
|

|
この漫画は自分的にすごく好みです。 闘う美少女は素晴らしい。うん。
唯一の不満といえば、16巻発売まで先が長いということです。 あんまり役に立たないレビューですみません。
(うだぴ 2013年12月09日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
235人中、121人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
ひとまず表紙の絵のクオリィティが高すぎる!!
でも今回の話に結女はあまり登場しないんだよな・・・ 今巻では鹿火と鴉羽の対決が印象に残ります。気になる人は15巻を買ってみてください!!
ただ、鹿火と鴉羽の対決するなら表紙をこの二人にすればよかったのに そこだけが残念Σ(ω`;)
(道城 慎吾 2013年11月27日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
235人中、128人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
闘う強い女の子の魅力をこれでもかというほどぎゅっとつめこんだ本作。 テーマが「愛」(?)なだけあってそれぞれのセキレイと葦牙の間の愛や絆の描き方は流石、としか言いようがありません。 セキレイ6人のミナトへの「鶺鴒表明」にはドキドキしっぱなしでした。南、東、その他の陣営にも注目です。 どろどろでしかるべきなハーレムものでここまで純粋に、かわいらしく、愛らしく女性を描ける作家さんも少ないと思います。
物語もついに華僑へ。役者も出揃いました。次巻も楽しみにしています。
(utatsuki 2013年05月19日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
16人中、7人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
いよいよ最終段階に入ります!! というところまできます。それに伴って今回の14巻は、みなとのセキレイがデレMAXになります! カワイイですよww
(bon 2013年04月02日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
22人中、9人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
コミックス派で1巻から買い続けています。 話も面白いし、今後の展開が物凄く気になる作品で、内容自体はとても好きです。 しかし、最近と言うかここ数年前から気になるのが絵。私は割と絵を重視する方なので、気になります。 最近、作画が手抜き感バリバリなのが非常に気になる。4巻くらいまで、しっかり線に強弱がついていたのに、ここ数年、全く強弱をつけなくなっている。そのせいで画面が全体的にしょぼく画面が白い。 最近の漫画家にも多いんですが、線が細く、これが見づらい人には非常に見づらい。 バトルシーンになるとこれがまた酷い。適当に線を描いているだけでトーンを貼らないから、非常にしょぼく画面が白い。線だけで迫力をつける技術は作者にはないんだから、しっかりトーン貼ればいいのに。この作者はBL漫画家なので、アクションシーンが上手くないのは仕方ない。当初からバトルシーンは上手い方ではなかったが、昔の方が最近のよりはマシだった。 一部、顔アップの時だけ気合い入っている。 特に、この巻には真田のセキレイ達の祝詞シーンと御子神と陸奥の出会いの番外編があって、ボコられるシーンがあるんですがこれが適当さMAX。 多分、作者はこの漫画をデジコミで描いているんだろうけど、止めた方がいいと思う。バトルモノを描くにはデジコミは向かない。 話は面白いんだけどなぁ…絵の劣化が非常に残念。
(小宮えり えり 2012年09月13日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
251人中、134人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
やっとくーちゃんと椎名がであえました! 皆さんが待ちに待った展開だと思います。 そしてタイトル通りくーちゃん活躍しますよー この巻で物語は結構進展したのではないでしょうか? 本当に終わりに向かってる感じですね。
ちなみに最後に南の話が載ってます。
(くーちゃんLOVE 2012年07月25日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
15人中、7人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
今回は神器獲得戦の続き。
主人公は言わずもがな、他の葦牙やセキレイも多数登場。
それぞれの思惑、覚悟が見え隠れし、比較的ギャグ要素は少なめ、シリアスな巻になっています。
しかしその反動か、ギャグ要素満天の四コママンガ、露出度高めの番外編(フルカラー)もあり、本編以外も楽しめます。
四コマ漫画はページ数こそ少ないですが、ファンならば必見。
(あいう 2010年08月14日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
52人中、30人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
いよいよ始まる第参段階の激闘。皆人のセキレイも参戦して「あの」懲罰部隊とも戦います。今回、篝(焔)と月海の祝詞がいよいよ初披露。新たな必殺技も登場です。その激闘の最中に夏朗が皆人に語るセキレイの秘密。全滅する氷峨のセキレイ、そして戦いを終えた皆たちの前に現れる「セキレイを狩る外道」のあの人…。とストーリーはどシリアスな展開なんですが、なぜか読んでいるととってもラブコメっぽい雰囲気です。相変わらず月海は結に嫉妬しまくりです。戦闘の最中でも結は皆人に抱きつきます。またあの「熊」も登場。反撃しようと夏朗と祝詞を使おうとする紅翼が直前でおあずけされるのも可笑しすぎ。いきなり登場する社長(御中)はシリアスな雰囲気ぶちこわしまくりですね。 巻末マンガでは出雲荘での「制服」をめぐる相変わらずのドタバタ劇も楽しいです。あと、巻末カラーで今回は露天風呂。カバー下ではとうとう最後の2羽が「悪夢」で登場? と楽しさ満載です。アニメももうすぐ2期も始まるそうですが、やっぱり原作は面白いですね!!
(SNK22 2010年07月04日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
14人中、7人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
いよいよ始まる第参段階の激闘。皆人のセキレイも参戦して「あの」懲罰部隊とも戦います。今回、篝(焔)と月海の祝詞がいよいよ初披露。新たな必殺技も登場です。その激闘の最中に夏朗が皆人に語るセキレイの秘密。全滅する氷峨のセキレイ、そして戦いを終えた皆たちの前に現れる「セキレイを狩る外道」のあの人…。とストーリーはどシリアスな展開なんですが、なぜか読んでいるととってもラブコメっぽい雰囲気です。相変わらず月海は結に嫉妬しまくりです。戦闘の最中でも結は皆人に抱きつきます。またあの「熊」も登場。反撃しようと夏朗と祝詞を使おうとする紅翼が直前でおあずけされるのも可笑しすぎ。いきなり登場する社長(御中)はシリアスな雰囲気ぶちこわしまくりですね。
巻末マンガでは出雲荘での「制服」をめぐる相変わらずのドタバタ劇も楽しいです。あと、巻末カラーで今回は露天風呂。カバー下ではとうとう最後の2羽が「悪夢」で登場? と楽しさ満載です。アニメももうすぐ2期も始まるそうですが、やっぱり原作は面白いですね!!
(snk22 2010年07月04日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
42人中、28人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|
|

|

|
今まで以上にバトルが豊富な巻で、個人的には凄く面白かったです!合成技も出てきたり(←ネーミングセンスは微妙でしたがw)、ツンデレさんの祝詞も炸裂してましたので、オススメです
(エトセトラのシャナ ツキウミ 2010年06月28日) from Amazon Review
この口コミ&評価は参考になりましたか? 
23人中、15人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。
|