漫画の内容は通常版の方でしたので遅くなりましたがOVAの方のレビューも。
OVA付き限定版も5.6.8.9.12巻に続く6冊目です。
今回はルン・モモ・理沙・春菜がメイン。限定版の表紙はモモを除く3人です。
表紙では3人が絡んでますが本編ではこの3人は絡みません。^^;
相変わらずの素晴らしい内容なんですが所々残念な部分も。
ではOVAの詳しい内容も。(ネタバレ注意)

01:Photography~激写せよ!~
単行本10巻収録話。ルンが水着撮影をリトに頼む・・・と見せかけてリトを誘おうとする話。
怪しげな眼鏡を渡されて暴走したリトがプロのカメラマン(というより変態)に。
OVA2巻の話といいリトが怪しげな眼鏡を付けるとロクな事が無い。(笑)
暴走したリトに支持されあられもないポーズを次々ととるルンが見どころ。
原作には無いポーズも追加されており非常にエロイ。後半に向かうにつれどんどんエスカレートします。^^;
ルンファン必見の内容。

02:Technique~乙女の扉~
単行本11巻収録話。モモが理沙の家を訪れお風呂であれこれされてしまう話。
校長の暴走のとばっちり(?)で汚れてしまったモモが理沙の家に。
ハーレム計画の進展に使えるかもと理沙に近づこうとするモモですが逆に手玉に取られてしまう羽目に^^;
いつもは攻めポジションのモモが胸を揉まれ尻尾をいじられと防戦一方に。
テクニシャンの理沙に好き放題されてしまう。モモの喘ぎ声が非常にエロくてよろしい。声優さんGJです。
冒頭のモモがエロ下着でリトを誘う妄想シーンも地味にいい。

03:Holiday~お料理の☆はいくつ?~
此方も単行本11巻収録話。本屋でばったり会ったリトが春菜の家を訪れ料理を教わる話。
所々ギクシャクする二人の会話が実は両想いというのをよく表現していていいと思いました。
やたら長い春菜の妄想シーンでは彼女のむっつりスケベっぷりが露呈します。(笑)... 続きを読む
(フェニックス 2015年04月30日) from Amazon Review

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相変わらず規制が完全には取れてないです。
見えるには見えるんですが、やはり少し邪魔ですね。
まあ、慣れたからそれは良いんですが、3話と4話、それぞれに
残念な部分があります。

3話
作画は1話と2話同様良好。しかし!リトが芽亜の乳●いじりを
するシーンがただ胸を揉むシーンになってます。
乳●いじりをするシーンは原作でも現在、ここだけなので
しっかり再現してほしかったです。

4話
作画が残念な事に。1話〜3話までのレベルをキープしてほしかったです。
違和感バリバリの作画に。
ヤミVS美柑の戦闘シーンも酷い出来。作画も展開も。
ToLOVEるダークネスに戦闘シーンのクオリティを求めるのも変ですが、
やっぱり貴重な緊迫場面なので再現してほしかったです。
何よりモモが助けに来るの早すぎ。緊迫のきの字もない。
話全体のクオリティが一気に下がった感じですね。

3巻以降は何とか立て直してほしいと思います。
(フェニックス 2013年02月12日) from Amazon Review

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内容は霧・光線・闇が晴れて完璧です
オーディオコメンタリーが途中から本編と無関係な話で盛り上がったまま終わるのが微妙かな

で、書いておきたかったのがスリーブジャケットについて
Amazonの画像ではわからないと思いますが、1巻もですがキラキラする加工がされています
派手ではなく、かなり見える角度が限られますが、なんの加工もされてないものよりちょっとうれしいw
(Hyperion 2013年02月11日) from Amazon Review

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作画に難あり漫画で十分 3話までは良かったです。
見せ方に工夫しているようですが微妙
(oneoneone one 2013年02月08日) from Amazon Review

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今まで1万前後の人形しか手にとったことがなかったので、
手足や体のラインなどの完成度にびっくりしました。
お顔も写真で見るより可愛かったです。写真より実物の方が「微笑んでる」って感じです。
アウトフィット全部着せると、関節は隠れるのですがちょっとカタいので
私は軽装でにして飾っています。
(Haruna 2012年07月17日) from Amazon Review

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私は少々癖のあるSLGが好きなのですが、こんなにハマる戦略SLGをプレイしたのは
PS2初期の頃に発売されたリングオブレッド以来です(古)
イラスト担当の方が、ACで人気を誇る三国志大戦でもイラストを手掛けられている
杉浦善夫氏という事や、大塚明夫氏を初めとする声優陣の好みも相まって購入に至りました。

内容に関してですが、やはりシステムが肝となっています。
序盤をプレイしている時点では、システムの分かり難さ、敵との距離の関係、部隊の動かし方等、
手探り状態で慎重になってしまう為、意外と質素なゲームだなと感じるのですが、
ストーリーを進めて行く上で、システムの理解が深まり、同時に必殺技やスキル選択など
出来る事も増えて行く為、どんどん面白みが増して行きます。

また、戦略性にも富んでおり、例えば、この辺に敵増援部隊が出現するから
パンツァーファウスト(ロケットランチャー)を所持したキャラクターをここに移動させて
おこうとか、わざと移動距離の長いキャラクターを囮にし、敵の注意を逸らす等、
特長的なCOVERコマンドと合わせてプレイヤーの気配り次第で戦況を優位に運ぶ事が出来ます。
それに加え、敵味方共に必殺以外の武器(銃・剣など)での攻撃は命中率の概念が存在する為、
命中率30%だけど攻撃が成功したり、敵同士で誤爆することも稀にあり(笑)、
そういった駆け引きも楽しめます。

個人的に斬新だと思ったのが、主人公の周りを囲むメインキャラクターであっても
「戦死する」という点です。これは、仲間が死亡した状態のまま作戦を終了すると
次の作戦からは戦死したキャラクターはずっと使用不可となります。
勿論、作戦中であれば、仲間を復活させる事が出来るキャラクターも存在しますが、
上記の理由からキャラクターへの愛着が生まれ、タイトルにも書いた「ただ動かす」のではなく
本当に「部隊を統率」している感覚になれるという事です。

ただ、難点の一つとしてスキル選択の自由度が少々限られている気がします。... 続きを読む
(koumei 2007年12月03日) from Amazon Review

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