このシリーズは現在(2014/05/03現在)までに、

1号店「ドリームクラブ」(Xbox360PSPPS3)
2号店「ドリームクラブZERO」(Xbox360PS VitaPS3)
3号店「マージャン★ドリームクラブ」(Xbox360PS3)
4号店「ドリームクラブ・ホストガールオンステージ」(PS4)
5号店「ドリームクラブGogo.」(PS3)
その他「ドリームクラブ・ホストガールコレクション」(スマホ)

がリリース(発売)されています。

わたしはこれまでに、上記の1,2,3号店をXbox360で遊んだことがあります。
今回「ドリームクラブGogo.」ではじめてPS3版のドリクラシリーズを遊びました。
PS3はXbox360よりメモリの搭載量が少ないので、動きやグラフィックの質感で劣るのかと思ってましたが、
少なくともこの5号店に関する限り、特に不満に感じる点は無かったです。

今回の5号店は、ゲームシステムは2号店と全く同じなのでそこに新鮮味はありません。
しかしホストガールは全員新キャラで、当然シナリオもカラオケの楽曲も、
その他ホストガール達にまつわる部分は完全新作です。

このゲームは主人公(プレイヤーの分身)が、
1.平日→アルバイトをする
2.週末→ドリームクラブに行って、ホストガールとお喋りしたりお酒を飲んだり、ミニゲームをしたりして楽しく過ごす
3.ゲーム内での約1年後→ホストガールに告白してOKならハッピーエンド、NGならバッドエンド

という流れでゲームを進行させて行きます。
1〜2を繰り返す中で、アフターに行ったり、デートするイベントが挟まったりしますが、基本は1〜2の繰り返しです。

やるべき事は単純で、普通にハッピーエンドを目指すだけなら、特に難しいことはありません。
じゃあ一体何が面白いのかというと、
ホストガールと会話することで主人公とホストガールの関係性を進めてゆくこと、... 続きを読む
(jam4 dreamOnsen 2014年05月03日) from Amazon Review

この口コミ&評価は参考になりましたか?はい いいえ
125人中、66人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。



このシリーズは現在(2014/05/03現在)までに、

1号店「ドリームクラブ」(Xbox360PSPPS3)
2号店「ドリームクラブZERO」(Xbox360PS VitaPS3)
3号店「マージャン★ドリームクラブ」(Xbox360PS3)
4号店「ドリームクラブ・ホストガールオンステージ」(PS4)
5号店「ドリームクラブGogo.」(PS3)

がリリース(発売)されています。

今回の5号店は、ゲームシステムは2号店と全く同じなのでそこに新鮮味はありません。
しかしホストガールは全員新キャラで、当然シナリオもカラオケの楽曲も、
その他ホストガール達にまつわる部分は完全新作です。

このゲームは主人公(プレイヤーの分身)が、
1.平日→アルバイトをする
2.週末→ドリームクラブに行って、ホストガールとお喋りしたりお酒を飲んだり、ミニゲームをしたりして楽しく過ごす
3.ゲーム内での約1年後→ホストガールに告白してOKならハッピーエンド、NGならバッドエンド

という流れでゲームを進行させて行きます。
1〜2を繰り返す中で、アフターに行ったり、デートするイベントが挟まったりしますが、基本は1〜2の繰り返しです。

やるべき事は単純で、普通にハッピーエンドを目指すだけなら、特に難しいことはありません。
じゃあ一体何が面白いのかというと、
ホストガールと会話することで主人公とホストガールの関係性を進めてゆくこと、
別の言い方をするなら、ストーリーを展開させてゆく事が面白いと言うほかないです。

そこにどんなゲーム性があるのか、作業とどう違うのか、と問われると若干言葉に詰りますが、、
ギャルゲーなのでゲーム性より女の子らの魅力に触れること自体に価値を見いだすソフトである、
と理解するのが正しいと思います(カラオケステージも含めて)。

攻略対象のキャラクターは10人いますが、すべてそれぞれに明確な個性が設定されていて、... 続きを読む
(jam4 2014年05月03日) from Amazon Review

この口コミ&評価は参考になりましたか?はい いいえ
111人中、69人の方が「この口コミ&評価が参考になった」と投稿しています。