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シリーズ初プレイ(その後1をやったがつまらなかった)で、初めはなんだこのクソゲーと思いましたが、最終的には別キャラ含め6週しました。 ゲーム自体はおもしろかったです。侵入を除いては。
個人的には侵入いりません。侵入、灰霊もしたが何もおもしろくない。侵入側は勝って当たり前の仕様。負けてもデメリットなしで。
初心者狩りの人殺し専用装備、魔法、厨丸出しの煽り、別アカ(またはID非表示)のクソみたいな人間しかいなくて残念。 ロールプレイ悪役うんたら言うけどホムペ見ただけでしょ。普段ゲームでそんなこと意識してないでしょと。
挨拶も早々に(別にしなくてもいいが)やられるの怖くて先に手を出してる小物って感じの。負けるのそんなの怖くて嫌なのか?? 正々堂々とやったほうが面白くない?(侵入時点で正々堂々じゃないが) 首切りは戦う前にやるとか知らんのか。プロレス見ろと。
試しに放置してたら死んだ後、馬鹿にする、首切り、馬鹿にするを連発するの見て怒るよりホント馬鹿だなコイツとしか思いませんでした。 ホントにかわいそうでした。
侵入で嫌になってやめてしまった人、気にすることないです。 こういう輩は当然ID非表示やこのゲームのトロフィーしかない別アカですので勝ってもいいことありません。
戦ってるふりして、勝ててもわざと負けてあげましょう。もし勝ってしまったら厨装備だのラグだのファンメだの某掲示板とかにさらされます。 死合という1対1のシステムがあるのに侵入してくるってのはそこで勝てないカマってちゃんなので、負けても気にすることはないです。
対人バリバリの装備、ステ振りで、ナイフやら壷やら投げてきて、大概刺剣で、ローリングチクチクばっかですから。 自分の装備によりますが、魔法は大概一発か二発で殺されます。 負けそうになるとmob逃げしますので時間の無駄です。
放置や戦意ないと返ってくれる良識ある人もいますが、相手見ないとわからないのでやっぱ時間の無駄です。...
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(Amazon カスタマー 2015年10月09日) from Amazon Review
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※デモンズ・ダーク無印からのユーザーなので視点が偏っているかもしれません。 攻略と攻略をする上でどうしても感じるであろうことを中心にレビューします。
プラス評価: ・ステージごとのギミックや雰囲気はやはり秀逸です。ARPGでこんなこというのも変かもしれませんが、頭を使い、注意を払っただけ発見があり、その結果武器やアイテムを手に入れた時には得も言われぬ達成感がこみ上げます。アイテムの説明欄などからステージの由来や敵の素性なども推測でき、探索する程世界観に没入できます。 ・オンライン、オフラインのいずれでも他のプレイヤー(ないしはNPC)と共にボスやエリア攻略ができます。見知らぬ誰かに背中を預け、共に攻略しボスを倒して勝利の美酒に酔いしれましょう。またレベルアップやキャラメイキング、装備でのプレイスタイルの幅広さも健在です。剣と盾を手に正面から敵を切り伏せるもよし、魔法を駆使して敵をなぎ払うもよし、裸一貫で殴り合うもよし、自分だけのキャラでダークソウルの世界を旅することができます。
マイナス評価: ・オフラインでの攻略は前作以上に厳しいです。他のレビューでもさんざん言われているように敵の数が多く、死んだふり、狙撃など配置は常に敵有利、アクティブになる距離もかなり広く、近接メインのキャラだとタコ殴りか蜂の巣にされることが普通です。死なないためにはこちらも弓などで対応するのが良いのですが、安全に攻略することを考えるとひたすら弓を撃つ作業になり、道中はかなり単調になります。 ・エリアが多いのは良いのですが、どのエリアでも上記のような敵の数と配置に加え、ボスまでも2人組、3人組であることがざらです。加えてボスエリアには落ちれば即死の穴があるなど地形の制限があります。吹き飛ばし攻撃をして露骨にエリアオーバーで死亡を狙うか、数に任せて押し潰すタイプのボスが目立ち、純粋に手強いボスはほとんどいません。果てには序盤のボスがモブとして使いまわされているエリアもあり、前述の世界観を壊しに来ています。結果序盤から中盤まではともかく、終盤になると「またこのパターンか」とうんざりさせられること請け合いです。...
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(Amazon カスタマー 2015年02月28日) from Amazon Review
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これがアマゾンでの初めてのレビューになります。 文章の構成が稚拙な点は、お許しください。
レビューの前に、軽くゲームに関する自己紹介を。 私にとって本ソフトがシリーズ初のプレイになります(以前からずっと気にはなっていましたが、高い難易度に加え、諸先輩方の厳しめのレビューに尻込みしていました) 本作はA・RPGに分類されますが、アクションゲーム自体の腕前は、手前味噌ですが、まずまずと言ったところです。(目安として、モンハン4Gは勲章コンプしてます) GTAやドラゴンズドグマなどの、箱庭ゲームは大好きです。
本題に移りますが、始めて間もなく、購入したことを後悔しました。 難しい!!噂通り、すぐ乙ります(ロスト=死亡)。 転落死、そして雑魚敵相手に反撃する間もなく、惨めな敗北…。 次何をすればいいのか、どこに行けばいいのかわからない…。 レベルアップした際のステータスも、どう振っていいのかチンプンカンプン…。 私は本ソフトをDL版で購入したのですが、パッケージ版だったら、迷わず売って、次のソフト代に充てていたと思います。
そして始めて3日目、ネットで攻略情報を得ながら、やっと手応えを感じてきました。 ですがその直後、また壁にぶち当たりました。 序盤で、ストーリー進行上、倒すのが必須ではないボスキャラ(倒すとその先に優秀な装備があります)がいるのですが、ネットの攻略法を試すも、何度やっても倒せない。 (このゲーム、ロストし続けると、不利な状況になります。) 藁をもすがる思いで、ボス部屋の手前の、召喚サインをタッチ。 すると、他のプレイヤーさんが助っ人に来てくれて、ネットの攻略法が不発で、長期戦になり苦戦したものの、見事倒すことができました。 その助っ人さんが討伐後、私の傍に駆け寄って来て、そして手を振って、消えていくんです。 (最大20種類のジェスチャーで、緩くコミュニケーションを取ることができます) 「お礼を言いたい、でもIDを控えてないのでコンタクトの取りようがない…、このモヤモヤした思いはどうしたらいいのか。」...
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(ネコユニヴァース 2015年02月14日) from Amazon Review
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気づいたら朝日が昇っている。気づいたらご飯を食べていない。気づいたら120時間もプレイ。そして迷い無くDLCを購入。
自分はゲーマーで色々なゲームをやるけど廃人仕様じゃないはずなのに気づいたら2日間も徹夜。 そんなゲームです。
今回、主人公は不死の呪いをかけられて幽閉されています。その年月の長さを思わせるように主人公の肉体は干からびて骨と皮だけになっています。 キャラメイク時に美人に仕上げたと思ったキャラがゾンビの外見で登場したときは驚きました。デモンズでも亡者の時は光輝いてましたからw おぉ、今作でも予想外のところで絶望に突き落としてくれるなぁと関心。
まぁ、デモンズソウルをクリアしているので早々、復活するだろうさ。ヤられはしまいぞ、フフフと思っていたのに最初のボスにあっけなく殺される始末w
「これはさすがに倒せないイベントでしょ?」と、まで疑い攻略サイトや知恵袋を見るも『これで根をあげているようではこの先大変ですよ』という既出の回答を見てクリアできるのかと不安になりました。 やはり、自分には敷居が高かったかと思いつつ、幸運にも贈り物で黒火炎瓶を選んでいたのでそれを投げてなんとか倒しました(今回は飛び道具に頼らない方針だったのに)
チュートリアルステージをクリアしていざ本番となる火継ぎの祭祀場にたどり着くも、そこから大きなお城へ向かおうとしたらくまでに雑魚の亡者に殺されてしまう・・・ これ進むステージ間違っているのかな? 簡単なステージに行ったほうがいいのかなって思って墓地のほうに行ったら、今度は不死身の骸骨に瞬殺・・・ 地下の遺跡に行ったら幽霊がいて攻撃があたらず、殺され・・・以下略
こんなへたれな自分でも攻略できるように設計されているのは助かります。 現在は難易度が緩和されて自分のようなライトユーザーでもなんとかやっていけるように調整されています。 発売時のレビューを見たり、攻略サイトの情報見るとクリアはきつかったと思います。いまの難易度でも協力プレイしないと倒せないボスいますし、ラスボスは本当に心が折れそうでしたw...
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(ネットショッピング初心者 ネ初 2014年08月15日) from Amazon Review
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初めてレビューを書きます。それほどに悲しいゲームでした。 もちろん、いい点もありましたが。ほんの少しネタばれありです。極力避けますが。
・マップについて 全体のマップの繋がりが、ひどいです。 空の雲の上に、「重すぎて溶岩に沈みゆく城」があります。 遠景では明らかに何も無かったはずの場所に、「いくつもの高い崖」がそびえたっています。 海の中深くに潜ると、なぜか入り江があります。
そもそも、シームレスと語っていますが、正確にはシームレスではありません。 マップからマップへ移動する時、長い長いエレベーターの映像が流れ、その狭いエレベーターの中を自由に歩けるだけです。 これではマップ移動にロードを挟むのと、何も変わりません。 現に、いくつかのマップを移動すると、倒した敵が復活しています。内部で、別マップのロード処理が行われている証拠です。
・ストーリーについて 好き嫌いについては、人それぞれなので語りません。 主人公は、とある理由で王国に行きますが、途中で何故か目的が変わっています。 目的を変えるに至った描写はありません。 なので、一度プレイした時、エンディングの意味が分かりませんでした。エンディングを見た後、オープニングを見ると、今度はオープニングの意味がわかりません。
また、NPCについてですが、全体的に浅いです。変な行動を取る人たちがいますが、なぜそれをしているのかは一切語られません。 それぞれにストーリーがないので、まさしくMOBという言葉の当てはまるNPCばかりでした。 ただ、2組のNPCは物語がありました。特に、そのうちの1組は、2周してもう一度見たくなる物語です。
・対人について 現在、人数については問題ありません。 ただ、発売1週間でチートが出回ったソフトらしく、今でもチーターは蔓延っています。フロムソフトウェアに通報するためには、個人情報の取り扱いについての説明のないまま、電話番号やメールアドレスを入力しなければなりません。...
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(kou1111 2014年06月06日) from Amazon Review
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デモンズソウルとダークソウルの前二作を、各々1000時間以上プレイ(低SL周回カンスト&トロコン)した上での感想です。常にオンライン状態で、各レベル帯でマルチプレイを楽しんでいました。
まず、私にとって本作の第一の問題点は、「キャラ操作時の不快感」と、「3D酔い」でした。操作性については、動きや反応が不自然に鈍いだけでなく、キャラとの一体感とフィードバックが乏しいため、前二作と比べて戦闘時の臨場感や爽快感が、かなり希薄になった印象です。前二作では、画面の中の自分の分身を自在に操りながら、一生懸命に練習してスキルや戦略を磨くことができました。しかし、本作の仕様では、そんな楽しみ方は、できそうにもありません・・・ また、些細なことですが、装備によって自キャラの姿勢が斜めに傾いたり、静止時にカカシのような姿勢でユラユラ揺れる演出にも、強い違和感を感じます。自キャラは、ゲームの根幹部分なので、本作で改悪された他の多くの点も含めて、新しい開発チームのセンスを疑わざるをえません。
第二の問題点は、敵に魅力がないことです。ボスも含めて敵の姿や動きに面白味や巧妙さがなく、クリアした後に「もう一度チャレンジしたい!」と思わせる、前作のアノール・ロンドやDLCにいたような素晴らしい敵には、最後まで出会いませんでした。根本的な難易度としては、敵の数や配置など不条理な設定が難しく感じさせるのであって、むしろ前二作で見られた、練習が必要な高度なタイミング回避を要求される場面は、かなり減ったように感じます。おそらく、単純な動きの小者ばかりの敵しか作れなかった代償として、理不尽に敵の数を多く配置したり、自キャラの動きを鈍くするなどして難易度の調整を図ったのだと思いますが、プレーヤーに楽しさではなく、ストレスを押し付ける結果となってしまいました。次から次へと出てくる、どれも似たような敵ばかりを相手に、誘き寄せ、後出し攻撃、遠隔攻撃の「作業」を繰り返すのは、本当にウンザリしてしまいます。前二作とは違い、自身のPSを磨くことよりも、ただ漠然と探検し、仕掛けやパターンを覚えてクリアする「平凡なゲーム」になってしまったことが、悲しいですね・・・...
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(( ゚д゚ ) 2014年04月12日) from Amazon Review
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まだクリアしていませんがとりあえず現状でのプレイ感想を。 まず、このゲームをこれからプレイしようとしている方にこれだけは言っておきます。 長時間プレイ必須と言う事、また、数えきれないくらいの死亡回数に折れない心構えで臨む事です。 私はとりあえず10時間以上のプレイでまだ「序盤」です。 と言うのもまず敵がとてつもないくらいに強い上、プレイヤーの成長が遅い、そしてレベルアップさせてもさほど能力は向上しないと言う事。 このゲームは生者と亡者の二つの状態があり、生者だとネットワークで他のプレイヤーと協力したり亡者状態よりメリットがありますが、一度死亡してしまうと一気に亡者になってしまいます。 再び生者になるには「人間性」と言うアイテムを消費して生者になる必要があり、しかもかなり貴重品であるためなかなか生者に戻る機会もありません。 亡者状態でもゲームを進める事は問題なく出来ますが、常に一人プレイと言う状況かつ前述したとおり敵の強さがとてつもないため苦戦は必至。 成長システムは敵を倒して「ソウル」と獲得し、一定以上溜まったら休憩ポイントでメニューを開き、好きなステータスを一つ選んで能力値アップをすると言うものなのですが、 このソウルは金銭の役割も兼ねているため、やたらレベルアップにあてるのも得策とは言えず、ある程度装備品の強化やアイテム購入のためにも残しておく必要があります。 しかし、ソウルは集めている間に死亡してしまうと0にリセットされてしまうため、しかもショップや休憩ポイントでしかソウルを使った能力アップや装備強化が出来ないため、ある程度溜まったらそれらの場所にわざわざ行かなくてはならないと言うかなり面倒な仕様。 一応死亡した場所に戻ると死亡直前まで溜めていたソウルを回収出来ますが、例えばボス戦で死亡した場合は当然ボスの場所まで行かなくてはならず、回収出来なかった場合は完全にそれまでのソウルは消滅してしまいます。 大抵のボス戦は倒すまでその場所から出られず、またやたらとボス戦は高地が多くふっとばされて即死なんて事もザラにあります。...
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(Taka 2013年08月29日) from Amazon Review
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絶賛されているゲームでしたので、遅まきながらプレイしました。
一言で言えば、被ダメージが大きいアクションゲームです。 例えれば、雑魚敵の攻撃の威力がモンハンの一撃になっている、という状態です。 そのため、雑魚敵では3〜4回の攻撃で死亡します。ボスの攻撃は1発で大ダメージ、又は即死です。 対して、こちらの攻撃は威力も高くなく、隙もあります。 そのため、「ガードして攻撃」等の手段でいかに正確に攻撃できるか、いかに1対1の状況を作るか、が重要となっています。
雑魚敵の威力のバランスがゲームの雰囲気を高めている重要な要素となっています。 仄暗い通路や高低差のある崖、というマップ構成と、戦闘の難易度が相まって、常に緊張しながらの探索となります。 そのため、一歩一歩、着実に進んでいくことが必要であり、それが楽しさとなっていると思います。 とはいえ、わざと落下死せさるようなマップ構成ですので、それについての疑問点はあります。
また、PC版ではMODを入れることにより、グラフィックがとても綺麗になります。 グラフィックの綺麗さには正直、驚きました。 この美しいグラフィックが雰囲気を更に盛り上げ、戦場での空気感すら感じることが出来ます。
PC版ではオンラインプレイとなります。(Windows LIVEにログインしないと、セーブが出来ません。<※ただし、補足1、2を参照>) そのため、亡者というミイラ状態でない場合には、対人用モード等ではない通常のプレイ中であっても、他のプレイヤーに乱入されます。 対人戦がこのゲームの楽しみでもあるらしいのですが、ゆっくりと探索をしている際に、乱入してきた熟練プレイヤーに突然殺害されることが多々あります。 私は序盤で初心者狩りに幾度も遭い、一挙にやる気を削がれてしまいました。 亡者というミイラ状態でいれば乱入されないらしいのですが、せっかくキャラメイクをしたのに、ミイラ状態を延々と見続けさせられることには少し疑念を抱きます。...
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(幻燈機 2012年12月17日) from Amazon Review
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ゲームの内容に関しては多くの方がレビューしているので、そちらを参考にしてください
ゲームをインストールした状態で起動すると、ディスクの読み込みでかなりうるさくなりますが、一、二分で静かになり、快適にプレイできます 字幕と音声含めて全て英語ですので、英語が苦手な方はアイテムの効果などを把握しきれないかもしれません
あと、よく報告されているフリーズについてですが、50時間ほどプレイしていて一度も起きていません。これは偶然なのかどうか分かりませんが、少なくとも自分の環境では確認できませんでした しかし、処理落ちはあります。一部のステージではかなりの頻度で処理落ちすると思いますので、気になる方は購入を控えたほうがいいと思います
(八幡ハンバーグ 2011年10月25日) from Amazon Review
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他作 デモンズソウルを発売日に購入し、メッセージの 「心が折れそうだ…」 「評価してください!」に 共感し、泣き、笑いながら、クリアした者です。
project darkとして発表された今作。ダークソウル…
現在2周目のイザリス手前(墓・書庫・深淵クリア済み)での個人的な感想になります。
グラフィックは一つの芸術です。制作者のダークファンタジー魂が溢れています。 溢れ過ぎてカクカクする時もあります。
世界観も設定が活かされていて、作り込まれています。
賛否両論という、 四文字熟語だけでは言い表せない[挑戦] シームレスマップ・篝火システム・ 誓約システム・そして…亡者化…これらは私の中では 好印象です。 が、
感じたのは
終盤に向かうにつれての 制作者の熱意が醒めていく温度差(泣)です。
高い難易度だから行けない、のではなく行きたくなくなる…。 序盤〜中盤でアイデアが底をついた…。
コテコテの温か鍋を作ったのなら、最後まで温かい鍋を期待していました。
終盤、イザリスなどの敵キャラ使い回し、やっつけ感は私の心を折ろうとします。
将棋やチェス、シュミレーションの様な作り込まれたマップで、 違うモーションの敵キャラと戯れたかった…。
人間性を捧げよとは…、 「ゲームは卒業しなさい」と ゆう誓約ですか?。
yes / no
(ミセス五郎 ミス甘党 2011年10月16日) from Amazon Review
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