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レビューにCEROに対する批判があるけども、このソフトに関しては気にしなくていいと思う。 ゴア規制が気になるから購入しないなんて事はしなくていいと思う。
自分もバイオハザードなどワザワザ海外版を買ってやってるし、普段からCERO規制に対する文句は山程持ってるが。 このソフトのゴア表現はかなり頑張ってると聞いた。 移植を担当した人は相当頑張ってくれたらしい。
具体的には 「敵の頭部の欠損がない」 「体の解体か何かのイベントシーン(手術のシーン?)で、1度アングルが変えられてる」 このくらいだそう。
このソフトが好きで海外版 国内版両方購入したという人も このLAST OF USに関しては、よほどの欠損マニアでもなければ日本語版を購入していいだろうと。 むしろストーリーが重要なソフトなので日本語版を買えとの事。
>何が駄目なのか?それはタイトルにある通りCEROです。こいつが馬鹿みたいな規制を入れて台無しにしています。
自分も普段はCERO規制関係には批判的ではあるが、このゲームに関してはここまでの物はないと思う。
個人的なものにはなるが、プレイ後の感想でも。 元々移植を頑張ってくれたというのもあるだろうけど、ゴア表現には正直全く不満はなかった。 海外版との差の表現が必要かと言われたら正直全くNO。ゲームの表現や出来に影響はほとんど与えていないと思う。 手術のシーンも見たが、アングルが変えられてるシーンがアレだとしたら、個人的にはむしろ変えられてて良かったくらい(あれは直視は相当シンドイと思う)
あとはこのゲーム自体、そこまでゴア表現に拘る必要もないタイトルかなとも思う。 海外と国内両方買った人が言っていたように、重要なのはホントシナリオとかになるソフト。 移植を頑張ってくれたというのもホントあるだろうけど、これ以上の表現は本当に必要性は感じなかった。 日本語キャストの演技も素晴らしいの一言なので、自分も是非日本語版をプレイして欲しいと思う。...
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(j.matsuda 2015年10月03日) from Amazon Review
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PS3版でストーリー、マルチ共にプレイしてて唯一DLCのエリーの過去ストーリーをやってなくて、今回PS4を買った機に購入しました。
久々にやったらやっぱり面白かったです。 ストーリーは謎の感染病によって町がパニックに陥ってしまいます。 物語の主人公であるジョエルもその中の一人で娘のサラと共に町を脱出しようと試みますが、町には既に感染者で溢れていて逃げ道を徐々に失います。 なんとか逃げ切ったと思いきや次は軍によって足止めされ不運にもそこで娘サラは… 人々が手をつけなくなった町は荒れ果て、かろうじて生き残った人々は困難な生活を強いられ、それによって様々なところで暴動が起きる。 感染者だけでなく生き残るために必死な人間までもが牙をむき、まさに荒廃した世界のなかジョエルはどのように生き残るのか? 様々な人物との出会い、それぞれの物語、そして謎の少女エリーとの出会い。 そうした中で起こる出来事とは? 生き残るためのサバイバルが今、始まる。
はい、この手のストーリー大好きです!笑 PS3版で散々やったのにまたハマりました。 内容としては映画にできるレベルです。 特に良い点はストーリーの冒頭のジョエルとサラのシーンで、このシーンがあるからこそ後のストーリーに対する没入感を一気に高めてくれます。
続いて画質なんですがあまりPS3版とは逸脱するほど綺麗になってません。 それほど以前から完成度が高いんですこのゲーム。
そしてゲーム性はまさにサバイバルといった感じで、数少ない物資でいかにその場を切り抜けるのかを考えさせられる絶妙なバランスになってます。 まずは探索をし資源や銃弾を回収、そして回復薬や爆弾等必要なものを作成する。 これらのアイテムを温存しステルスで切り抜けるのか、それとも今後資源が見つかることを期待して全て駆使して切り抜けるのか、それは全てプレイヤー次第です。(ちなみに全てステルスできる訳ではない) そうして考え、やりくりしながら進めていくのが本当に楽しいです。...
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(ヨネックスケ ヨネ 2015年04月10日) from Amazon Review
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気になっていてとても評価が高かったので買ったゲームです。DLCで追加ストーリーも配信されたので今更ながらレビューを書きます。
いわゆるゾンビを題材にしたサバイバルゲームですが、こんなに面白いとは思いませんでした。 ゲームの世界観に没頭させる工夫が素晴らしく何から何まで計算し尽くされています。
まずは秀逸なストーリーというか演出、あるムービーで主人公ジョエルがもう一人の主人公エリーと話した後にチラッと腕時計を見る。ストーリーを知らない人にはよく分からないでしょうが、この抑えた演出にグッと来てしまいました。 他にも沢山優れたストーリーテリングがありますが、しかしそういう演出が優れているからと言って別にムービーゲーというわけではありません。そこがこのゲームの素晴らしいところです。 ストーリーだけでなくアクション部分でもプレイヤーに感情移入させる工夫がなされています。
アクションはサバイバルゲームと言うにふさわしい緊張感。息を殺して、時には銃をぶっ放しまくって相手を倒さなければなりません。初見では死にまくります。簡単には生き残れない、それがプレイヤーにこの世界に生きている主人公達に感情移入させるのです。 それは難易度だけでなくメニュー画面にも出ています。このゲームは回復や武器調合がノンストップなので、リアルタイムでゲームが進行している中で回復、調合しなくてはなりません。 敵がいない時はいいですが、敵がせまっている時はスタートボタンを押してゆっくり回復や武器調合、選択している暇はありません。 それがまた緊張感を煽ります。まさに一瞬一瞬の行動の選択を求めるサバイバルです。
ストーリーもアクションもすべての要素をおざなりにも乖離もさせずプレイヤーに味合わせたい目的に合わせて作られているゲーム。 これって当然なようでかなり難しい、なかなか出会えないゲームです。 それをとても高いレベルで実現しているのがこのラスト・オブ・アスです。クリアした時はただのアクションゲームや映画では味わえない感動がありました。...
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(サイボーグ 2014年02月16日) from Amazon Review
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ものすごく疲れるゲームです。サクサク進めるゲームではありません。 バイオハザードみたいに、銃をぶっ放すゲームでもありません(でも初級だと弾薬が有り余るので、 感染者を倒す爽快感は味わえます笑。)
ひたすら隠れて、後ろから絞め殺す。あれ?クリッカーって絞め殺せないの? ああ死んだ…でももう一度!そしてまた見つかるの繰り返しです。 ものすごく疲れて何度もコントローラーを置きましたが、決して飽きませんでした。
その場面場面で、その時の弾薬や敵の数を見て、戦うのかやり過ごすのかを臨機応変 に対応しなければなりません。私はサイレンも好きですが、サイレンよりもサバイバルしてます! あれは以前のゲームなので仕方ないかもしれませんが。
結局このゲームで一番怖いのは人間です。 最初は人間vs感染者かと思いましたが、後半にいくに連れ感染者の影が薄くなり、 大半が人間との戦いになります。中ボス的なのはいますが、バイオハザードのように 巨大なクリーチャーが出てくるわけではありません。
感染者は最初こそ脅威ですが、武器が段々増えるにつれ雑魚扱いになります。 後半にトンネルで出会う感染者の群など、火炎放射器で焼き払い爆弾で吹っ飛ばせばいいのです。
人間はそうはいきません。重火器を使用する上、集団で襲ってきて行動パターンも 読めません。結果、一番の脅威となります。山奥で人間を食料にして生きる山賊など、 感染者よりよっぽど恐ろしい(この辺りは規制のため表現が抑えられてます。北米版の プレイ動画を見てください)。いや、そもそも鬼畜も善も悪も、この世界で生き残る 為には関係無いのかも…。このあたりも考えさせられます。
間違いなくお勧めできます。爽快感は無いと書きましたが、 感染者の群れを火炎放射器や火炎瓶で焼き殺し、爆弾でまとめて吹っ飛ばす 爽快感を味わってみてください笑
終盤の場面で春が訪れ、ジョエルとエリーがキリンの群れを眺めるシーンはとても美しい。...
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(タハラ次郎 タハラ 2014年01月09日) from Amazon Review
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・キャンペーン ○:比較的控えめながら、それでも十分の迫力は、好みであり満足 ○:ノルマンディを彷彿とさせるシチュエーションに思わずにっこり △:大胆な世界観設定に対する説明や掘り下げがない △:軍用犬ライリーの、必要性、存在感の薄さ(特に後半) X:達成感に浸っているところに冷や水をぶっかけられるが如き幕切れ X:ロークファイルの音声に字幕がない ・マルチプレイ △:足音の復活とラグの緩和(あくまでBO2比、MW2には及ばない) △:カスタムの幅は、よく言えば広がった、悪く言えば細分化しただけ 後述の環境のせいか、大半の人がARというのは良いのか悪いのか △:UAVが弱体化ついでに地上設置型になった X:複雑化し続けるマップ構造の方針はそのままに面積だけ広がった 広いのに見通しは悪く、多層構造、抜け道や回り道が非常に多い X:恒例の酷いリスポーン X:上記が合わさり、交戦機会は減少し、敵位置の予測がより困難に X:オペレーション(チャレンジ)の誰得仕様 ・スクアッドモード ○:対AI戦をマルチプレイとほぼ同じ感覚で遊べるようになった ○:対人と異なり、気軽に、短時間でもプレイできる。野良で共闘も可 △:1マッチでの取得EXPに上限がかかる(一部ルール除く) X:オペレーション(とそれに付随する報酬)がロックされているので、 装備やアタッチメントの購入が捗らず、やる気を削がれる ・エイリアン ○:他モードと違いプレイヤーはタフで、激しい攻防戦が展開 ○:味方同士で支援物資を出し合いながらの共闘 X:マップが1つだけ、流れも敵の種類も変わらず、飽きが早い X:クリア難度が高く、参加者には攻略知識が求められる そのため、グダグダ展開や、途中退室が発生しやすい
スクアッドモードのお手軽さはとても気に入りました。 各種制限さえなければ、マルチに代わって長く遊び続けたでしょう...
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(Aの次 2013年12月09日) from Amazon Review
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レベルが上がればゾンビのレベルも上がるので、RPGでありがちなレベルが高くなりすぎて敵が弱すぎ楽しめない 等の不満が解消されます。 死んでもお金が少し減るだけですし、所持金が少なくなっても武器等を売却すれば、即お金持ちになれます。(スキルで死亡した時のお金を少なく出来るスキル等もあります) アイテム(武器等)は一度拾っても、少し時間が経過すれば同じ所にアイテムが復活してるので何度でも拾う事が出来ます。 これを繰り返せばお金がザクザクでアイテム購入や修理費用には困りません。まぁそんな面倒な事をしなくても大量のアイテムが、落ちてるので普通に進めてもお金には困らないと思います。 前作からの大幅な変更点はありませんが、合格点はあげれるレベル。 オンではフレンドと協力プレイをすれば更に面白さが増す事間違いなし! 和ゲーには無い面白さが沢山詰まったゲームだと思います。
(ミッキー 2013年07月17日) from Amazon Review
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☆作品の概要☆
1.封入物 ・商品にはマルチプレイに必要な「オンライパス」と、銀色の「ノーティドックのロゴステッカー」が2種類封入されていて、説明書は有りません。説明書は別にインストールする必要があります。
2.ゲームのジャンル ・ジャンルは、サバイバルホラーTPS(三人称視点のシューティング)、謎解きやクラフト(武器、アイテムの作成)要素があります。仲間と協力し、敵対チームと戦うマルチプレイ(オンライン)があります。 ・謎の寄生菌によるパンデミックの発生で人類は絶滅の危機に瀕する。菌に感染し異形化した者達や、徒党を組んで他の生存者から物資略奪を働くならず者たちが跋扈する荒廃した都市(自然化が進む現代アメリカ)を舞台に、闇に生きる無骨な男が、一人の少女をある場所へ護送する、というストーリー。
3.購入に際しての注意点 ・アクションゲームでありますが陰惨、陰鬱で、迫真性と説得力のある世界設定のため、美男美女の主人公が飛んだり跳ねたり、派手な武器で敵をなぎ倒したり、自由度があってマップを縦横無尽に飛び回ったり、世界を救ったりするような内容では当然ながらありません。 ・ゲームの目的は“生き抜くこと”にあり、そのために、その辺りに落ちているありとあらゆる素材をひたすらに収集し、そこから武器を作成したり、廃材を利用して進路を確保したりと地味ですし、銃器関連の物資は非常に少なく、一発の誤射が命取りに。元は人間だったクリーチャーや他の生存者を殺害しても爽快感は有りません。自分が生きるために他人を殺める、究極の利己主義的状況。「サイレントヒル」シリーズプレイ時に感じた虚無感にどこと無く似ています。表現も過激です。こういった類のホラーゲームが嗜好でない方は購入を控えたほうが賢明です。...
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(draag 2013年06月18日) from Amazon Review
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☆作品の概要☆
1.封入物 ・商品にはマルチプレイに必要な「オンライパス」と、銀色の「ノーティドックのロゴステッカー」が2種類封入されていて、説明書は有りません。説明書は別にインストールする必要があります。
2.ゲームのジャンル ・ジャンルは、サバイバルホラーTPS(三人称視点のシューティング)、謎解きやクラフト(武器、アイテムの作成)要素があります。仲間と協力し、敵対チームと戦うマルチプレイ(オンライン)があります。 ・謎の寄生菌によるパンデミックの発生で人類は絶滅の危機に瀕する。菌に感染し異形化した者達や、徒党を組んで他の生存者から物資略奪を働くならず者たちが跋扈する荒廃した都市(自然化が進む現代アメリカ)を舞台に、闇に生きる無骨な男が、一人の少女をある場所へ護送する、というストーリー。
3.購入に際しての注意点 ・アクションゲームでありますが陰惨、陰鬱で、迫真性と説得力のある世界設定のため、美男美女の主人公が飛んだり跳ねたり、派手な武器で敵をなぎ倒したり、自由度があってマップを縦横無尽に飛び回ったり、世界を救ったりするような内容では当然ながらありません。 ・ゲームの目的は“生き抜くこと”にあり、そのために、その辺りに落ちているありとあらゆる素材をひたすらに収集し、そこから武器を作成したり、廃材を利用して進路を確保したりと地味ですし、銃器関連の物資は非常に少なく、一発の誤射が命取りに。元は人間だったクリーチャーや他の生存者を殺害しても爽快感は有りません。自分が生きるために他人を殺める、究極の利己主義的状況。「サイレントヒル」シリーズプレイ時に感じた虚無感にどこと無く似ています。表現も過激です。こういった類のホラーゲームが嗜好でない方は購入を控えたほうが賢明です。...
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(drnoob 2013年06月18日) from Amazon Review
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