原作未読・アニメちら見。絵はどちらかと言うと好み。なんで、カレンダーはスルーしてたんですが、たまたまアニメ○トで見本を見て、表紙が気に入りました。羽織袴の男性ってかっこいい♪(*^o^*)色も渋くて♪それに、セルティが振袖着てるのは超貴重でしょ!

中もチェックして、参考画像にも上がってる浴衣が良いなー♪と購入。
ええ、2点だけの為に買いました。他の絵はちょっと物足りなくて。

多分、表紙以外はグッズの版権イラスト再録かと。いくつか見覚えあるから。帝人と…その親友の2ショットもありますが、静雄と臨也メインです。季節感は夏だけ。
(まーしあ 2013年12月04日) from Amazon Review

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他の方も書かれている通り内容は素晴らしいです
続きが待てません

しかしイラストでなんで11巻で表紙だった杏里や贄川春奈の待遇がいいのかが疑問です
今回はあまり活躍してなかった二人よりも正臣や他のキャラクターをを描いてほしかったです

ヤスダさんの絵は好きなのですがシズイザや女子キャラが多かったり
キャラクターに偏りが出るのが残念です
(oi 2013年09月28日) from Amazon Review

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最初から最後まで 起承転結の転といった内容でした。 そんな息つく間もない内容と 成田先生の読み易く勢いのある文章との相乗効果で あっと言う間に読破してしまいました。 複雑なあやとりがこの先どうなるのか 全く予測がつきませんが… もっともっと この歪んだ愛の物語を見ていたかった自分としては 一区切りとなる次巻が待ち遠しいような見たくないような複雑な気分です。 いや でも見たいです。 自分なりに池袋の明日を悶々と想像を巡らせつつ 次巻の発売を待ちたいと思います。 オツベルも楽しみです。 乱文 失礼致しました。
(枝瀬 2013年06月08日) from Amazon Review

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約1年ぶりの新刊。待ちわびていました。
この12巻で終わるだろうと言われてたけど、やっぱ思った通り簡単には終わりませんね。
今回もまた面白いところで終わりました。
色々あったけど、やっぱ一番の見所は、静雄と臨也の最終決戦の火蓋が切られたこと。
今までも何度かいざこざはあったけど、今回は両者とも本気のようです。
これはもうどちらかが死ぬまで決着は付かないな・・・といった展開です。
他にも、首が戻ったセルティ、ついに銃を手にした帝人、超常現象が起こる池袋・・・。
次回が本当に最後っぽいですね。好きな作品だけに終わってしまうのは悲しいですが、楽しみでもあります。
また、原作が終わればアニメの2期も動き出すんじゃないだろうか・・・と期待もしちゃいます。
とりあえず、いいラストが迎えられますように・・・。
この本と一緒に買った同じ電撃文庫の「兄と妹の近親愛の作品」のようなラストにはならないよう気をつけて欲しいです。
まあ成田先生は名作家だから心配無用でしょうけど・・・。
あと、次巻は1年も待たさないで欲しいです。
(ウーハー、サージェント 2013年06月08日) from Amazon Review

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内容は好みでした。
犬猫さんの電撃新刊レビューの荒らしぷりが笑えます、本当に読んでの感想なのかね?
(おけらむし おけら 2013年06月07日) from Amazon Review

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成田さんの作品はバッカーノや他の物もたくさん読ませてもらっているので
今巻も登場人物たちが各所で織りなす展開はできているのですが
他の方のレビューにもあった通り話が進みません

問題点は目に見えています。
成田さんが登場人物を消せない事です。
構成も非常にうまい作家さんなのですが、前々から小説を読んでいて「登場人物をこんなに増やして大丈夫なのか?」という事を危惧していました。
実際、成田さんは既に普通の小説以上に登場しまくっているキャラクター達をすごくうまくまとめてくれていたのですが、やはり今巻では限界を感じざるを得ません。
以前バッカーノで一度登場人物を殺した際、あとがきでそういった書き方を嫌っていると書かれていましたが、やはり消さないとどうしようもないです。

デュラララも回収されてない伏線が多々あり、他の作品でも伏線がまだまだあります。
たぶん、このままだと登場人物が多すぎてどれもこれも中途半端に終わってしまうような気がします。

お涙ちょうだいの話をいれるにしても、キャラを行動不能にして作品から排除するにしても、何かしらの方法で登場人物を減らした方がいいです。

ストーリー自体は面白いと思うのですが、やはり展開が進まないという事で☆2にさせていただきます
(ジョニー 2012年09月14日) from Amazon Review

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1巻から買っています。
絵は正直あまり好きではなかったです。
が、小説やアニメとはまた違った角度から描かれていて、とても良かったです。
が、ヤスダスズヒトさんの絵を求めている方は買わないほうがいいでしょう。
ストーリーを楽しみたいなら買いですね。
(こーちゃん_ 2012年07月29日) from Amazon Review

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10巻まで普通に買ってきたので当然今回も購入しました。
その上での感想です。
それまでなんかもっさりした展開だなと思い話が動くことはあまり期待はしませんでした。
・・・・・・しかし、裏切られましたね、いい意味で。
単なる新キャラお披露目の巻かと思ってたのですが。
それまで臨也中心に動いてたかと思いきや、あまり動きのなかったキャラも巻き込んでの群像劇はデュラララ!!らしい展開を存分に味わうことができました。
今回は見ての通り、表紙の3人娘を交えつつ罪歌の話がメインで進むのか?と思ったらセルティの首が町中にいきなり出現したり、杏里の前にある人物が登場したり、静雄が逮捕されてその前に現れた人物は・・・?という感じで次回に繋がると言う感じです。
新キャラが増えすぎでちょっと混乱したりもしますが、次の巻も気になる方が大きかったですね。
12も楽しみです。
ただやや展開が急であり、キャラが増えすぎでは?という感じが否めないため☆4つです。
(ねこ日記 2012年07月02日) from Amazon Review

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今回は息をつく暇もない(過剰表現です)ほどのスピードで読みました!
ネタばれにならない程度で感想を言わせてもらいます!
まず、どろどろとしたと言うか、どす黒いと言うか、ダークな部分が多いデュラララでほっこりするシーンがありました
そこを読んでいるときには、そのあるキャラに感情移入しちゃったのかそのまま悪いこともやめて、現実世界だと問題ですがフィクションということで多めに見てもらいたいのですが警察のお世話にならず何事もなく幸せな生活を送ってほしいなと思いました

そして、毎巻さすがとしか言いようがない見事な伏線回収!
最近出ていなかった〜、とかあの後どうなったんだろ〜ってキャラが変な後付け感もなく見事に登場!

成田良悟先生は凄いですね、自分はそれなりにラノベを読んでいる方だと思うのですが
やはり色々な作品を読んでいると中には矛盾や後付け感、文章力等ひどい作品もあります。

ですが!本当に成田良悟先生の書くデュラララという作品は本当に凄いです!(失礼ながら成田良悟先生のデュラララ以外の作品はまだ拝見していません)
買って損はしないと思います!☆5にちゃんと値する作品だと思います!
(鮭茶漬け 2012年05月21日) from Amazon Review

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今回は息をつく暇もない(過剰表現です)ほどのスピードで読みました!
ネタばれにならない程度で感想を言わせてもらいます!
まず、どろどろとしたと言うか、どす黒いと言うか、ダークな部分が多いデュラララでほっこりするシーンがありました
そこを読んでいるときには、そのあるキャラに感情移入しちゃったのかそのまま悪いこともやめて、現実世界だと問題ですがフィクションということで多めに見てもらいたいのですが警察のお世話にならず何事もなく幸せな生活を送ってほしいなと思いました

そして、毎巻さすがとしか言いようがない見事な伏線回収!
最近出ていなかった〜、とかあの後どうなったんだろ〜ってキャラが変な後付け感もなく見事に登場!

成田良悟先生は凄いですね、自分はそれなりにラノベを読んでいる方だと思うのですが
やはり色々な作品を読んでいると中には矛盾や後付け感、文章力等ひどい作品もあります。

ですが!本当に成田良悟先生の書くデュラララという作品は本当に凄いです!(失礼ながら成田良悟先生のデュラララ以外の作品はまだ拝見していません)
買って損はしないと思います!☆5にちゃんと値する作品だと思います!
(邪気眼中二病 2012年05月21日) from Amazon Review

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