思います。レンタルで済まさなくて本当に良かった。
(中尊寺こんちきしょう 2011年02月02日) from Amazon Review

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インモラリストについては他の方同様の意見で壮大でいい意味で鳥肌の立つ曲です。PVのアクションもカッコ良くもあり、可愛くもあり、面白くもあります。

カップリングについてですが、1曲は以前配信限定シングル、オンラインゲーム『DIVINA』の「True truly love」です。ほっちゃん初のラップの部分があります。配信の頃からも人気がある曲なのでぜひ聞いていただきたいです。
もう1曲は新曲「HOLYDAY」です。こちらはいつものほっちゃんらしい曲となっています。
3曲全て雰囲気の違った曲でかなり楽しめるCDです。皆さんにもぜひ購入していただきたいです。
(JET 2011年02月02日) from Amazon Review

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前巻でローズが倒れちゃってどうする?どうなる?なドキドキ感で読んだが、何だかちょっと肩透かしだった気がした第8巻である。結論から言うと、あれだけの大騒動に発展したのに、その原因がアレでは「……は?」となってしまう。つまり、作中では七五三に例えられていた(むしろ成人式だと思った)『成竜の儀』だが、そのようなセレモニー的、形式的なものであり、裏を返せばそれ以上のものでもないのならば、ローズがあれほど衰弱してしまうのに違和感がある。では、なぜローズが倒れてしまい、その回復のために辺境の洞窟まで赴いて命懸けの遺物(ロストプレシャス)探しまでしなくてはならなくなったのか。オニキスも『成竜の儀』をしたから?これはある意味では是であり否でもあるのだが、無礼を承知で言わせてもらえば、「ほっといてもそのうち回復するんじゃね?」という実に身も蓋もない、いかにも「男子サイテー」的な、繊細な乙女心を解さない感想に至ってしまうのである。今回のバトルにしても(ドラゴン同士だから解らなくもないが)いろいろと予想外な結果だったし、そもそも『最強メンバー集結』なのにアイが完全に蚊帳の外なのが許し難い(結局はこの一点に対するやっかみだったりして)。実際は『ドラゴン全員集合』とも言うべき内容で、実は本巻まるまるマルガのターンである。おそらく第2巻以来となろうマルガの本格的な登場と活躍はかなり嬉しい。ホワイト・ドラゴンや皇国のこと、オニキスとのこと(この2人、ある意味でかなり仲良し)などがエピソードとして挿み込まれていく(竜二とのドキドキハプニングもある)。ローズの治癒に始まって回復に至るまで、全編に渡ってマルガの大活躍だった。それだけに(普段なかなか会えないからこそ)竜二とのロマンスがもっと進展してもいいのにな、とも思う。ローズも改めてマルガという恋の強敵を意識したようで次の展開が楽しみである。
(DSK 2009年05月15日) from Amazon Review

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捕らえられた竜司を助けに行く話。

ローズを始めヒロイン集合で、助けに向かうのは女性ばかり。
ただし、皆さんスーパーガールなので(しかも全員美人)問題なし。

敵は、完全な悪役になってます(本人も言っているのが笑えた)ので、
勧善懲悪ということか。

重箱の隅をつつく事もできるが、そんなことはどうでも良いと思わせる(読ませる)。

最後、「えー!、あそこまでしておいて?」とは思ったが...星は5つ。
(やじ 2008年04月30日) from Amazon Review

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レベル10狩りとの攻防を描く、ちょっとハードな展開。
今回は題号にもあるとおり、ローズの強力な力が発揮され(つえ〜)、
一方、竜司君は恐るべき遺物と対峙しなければいけません。
はたして!?
ローズがダメージを負ったりと、かなりハラハラシーンもあり、
コミカルなシーンもあり、なかなか読み応えがありました。
つか、やっぱりローズかわいいですね。うん、寂しがらせてはいけませんよ。
亜方さんのイラスト表紙もいいですが、探していた竜司にやっと逢えた、
という後半にあるイラストもめっちゃかわいいです。
一方アイの方も忘れてはいけません。
またもやちょっとエッチな目にwww
恥ずかしがりやだけど、一生懸命なアイに乾杯!
以前戸倉さんが言っていたドラゴンの育成にまつわるお話が
ちょっぴり出てきます。
(雪村 2008年04月27日) from Amazon Review

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