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2年目の夏までプレイしました。やはり私も2つの貿易条件の厳しさに「長時間プレイの押し付け」と感じたものの一人です。 最短で2年目の春でトロピカル・氷を出した方がいるらしいですがそれはあくまでも計算してプレイした結果です。 のんびりプレイしてると絶対に無理です。氷・トロピカルを出すには計算して効率よくプレイしなくてはなりません。 それが隠し要素だからと言ったら納得したのですが、この貿易はEDをだす必須条件となっています。
それと個人的に不満に感じたのは ・放牧ベルの廃止、犬の不親切さ 今回の放牧は本当に不親切だと思います。放牧ベルを廃止したのが一番ですが まず放牧を手伝う犬を飼うのに2年かかります。2年目は飼える家畜も一気に増えるのに序盤3頭とか言う釣り合わない数です しかもおやつ仕様の訓練ゲージのせいで全く働いてくれません。 そのせいで残りを1頭1頭手作業で出さないといけません。 ハンドベル効果も期待できません。集まるの遅すぎです。 それならいっそ猫と逆にして1年目で犬を飼い、2年目で一気に増える家畜を前提に訓練ゲージを溜める方がゲーム性は安定すると思うのですが・・・
・コロボックルが完全にお荷物キャラ ミネラルタウンではコロボックルの好感度を上げると農業や家畜の世話などを手伝ってくれる仕様でした。 なぜこれ廃止したのかがわかりません。 今回貿易のライン突破のためにたくさん家畜や農作物を育てる必要があるのでこの仕様を復活させてもいいと思いました。 今はもはやただのトロフィー難易度上昇、通行の妨げのためだけにいるようなもんです。完全にお荷物です
・釣り大会 一番朝が忙しいのに受付が7時から10時までという短さ。午前中作業してたら到底間に合いません 毎回開始時主人公だけ移動で時間がかかります。(他の人はワープしてスタンバイしてる) しかも釣りをする場所も毎回ランダム配置。 大物賞ではありえないサイズを叩き出すCOMの理不尽さ その割に全く面白みのかけらもありません。...
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(名無し 2014年05月06日) from Amazon Review
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とにかく気になった点から書いていきます。 ・スケジュールの確認が面倒 今作は貿易によってお金を得るシステムなのですが、 貿易先の来訪日を確認できるのが家のカレンダーのみ。 出荷にボーナスがつく品目の確認は貿易ステーションのみという始末。 一括管理+持ち運びできるスケジュール手帳とかがこの先製作できるのかと思いきや存在しない。
・倉庫用の箱が不便 整理箱、資材箱、道具箱とあるのですが、とにかくアイテムの分類がわかり辛い。 資材箱はいいとして、道具箱と整理箱は容量をあわせて一つのアイテムで良かったはず。
・シードメーカーにページ分けがされていない 表示を季節の品目ごとに分けたりできません。これはほんとにビックリでした。 秋と冬は長いページのど真ん中に作りたいものが来るので手間かかります。
・主人公のモーションが不気味、キャラグラフィックが固い 主人公の説明、走行が生理的に受け付けない動きでした。慣れるまでかなり我慢しました。 体格は男女兼用服があるから仕方無いけど、手足が棒みたいなのとヒラメ顔なのが不気味さに拍車かけてます。
・物価が超インフレ 過去作品はいくつかやっているのですが、本作が一番金策しんどいです。 カバンの拡張、施設用のレシピ、道具用のレシピetc。高いのに加えてきりがありません。 そのくせ序盤でも気軽に出荷できる野菜はほぼ底値。 初心者さん新規さんには優しくない仕様です。
・陣取り合戦の仕様 ギルドに延長申請するのが面倒。これに尽きます。自宅からできるようにしてほしい。 合戦に勝たないと販売されない種があったりして意味不明です。 コツさえ掴んでしまえば1年目夏でも十分勝てて、住民の信頼度が増える仕様は○。
プレイスタイルの差はあれど、「何でこうしなかったの?」という不満が絶対に見つかります。 この手のゲームはバグ修正のアップデートはありますが、システム的な改変はしないはず。...
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(むーむー 2014年03月05日) from Amazon Review
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まだ春の月が半分過ぎたところです。
・長いチュートリアルはいい加減にしろという感じ ゲーム開始は春の月7日からです。それまで自宅もなく、自分の畑もありません。春の6日までチュートリアル。3日までは自分で動かすこともできません。ただダラダラとチュートリアルを見せられ、指示されたことをやる以外できません。4日目から住人と会ったり、採取もできるようになります。 相変わらず古参ユーザーのことを何も考えていないんですね。これにはがっかりしました。しかも新規ユーザーのための手厚いチュートリアルのつもりなのかもしれませんが、最初にがーっと出てきてしまっては新規の人はむしろ混乱してしまい、結局覚えていられないのではないでしょうか?前作までは動物を購入したり、新しく道具が増えたり、必要ができたら説明が入っていたのに。最初に全部やっても、実際に使う場面まで覚えていられる人がどれぐらいいるでしょう。「はじまりの大地」よりはマシになりましたが、新規ユーザーへの親切設計つもりがただ鬱陶しいだけです。
・アイテム選択関連 前作が酷かっただけに、かなり良くなりました(それでも「ふたご村」には劣りますが)。「はじまり〜」では装備のショートカットが回転式で地味に不便だったのですが、今作は選択肢式になったので選びやすくなりました。また、ショートカットも装備できる道具・種・登録しておいたアイテムと分けられているので選択しやすい。たとえば住人に渡したいアイテムなどを事前に登録しておけば、ショートカットで取り出せるようになります。プレゼントの余裕がない序盤はいまひとつかもしれませんが、中盤以降活躍する機能だと思います。
・主人公のカスタマイズはいつでも可能 家をもらった後、最初に増築(というか、もとがボロ家だったのを修繕します)すると着替え部屋が作られ、そこでは「はじまり〜」だとお店に行かなければ変えられなかった部分がいつでも自由に無料で変えられるようになっています。「顔」「肌色」「目の色」「髪色」「髪型」です。さすがに服や装飾品は入手しなければ変えられませんが。しかし主人公の基本が自由にカスタマイズできるようになったのはいいですね。
・動物の放牧がかなり簡単になった...
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(ゆきみだいふく 2014年02月28日) from Amazon Review
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